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彼女に浮気したお仕置きとして一晩中くすぐり逆レイプされる話

先輩と初めてホテルに行った日から、僕は毎日のように先輩と過ごすようになった。 先輩とは同じ学部だった為、一緒に同じ授業を受けることもあり、次第に講義中にも関わらずゆっくりと僕の太ももの上に指を沿わせてさわさわとくすぐって悪戯されることもあった。 小声で先輩に「や、やめてくださいよ…」とお願いするも、まるで聞こえていないかのように意地悪くこちょこちょとくすぐられる… サークルでも先輩は僕にべったりとくっついたり、段々エスカレートして他の部員の前でハグをしてくるようになり、恥ずかしさを感じていた。 講義やサークル、バイトが終わると、そのまま一人暮らしをしている先輩の下宿先に連れていかれ、ほぼ毎日のように全裸で逃げられないように縛られてこちょこちょされ、くすぐり犯され、ぐちゃぐちゃになるまでイカされる。 僕はすっかり全身どこを触られてもくすぐったく感じてしまうように調教され、目の前で先輩に「こちょこちょ」と囁かれながら指をワキワキされるだけで悲鳴を上げて膝から崩れ落ちてしまうようになった。 そんな日々が続き、僕が大学3年生、先輩が大学4年生になった頃、ようやく毎日のようにくすぐられる日々から少し解放されるようになった。 就職活動で忙しい先輩をよそに、僕はサークル活動に励む日々。その中で、新入生の女の子が気になり始めていた。 明るくて初々しい子で、人懐っこい性格。 ある日、その後輩の女の子と大学の構内でばったり出会い、次の授業まで時間があったので二人でカフェに行った。 「ね~先輩って彼女いるんですか~?」 「ああ、いるよ?一つ上の人と3年付き合ってるんだ」 「へ~そうなんですね~♪どんな人なんだろ~」 …まだ、新入生の後輩には同じサークルの先輩と付き合っていることは言っていなかった。もしかしたら、わざわざ自分の口から言わなくともそのうち誰かから伝わるだろうという気持ちもあった。 時間になり、カフェを出て後輩と別れる。 「せんぱい♪それじゃあまたサークルで!」 後輩はそう言って、僕にぎゅーっとハグをしてくる。 そして、首筋に「チュッ」とキスをされてしまう。 一瞬、もし万が一こんなところを先輩に見られたら…そう思うと背筋に寒気を感じ、そっと後輩を離してバイバイと手を振った。 その日の夜、先輩からLINEが来た。 「話があるから、今すぐ私の家に来て。」との一文。 いつもとは違う文面に、心臓が恐怖でドキドキとする。 …怒られるのだろうか。思い当たる節といえば、最近新入生の女の子と仲良くしているくらい。 でも、同じサークルの付き合いであり、浮気している訳ではない。やましいことは何もない。そう自分に言い聞かせるようにして、先輩の住む家へと向かった。 …玄関のチャイムを鳴らすと、先輩が出迎えてくれた。 「久しぶりかな?どうぞ入って~♪」 「お、お邪魔します……」 綺麗に片付けられた、1DKのマンション。 先輩に促されるがまま、椅子に腰を下ろす。 何度も来たことがあるとはいえ、こんな形で改まって呼び出されたのは初めてであり、何故か胸騒ぎがしてドキドキしていた。 「あれ?何か緊張してる?お茶入れてあげるからちょっと待っててね♪」 「ありがとうございます…」 数分後、「はいどうぞ~♪」と温かい紅茶が目の前に用意される。 「最近新しい茶葉買ったんだ♪飲んでみてよ」 「い、頂きます」 …紅茶の種類はよく分からないけど、甘くて香ばしい味がする。美味しい。 先輩はニコニコと飲んでいるところを見つめている。 「どう?美味しい?」 「美味しいですこれ…ところで先輩、お話って何ですか?」 僕は待ちきれずに、自分から先手を打って先輩に聞き出す。すると、さっきまでニコニコしていた先輩の顔がすっと、真剣な眼差しになる。 「担当直入に聞くけど、浮気…してるでしょ?」 (あっ…怖い……) いつも優しい先輩の冷たい目線を見て、背中に冷や汗がつーっと滴り落ちる。 「し、してないです…何で、そんなこと聞くんですか…?」 「じゃあ質問を変えるね?今日のお昼頃、私久しぶりに大学行ったんだけどさ、カフェから出たところで女の子と抱き合ってたよね?あれなに?誰?どういうことか説明してくれるかな?」 ……よりにもよって、一番まずいところを見られていた…。心臓がバクバクとしている。あれはサークルの新入生で、向こうからの不可抗力であり何もやましいことはない。 その旨を先輩に伝えても、まだ疑っているようだった…。 「へ~やましいことはない…ね。じゃあさ、その首筋に付いてるキスマークなに?…まあいいや。身体に直接聞いてあげるから、後でまた答え聞かせてよ。」 あれ……先輩のその言葉と共に、ゆっくりと瞼が微睡んで意識が深い底に落ちていくような気がした。 「…んぅ…ん…あれ…ここは……」 ゆっくりと目を開くと、天井が見えた。自分の家ではない。…そうだ、確か先輩の家に来ていて、急に眠たくなって… 「やっと起きたんだ?よく眠れた?」 「せ…先輩…?…え、あれ、起き上がれない……!?」 意識が覚醒し、気が付いた時には全裸の状態でベッドに四肢を大の字で拘束されていた。力を入れてみるも、簡単には外れそうにない…。 「紅茶美味しかった?ちょこっとだけ睡眠薬入れて、寝てる間に拘束しちゃった~♪大変だったんだよ?君をここまで運んでくるの。」 「やっ、は、離してくださいよ!!こ、こんなの犯罪ですよ!!ばかぁぁ!へんたぃぃ!!」 怒りで思わず先輩に暴言を吐いてしまい、一瞬で後悔する。 先輩は冷たい目で僕を見下ろしながら、お腹の辺りに馬乗りになる。 「ねぇ、自分の立場分かってる?このまま馬乗りしてくすぐりながら死ぬまで首絞めたら、どうなっちゃうのかな~?口の聞き方には気を付けなよ。分かったらごめんなさいは?」 片手の人差し指で、僕の喉仏をさわさわと撫でられる。 先輩に反抗する気持ちは一瞬で無くなり、必死にごめんなさいをしてしまう。 「ふふっ♪素直でよろしい。さて、じゃあ早速、さっきのお話の続きしよっか♪こちょこちょ拷問の時間だよ?」 「ひっ!?ひゃっ!!?ぁぁっ、冷たい!?くしゅぐった…ぁぁっ!」 身体にぬるぬるとした冷たい液体をかけられ、上半身に掌で馴染ませるように塗り込んでいく先輩。 「まだローション塗ってるだけだよ?すっかり全身よわよわになったよね~。…よしっ、準備で~きた♪私にくすぐり殺される覚悟はいい?」 僕の目の前でローションに濡れて光る指先をワキワキこちょこちょと動かして見せつけられる… それだけでくすぐったくて、身体がゾクゾクと反応してしまう。 「ひっ!?ひゃ…やめっ…お願いします許してぇぇ!!」 「だ~め♪ほら、こちょこちょの刑だ~!こ~ちょこちょこちょこちょこちょ~♪」 「あっひゃぁぁぁぁっきゃぁぁっぎゃぁっひゃっ!!ひぃぃぁぁぁっー!!!ぁぁっははははははははははははははは!!ひぃぃむりぃぃぁぁっひゃぁぁっははひははははく、くしゅぐっだぃぃぁぁぁぅしぬぅぅぅぁぁぁっははははははははははははははははははははははははははははは!!」 ローションでぬるぬりになった腋の下を思いっきりガリガリこちょこちょとくすぐられる。 あまりにも暴力的なくすぐったさに、身体が悲鳴を上げて必死に逃れようとするも、四肢をしっかりと拘束されている上に、先輩に馬乗りされて動きを封じられ思うように動けなかった。 「ほらほら、こちょこちょ~♪楽しいね?もっとして欲しいでしょ?」 「いひゃぁぁも、もうひゃだぁぁあぅははははははははくしゅぐりひゃめでぇぇぁぁぁっはははははご、ごめんなざぃぃぁぁぁっははははははははは!ゆるじてくださぃぃぁぁぁぅははははははははははは!!」 「え~?まだ始まったばっかだよ?もっとして欲しい??しょうがないな~こちょこちょ~♪」 先輩は楽しそうに「こちょこちょ」囁きながら、首筋にローションを垂らして10本の指で容赦なく責め立てる。どれだけ首をすぼめても、ぬるぬるの細長い指先は首筋の隙間に入り込んで息できなくなるほどくすぐったい攻撃をしてくる。 身体の側面を爪を立てて何度もこちょこちょ~♪と往復するようにくすぐられ、ゾクゾクとした刺激を送られる。 滑りの良くなった脇腹は力を入れて揉むようにくすぐっても痛さを感じず、暴力的なまでの純粋なくすぐったさに肺の中の空気を全て吐き出してしまうほどだ。 「ぅぁぁぁぁっ!!!?ぁっ…ぎゃぁぁっひゃぁぁぁっひゃぁぁひぃぃぁぁぁっははははははははははははひゃめでぇぇぇぇぁぁぁっははははははははい、息ができないからぁぁぁっははははははははははなはははははははははひぃぃぁぁぅ!!」 「泣きながら涎垂らして笑っちゃって本当にくすぐったそ~♪でもまだ止めないよ…ってあれ、ねぇ、何であそこ大きくしてるのかなぁ?お仕置きされたいのかな~?」 快感なんて1ミリも感じない壮絶なくすぐったさなのに、先輩に指摘されたようにぺニスがすっかり大きくなってしまっていた…。3年間毎日毎日先輩にこちょこちょされ続けたせいで…とは口が裂けても言えない… 脇腹をくすぐるのを止め、厭らしくあそこを握ったり、裏スジをこちょこちょとくすぐられる。 「ひいっ!?んぁっひゃっぁっんん!!そ、そこひゃめてぇぇぁぁっんぁっ!!」 「気持ち良さそうな声だね~?分かってると思うけど、イッたらもっときついお仕置きするからね?」 男性の弱点を指先でねちねちとくすぐられ、我慢なんてできずに恥ずかしい笑い声が口から漏れてしまう。 ゆっくりと指がぺニスから下の方に向かってくすぐって歩いていき、蟻の門渡りや玉袋も丁寧に爪を立ててこしょこしょ~♪とくすぐられる。 涎が落ちる程甘いくすぐったい気持ちいいくすぐりに、射精してしまいそうになる… ピクンピクン!とぺニスが痙攣し、亀頭からは我慢汁が溢れる。 「ひゃぁっ…ぁぁっも、もうだめぇぇ!い、イクっ……あひっ…あれ………?」 「ぷっ、あはははは!簡単にイカせてあげないよ~だ♪今度は足の裏も責めてあげるね?ほら、ローションぬりぬり~♪そして…こちょこちょこちょこちょ~♪」 「そんなぁぁひゃっ…い、イカせてよぉ…ひゃぅっ!?あ、足の裏はひゃめ…ぁ…ぎゃぁぁぁぁっひゃぁぁっははははははははははははははははははは!ぁぁっー!!ぎゃぁひゃぁぁひゃめでぇぇ!!くしゅぐっだぃぃぁぁっはははははははははははははは!お、おかひくなるぅぅぁぁぁっはははははははははははは!!」 足の裏もぬるぬるにされて、思いっきり爪でガリガリと土踏まずをくすぐられる。左手で足の指を掴まれ、反らすように固定されて、こしょこしょと指の付け根をくすぐる先輩。 甘い快感のような性器へのくすぐりから一転して、一気に地獄へと突き落とされる。 我慢したくてもできないようなくすぐったさに、腹筋が痛くなるほど笑わされる。 「くすぐったい?じゃあ左足は…ブラシでゴシゴシ~♪ぬるぬるこちょこちょされて良かったね~♪」 「ひぃぃぃぁぁっひゃぁぁっははははははは!!よ、よくないからぁぁぁっひゃだぁぁぁも、もう勘弁じてぇぇぇぁぁぁぁっひゃぁぁっおかじくなるぅぅぁぁぁっははははははははははははははははは!!」 散々左右の足の裏をくすぐり尽くされ、息も絶え絶えになった頃にようやく一旦こちょこちょしていた指が離れた。 「ふふっ♪久しぶりに君のこといっぱいこちょこちょして楽しいな~♪最近就活で忙しかったけど、やっぱりストレス解消に毎日くすぐってあげよっか?嬉しいよね?」 再び馬乗りになって顔を覗き込み、腋の下にピタッと指を添えられて脅される… 「ひっ!?う、うれしいです……ひゃっ、ま、毎日くすぐってくださぃ……」 敏感な腋の下を人質に取られ、そう答えるしか無かった。 「そんなに素直におねだりされたら仕方ないな~♪毎日君のために時間作ってあげるね?…あ、そうだ。ところでさっきの話の続き、覚えてるかな?」 「さ、さっきの……?」 散々くすぐられて酸欠で、頭が回っていない…… 先輩の家に来て…確か…… 「あれ?記憶飛んじゃった?仕方ないな~じゃあもっかい質問するけどさ、今日の昼頃、大学のカフェの前で女の子と抱き合ってたよね?首筋にキスマークも付けて。あれなに?誰?どういうことかゆっくりでいいから説明してくれるかな?…嘘ついたら、どうなるか分かるよね?」 未だに腋の下に指をセットされており、少しでも誤魔化したり嘘をついたらくすぐり処刑にする…という気迫が伝わる。 ゆっくり呼吸を整えながら、言葉を選んで丁寧に先輩に説明し始める。 最近サークルに入ったばかりの新入生の女の子と、たまたま今日大学で出会って時間潰しにカフェに行ったこと。 店を出て別れるタイミングで向こうからいきなりハグをされて首筋にキスをされたこと。 それ以外に何もしてないし、特別な感情も抱いていないこと… 先輩は僕が話終わるまで、目を見ながら静かに聞いていた。 そして、話終えた頃に、ようやく先輩は口を開いた。 「なるほど…ね。大体分かった。それで?まだ他に私に言うことあるよね?」 他に言うこと……僕は必死に頭を回転させて、返事の言葉を選ぶ。もし、ここで言葉を間違えたら…きっと先輩は許してくれないような気がする。 「ぅぅ…ご、ごめんなさい…その…先輩に疑わせるようなことをして…も、もうサークル以外では後輩と関わらないと約束します……先輩のことが1番好きです…!!」 …僕の返事を聞いた先輩は、優しく微笑んでゆっくりと腋の下から指を離してくれた。 「よく言えました♪まぁ…100点じゃないけど、90点ってところかな。私の方こそ、無理やり拘束して尋問しちゃってごめんね?最近忙しくてあんまり構ってあげられなかったから、多分今日みたいなことが起こるんだよね。これからはちゃんと私が相手してあげるから、もう他の女の子に向かって鼻の下伸ばしたらだめだよ?」 そう言って先輩は、ゆっくりと僕の唇にキスをして、れろれろ♪と舌を入れて濃厚なディープキスをする。 「んっ!?んんっ、んぐっ!んひゃっ!!」 「チュッ♡じゅる…れろれろ♡ちゅっ…」 激しく音を立てて唇を貪り尽くされ、舐められ、唾液を流し込まれる。すっかり反抗する意志なんて無くなり、身も心もドロドロに先輩に溶かされていく。 酸欠で頭がぼーっとしてきたころ、ようやくキスが終わりを告げた。 「んっ…ぷはぁっ…はぁっ…はぁっ…はひっ…ひぃっ…」 「ふふっ♪お顔ぐしゃぐしゃになって可愛いね~♪…初めて君に告白されてホテル行った日のことを思い出すな~♪あ、そう言えばさ…あの時私と約束したこと、覚えてる?」 「…や、やくそく………?」 3年前、初めて先輩とホテルに行って、拘束されて、くすぐり犯されて……その時にした約束を、おぼろげながら思い出しかけていた…。 「ひっ!?やっ、…ま、まさか……」 「思い出してくれたかな♪…もし浮気したら、空っぽになるまでくすぐり犯すって私言ったよね?今日は一晩中た~ぷり時間をかけてくすぐって、一滴も出なくなるまで搾り取ってあげるから♪」 「ひっ!?ひぃぃぃっごめんなさぃぃやだぁそ、それだけはゆるしてぇぇぇ!!」 昔のトラウマのような記憶がフラッシュバックし、ジタバタと拘束されている手足を暴れさせる。 「こら!暴れない暴れない♪まあしっかり拘束してるから暴れてもいいけど、自分が疲れるだけだよ?さてと…あ、そう言えば今日はまだ一回も射精してないよね?生で入れてあげるね♪」 先輩は着ていた服を全て脱ぎ捨て、生まれたままの姿になる。綺麗な形の胸や、女の子のあそこを見せつけるようにして僕の腰の上で膝立ちになる。 くすぐられ、キスされて、散々焦らされたおちんちんは萎えることなく、快感を待ち望んでいた。 「じゃあゆっくり犯しちゃうね」 先輩は僕のぺニスを掴み、ぬるぬるとしたあそこへと亀頭を導く。ゆっくりと腰を沈めて、先輩の腟内に入っていく。 「ひゃぁぁっや、やばい…な、なにこれ……ひぁっ…気持ちぃぃ…」 「ゴム付けずにエッチするの初めてだもんね?気持ち良さそうな顔してくれて嬉しいな~♪」 先輩の言葉にハッと思い出したかのように、危機感を呼び覚ました。 「ひゃぅ…せ、せんぱぃ駄目です…ぁぁっ!な、生はやめっ…こ、子供できちゃうからぁ…」 「だ~め♪これは浮気した君へのお仕置きだよ?ちゃんと責任は取ってもらうからね?」 これまで先輩とエッチをする時は、必ずと言っていいほどゴムを付けて騎乗位でくすぐり犯されることが常だった。 でも、今日はこれまでとは違う背徳感と、もし中で射精してしまったら…という危機感で頭が真っ白になりそうだ。 いつの間にかぺニスは根元まで入りきってしまい、ぬるぬるとした熱い腟内のヒダヒダが少しでも触れる度、腰が抜けそうになるほどの快感が襲う。 歯軋りをして、イカないように必死に我慢する僕。 「あ~おちんちん全部入っちゃった~♪このままこちょこちょしてあげたら、どうなっちゃうのかな~?」 「ぅぅっ…せ、せんぱぃやめっ…だ、だめぇ…指近づけないでぇぇ…ぁっ…っっぐっひゃぁぁぁぎゃぁぁっきゃっはははひははははははははははははははひゃぁぁだぁぁぁぎゃぁぁひぃぃぃぁぁぁっっっ!!ぁぁぁっひゃめでぇぇぇぁぁぁっはははははははははははははははは!!」 腟にきゅーっと力を入れておちんちんをいじめながら、空いている手で脇腹を思いっきりこちょこちょもみもみ… 我慢しないといけないのに、強制的に笑わされて下から腰を無理やり暴れさせられる。 「んっ♡あっ♡自分から腰突き上げちゃって、我慢しないと中出ししちゃうよ?」 先輩は動いていないのに、自分からへこへことピストン運動する形になり、ヒダヒダがぺニス全体を撫で上げてくすぐる度に我慢の糸が切れそうになる。このまま射精してしまうのは時間の問題であった。 「ひぃぃぁぁっはゃぁぁぁひゃぁぁぅぅぁぁっははははははははははははははひぎぃぃぁっ、だっ、だめぇぇぇぁぁっ!!いっ、イクぅぅぅぅぁぁぁぁ!!んぁっ……ぁっ…」 「あんっ♡あっ♡おちんちんビクビクしてる♪もっといっぱい出して♡」 大きく背筋が弓なりに曲がり、子宮まで突き上げてしまう程腰がガクガクと震える…先輩の腟内にこれまで我慢させられてきた分、大量の精子がドクドクと吐き出される。 イッてる途中もくすぐりは止めてもらえず、全部出しきらせるかのようにきゅーっと腟に力を入れてさらに搾り取る先輩。 ようやく、長い射精が終わってくれる頃には、意識呆然として頭が真っ白になってしまっていた。 「こんなに射精しちゃって…♡子供できちゃうかもしれないね~?どうする?パパになっちゃうよ?責任取って、私と結婚してくれるよね?」 頬を両手で挟まれて、先輩に目を見つめられる。 覚悟を決めるしか選択肢は無い… 「はぁ…はぁ…せ、先輩…結婚してください……」 「ふふっ♪嬉しいな~♪でも、なーんてね?実は私、ピル飲んでるから安心していいよ?多分。でも、こうしてプロポーズしてくれたから、今日は一晩中エッチしよっか♡」 「ぁぅ…えっ……ひゃっ、も、もうイッた!!さっきイッたばっかだからぁぁぁっひゃははははく、くしゅぐりひゃめでぇぇぇぁぁぁっはははははははははは!!」 心の底から安心したような気持ちに浸る間も無く、小さくなったおちんちんや玉袋を重点的にこちょこちょとくすぐられる。 「こちょこちょ~♪ほら、今日は空っぽになるまでくすぐり犯すって言ったよね?ぜ~んぶ搾り取ってあげるから、覚悟してね♪」 くすぐられて、ぐちゅぐちゅと手コキされて無理やり勃起させられる。再び休む暇もなく先輩の腟内におちんちんが食べられてしまう。 「んっ♡今度は私が動いてあげるから、ゆっくり寝てていいよ♡んっ♡あっ♡こちょこちょ~♡」 「ひゃぅぁぁぁっきゎぁぁぁっひゃめてぇぇぇぁぁっひゃぁぁぁぁっははひぃぃぁぁぁっははははははははははは!!ぁぁぁっ!!頭おかしくなっちゃうからぁぁぁぁっひぃぃぃぁぁっきもちぃぃぃぁぁぁっこわれるぅぅぅぁぁぁっ!!」 騎乗位で組み敷いて犯したまま、腋の下の窪みをこちょこちょとくすぐったり、首筋に指を添わしてソフトにくすぐりながらまたキスをされる。 ピュルルルル…♡ドピュッ…♡ピュル… あっという間に絶頂に達して、1回目よりも少ない精液を強制的に搾り取られ、くすぐり犯される。 イッても先輩は離れずキスしてくすぐりながら、ぎゅーっと中で締め付けつつ腰を上下に、前後左右に動かし続ける。 「んっ♡んっ♡ぷはぁ♪…あれ~もうイッちゃったの?じゃあ次は3回目しよっか♪」 「ひぃぃぁぁぁっひゃぁぁも、もう限界だからぁぁぁんぁぁぁっ!!せ、先輩もう勘弁じてくださぃぃぁぁぁぅっ!も、もう出ないからぁぁぁっ!!」 「ふ~ん?もう出ないんだぁ?じゃあ次イッたらお仕置きだからね♪ほれほれ、こちょこちょこちょ~♪」 ぐちょぐちょとエッチな音を立てながらぺニスをくすぐり犯され、萎えることも許されず再び大きくなってしまう。 上半身へのくすぐりもピストン運動も激しくなり、またあっという間に絶頂感が近づいてくる。 「ぃぃっぁぁぁっひゃぁぁぁっだ、だめぇぇぇぇんぁぁっ!!!!」 ピュル…ピュルル…♡ ビクンビクンと僕の身体が痙攣し、3回目の射精も先輩の腟内に情けなく搾り取られてしまった… 先輩の顔を見ると、意地悪な笑顔で僕を見つめ返していた。 「あ~イッちゃったね~♪じゃあ…お仕置きの時間だよ?と思ったけど、3回も出したらさすがに小さくなっちゃったね~。じゃあ…また大きくなるまでこちょこちょ~♪」 「はぁっ…はぁっ…ひっ…も、もうくしゅぐりはやめっ!?はぁぁひゃぁぁんぁぁっはひっ…ひゃっ…ぁぁぁぁっんぁ!」 イッたばかりのおちんちんをこちょこちょこちょ… 玉の部分を優しくさわさわくすぐられると、嫌でも精子が作られていくような感覚になる。 段々快感よりも、痛みや恐怖を感じてしまう… そんな僕の意に反して、おちんちんが再び固くなっていく… 「あっ、大きくなってきたね~♪てことはやっぱりまだ射精できるってことだよね~?でも、今回は嘘ついたお仕置きだよ?ローション垂らして…亀さんぐちゅぐちゅ撫で撫での刑だ~♪うわっ、すっごい暴れてる。これそんなにキツイんだ?」 「いっぎゃぁぁぁぁっひぃぃぁぁぁぁぁぃぃぁぁっひゃめでぇぇぇぇぁぁぁぁぁぁっはひぃぃぃぁぁぁっそれはひゃだぁぁぁぁぁっ!!!」 亀頭にローションを垂らされ、掌でゆっくりと撫で回されてしまう。あまりのくすぐったさと快感を越えた暴力に、声にならない声で泣きわめき、拘束具をはち切れようとする程身体が悲鳴を上げて暴れまわる。 先輩はそんな僕の様子を見ても一切手を緩めることなく、淡々と責め続けている。 そして…ついに限界を迎えて… 「きゃっ!?何か出てきたんだけど…!もしかしてお漏らししちゃった?」 ピュルルルル……ピュルルルル…ピュルル… 亀頭を責められ続け、透明の潮を噴いてしまった… 「ぁぁっ…ひっ…ひひっ……」 そこで僕の意識は限界を迎え、ゆっくりと、眠りに堕ちてしまう…。 ……次の日、身体の筋肉痛と共に目が覚めた。 窓からは明るい日射しが差し込んでいる。 今は何時だろう…朝……昼…? ゆっくりと目を開ける。 昨日の夜の記憶がゆっくりとよみがえる。 もう拘束は外された状態で、裸でベッドに寝ていた。 あれ…先輩は… ふとベランダの方を見ると、先輩がシーツを干していた。 部屋に戻り、起きてきた僕に気づく先輩。 「あ、おはよ~♪もう昼だけど。昨日いきなりお漏らししちゃってびっくりしたよ~♪」 「ぁぅ…ご、ごめんさい…」 「怒ってないから謝らなくてもいいよ♪あ、服ソファーに置いてるから。うちでお昼ごはん食べてく?」 「あ、ありがとうございます…じゃあ、お言葉に甘えて…」 先輩は全く怒っていないようで、むしろいつもより優しく 感じた。手作りのパスタをご馳走になり、その後先輩と大学へ行くことにした。 サークルに顔を出してみると、新入生の後輩の女の子がいた。 何故か後輩は、先輩の顔を見て「ひっ!?」と小さく悲鳴を上げたように見える。 それからというもの、後輩の女の子の方から少し僕に対して距離を取られるようになった。サークルの外で見かけても、軽く会釈をしてすれ違うだけ。 僕の方も、先輩に浮気のお仕置きをされたことを思い出して、必要最低限の会話しかしなくなった。 先輩は無事に第一志望の企業に内定を貰い、社会人となった。まだ先輩との関係は続いており、週末になると1日中くすぐられる…。 次第に僕は、先輩と同じ会社に入って、結婚したいと考えるようになっていった。 きっと結婚後も、毎日先輩にくすぐられる、幸せな日々が待っているのだろう。

彼女に浮気したお仕置きとして一晩中くすぐり逆レイプされる話

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