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勧誘された部活の先輩にくすぐり犯される大学生の話

「ねぇ、軽音サークル興味ない?」 「一緒にテニスしませんか~♪」 4月のキャンパスには期待に満ち溢れた新入生と、サークルの勧誘に必死な上級生の姿で活気に満ちていた。 (何か面白いサークルとかないかな~) 特に当てもなくフラフラと通りを歩いていると、次々にサークルの勧誘に誘われ、手元には大量のビラが集まってしまった。 どれもこれも面白そうではあるが、今一つ興味が持てなかった。 「ねぇ、そこの君!何かサークル探してるのかな?」 「あ、はい!…何か面白いサークル無いかと思って…」 急に横から声をかけられ、思わず反応してしまった。 (綺麗な人だな…少し話だけでも聞いてみようかな) 手渡されたビラを見ると、文芸部と書かれていた。 「あの~すみません、文芸部ってどんなことするんですか?」 「おっ!興味あるの!?じゃあ説明するからこっちに来て♪」 いきなり手を握られてどこかに連れていかれる。 「あ、あの、先輩…?どこに向かってるんですか?」 「どこって…もちろん文芸部の部室だよ~♪ほら、お外だと結構騒がしいし、落ち着いて話せないしさ?」 (まぁ、変な人じゃなさそうだし話を聞くだけならいいかな) 大通りを抜けて人気の少ない道を歩いていく。 部室棟があるエリアは比較的静かで落ち着いていた。 「もうそろそろ着くよ♪」 エレベーターに乗り3階の廊下を歩いていくと、突き当たりの一角に【文芸部】と書かれた表札のある扉があった。別に疑っていた訳では無いけど、ちゃんとした部活の人だったんだ… ガチャリ 「みんな~♪新入生の子連れてきたよ~!」 「部長お疲れ様です~!さっき購買でお団子買ってきたんで、新入生さんも一緒に食べましょ!!」 「…お団子には熱いウーロン茶しか勝たん!」 「はいはい、佐藤先輩はウーロン茶ですね~。他は緑茶淹れますね♪」 部室は8畳程のややこじんまりとした空間で、何故か畳敷きで真ん中にちゃぶ台が置いてあった。同じ文芸部の人だろうか。上級生と思われる女性が二人座っていた。 壁際には本棚があり、ところ狭しと小説や文学作品が並んでいた。何だか田舎のおばあちゃん家の様だ。 「ほらほら、家だと思ってどうぞ上がって♪」 「お邪魔します…」 勧誘していた人は部長だったのだろうか。促されるまま靴を脱いで畳に上がる。…とりあえず適当なところに座ろう。 「はい、お茶どうぞ~♪」 「ありがとうございます、頂きます!」 目の前に熱い緑茶と三色団子が用意される。 何故か一人だけウーロン茶を飲んでいる人がいる…よっぽど好きなのだろうか。 「…白い団子とウーロン茶は至高!!」 「あっ、佐藤ちゃんはいつもこんな感じだから気にしないで!そうだ、私は部長の佐倉です♪で、あとは2年生の叶ちゃん!よろしくね?」 「叶です~!よろしくね!」 目の前に座っている佐倉さんが部員の紹介などをしてくれる。優しそうな部長の佐倉さん、元気でボーイッシュな叶さんと、ウーロン茶な佐藤さん。 現在部員はこの3人で活動しているようだ。人数が少なくこのままだと部活から同好会へと降格になる恐れがあるらしい。そこで、形だけでも入部してくれないかとのこと。 …まぁ、特に断る理由も、他にやりたいことも無いし入部するのも悪くないかと思い始めていた。 「分かりました!入部します!」 「ふえっ!?いいの!?ありがと~♪じゃあ早速なんだけど、入部届けにサインもらえるかな?」 すごく驚いた様子の佐倉さん。入部届けを手渡され、言われるがままに名前を書く。 「ありがと~♪じゃあ今日からよろしくね?」 「はい!よろしくお願いします!!」 「……作戦Bいらなかったね」 あっさりと入部が決まり、嬉々とした部長と何故かつまらなさそうな佐藤さん。作戦…? 「あの~、そう言えば文芸部の活動って普段どんなことしてるんですか?」 これだけ沢山本があるし、真面目に活動とかしてるのだろうか。 「普段の活動か~♪…じゃあ入部祝いも兼ねて少しだけ教えてあげよっかな~。叶ちゃん!新入生くん押さえてて?」 「了解しました部長!」 いつの間にか後ろに回り込んでいた叶さんに両腕を羽交い締めにされて身動きを封じられてしまう。 「か、叶さん!?離してくださいよ!!」 「こら!暴れないの!大人しくしてよ~ね~?」 後ろから胸を押し当てるようにぎゅーっと押さえつけられ、逃げようにも逃げられない。 「えいっ♪脚も押さえちゃえ~♪これでもう動けないね?」 「…覚悟しなさい?」 ジタバタと無駄な抵抗をしている間に佐倉さんに太股の上に乗られて間近で向かい合う形になる。 両足首も揃えてその上に佐藤さんに上に乗られて完全に身動きが取れない状態になってしまった。 「えっ、ちょっ、何するんですか…?みなさん落ち着いて」 「今から新入部員の歓迎会の儀式をします♪じゃあみんな始めちゃおっか?こちょこちょこちょ~♪」 「…こちょこちょ~」 「ひっひゃぁっははははは!!なっ!?何でくひゅぐるんですかぁぁっははははひゃめっ!!ひゃめでぇぇぇぁっはははは弱いからぁぁぁっはははははははは!!!」 突然身体中をこちょこちょとくすぐられ混乱する暇もなく強制的に悶えさせられる。情けなく笑っている顔を綺麗な女の子に見つめられながらくすぐられ、羞恥心を高められる。 佐倉さんは腋の下から脇腹にかけて指を素早くこちょこちょと上下するようにくすぐったり、不意打ちで脇腹をもみもみと責められる。 足元では佐藤さんに靴下を脱がされて、無防備な足の裏を爪を立ててカリカリとくすぐられる。 「男の子なのに女の子に押さえつけられてこちょこちょされて恥ずかしいね~♪じゃあ私はお耳いじめちゃおっかな~?ふ~っ♪」 「ひゃぁぁんっっ//ひぃぃひゃめっぁっはははは!!」 後ろから叶さんに耳に息を吹きかけられ、時折耳の穴や首筋を舌でペロリと舐められる。その大胆な行為に驚く余裕も無く、ゾクゾクとしたくすぐったさと快感に変な声が漏れてしまう 「ひゃぁぁんだって可愛いね~♪もっとくすぐりたくなっちゃうな~?ほらほら、こちょこちょの刑だ~♪」 「…足の指ピクピクしてる。もっと反応して?」 服の中に手を入れられて無防備な腋の下の窪みをカリカリとくすぐられる。ジタバタと抵抗していた足の指先を手で捕まれて反らすように固定され、足の付け根や土踏まずをお仕置きとばかりに容赦なくこちょこちょされる。 あまりのくすぐったさと恥ずかしさで目には涙を浮かべ、口から涎が垂れてしまう。 10分程くすぐられ続け、抵抗する体力も無くなりかけたころようやくくすぐりを止めてもらえた…。 「ひっ…ひひっ…ひゃめ……」 羽交い締めを解かれ、両腕が力なく床に下がる。 叶さんの胸元にもたれかかるような形になり、「甘えん坊さんだね~♪よしよし」と頭を撫でられてしまう。 「ちょっとやり過ぎちゃったかな?ごめんね?」と申し訳なさそうな部長。そのまま暫く休みようやく呼吸が落ち着いてきた。 「な、何でいきなりくすぐるんですか…!!」 恐る恐る佐倉さんに抗議してみる。 「ん~くすぐるのが好きだから…あっ、じゃなくて歓迎会の意味も込めていっぱい楽しく笑って欲しいな~と思って♪」 「そ、それにしてもいきなりやり過ぎですよ…!やっぱり、退部します!!」 「あれ、退部したいの?もしかして、まだこちょこちょされたいのかな~?」 ニコニコと脅すように手をワキワキとする先輩達。 「ひっ!?わっ、わかりました入りますよ!!」 「『入ります…?』入らせてください、だよね?」 「は、入らせてください…」 こうして半ば強引な形で文芸部に所属することになった。 佐倉さんは「今日はもう自由にしてていいよ~♪」と言って勧誘に出てしまった。叶さんも「これから授業行ってくる!」と部屋を出ていき、部室には僕と佐藤さんの二人きりになる。 「…冷めたウーロン茶も美味しい…」 残った団子を食べながら美味しそうにウーロン茶を飲む佐藤さん。 「あの~…佐藤さん?ウーロン茶お好き何ですか?」 「…ウーロン茶はどんな食べ物にも合うから完璧!!ウーロン茶の起源は中国の…」 ほんの世間話のつもりで質問したが、その後叶さんが授業から帰ってくるまで何と2時間も烏龍茶の魅力について講義された…。 暫くすると佐倉さんも勧誘から戻ってきた。色々と声を掛けてみたが駄目だったそうだ。 佐倉「あれ~まだ居てくれたんだ~♪…そうだ!みんなこの後予定空いてる?本当の新入生歓迎の意味も込めて飲みに行こっか♪」 「いいですね~!行きましょ~!!」 「…ウーロンハイが飲めるなら行く。」 …今日は特に予定も無いし、せっかくだから行ってみようかな。 「僕も大丈夫です!行けます!」 「おっ!じゃあ4人で予約できるところ探すね♪」 こうして大学生になって初めての飲み会に参加することになった。この後さらにくすぐられることになるとは露知らずに…。 「すみませ~ん!予約していた佐倉です~」 「はーい!ご案内いたします♪」 18時頃、文芸部の先輩達と大学近くの半個室居酒屋に来た。 奥に佐倉さんと佐藤さんが座り、僕は叶さんの隣の席に着く。 「こういう居酒屋に来るの初めてなので少し緊張します…」 「そっか~まだ18歳だっけ?若いね~♪叶ちゃんは最近20歳になったんだっけ?」 「はい!なので今日はお酒飲んじゃいますよ~!」 「…ウーロンウーロン!!」 「佐藤ちゃんも何か興奮してるし、とりあえず飲み物頼もっか?…すみませ~ん!」 佐倉さんは生ビール、佐藤さんはウーロンハイ、叶さんはカシスオレンジ、僕はウーロン茶を注文した。 数分後、手元にドリンクが運ばれてきた。 「みんなドリンク揃ったかな?じゃあかんぱ~い♪」 佐倉さんの掛け声で乾杯をして冷えたウーロン茶を飲んでみる。何だか少し大人になったような気分だった。 「ふ~♪やっぱり1日動いた後の生ビールは美味しいね!」 「…佐倉おじさん」 「だ~れ~が~おじさんだって~??」 「ひゃふっ!?…ちょっ…くっふふふ…ごめ…ごめんんん!ひゃぁっんそこはさすがにひゃめてぇ!!」 目の前で佐藤さんが佐倉さんに脇腹をもみもみとくすぐられている。机の陰に隠れてよく見えないが、太股など際どいところをくすぐられているのだろうか…もしかしてあそこも… 「ほら先輩、お店ですしそこらへんで止めておきましょうよ~♪それに、新入生君にエッチな目で見られてますよ~?」 「み、見てないですよ!!」 先輩を嗜める叶さん。目の前の女の子同士のくすぐりに見とれていたこともバレていたようだ…。 「あっ、ごめんごめん!確かにお店じゃまずいよね…あ、エッチな目で眺めてた君は後でお仕置きだからね?」 「な、なんで僕まで…」 「…佐倉のえっちぃ…」 佐藤さんはよっぽどくすぐったかったのか、国元から涎を垂らして壁にだらりともたれかかっている…かなりエロい… 「も~佐藤ちゃん涎垂れてるよ?ほら、拭いてあげるね♪」 おしぼりで口元を拭いてあげている佐倉さん。それから、「暑くなってきた~♪」と言ってブラウスのボタンを一つ外して胸元を見せられる。 目のやり場に困り、思わず顔を背けてしまった。 それを見た叶さんと佐倉さんにクスクスと笑われる…。 絶対わざとからかっている気がする。 その後、叶さんからいきなり背中を指でつーっと撫でられたり、不意打ちでふ~っ♪と耳に息を吹きかけられてイタズラされる。 さっき部室でくすぐられたせいか、身体が敏感になっているような気がする…。 居酒屋に来てから2時間、「そろそろお店出よっか~♪」との部長の一言で解散の流れになる。財布を出そうとすると、「いいよいいよ♪」と先輩にご馳走になる。 お店の外でお会計をする佐倉さんを待つ。 4月の夜は心地の良い夜風が流れていた。 数分後、「お待たせ~♪」と佐倉さんがお店から出てきた。 「ご馳走さまです!!」 「いいよ~♪…ねぇ、そう言えば君は下宿してるんだっけ?」 「はい、今一人暮らしですけど…?」 佐倉さんの目が怪しげに光るのが見えた。 何かまずいこと言っただろうか。 「じゃあさ、これから二次会ということで、ちょっと家に寄っていかない?」 「えっ!?佐倉さんのお家にですか?」 「もう少しゆっくりお話したいな~と思って♪ねぇ、どうかな?お願い!」 先輩に上目遣いでお願いされ、了承してしまった。 佐藤さんや叶さんも佐倉さんの家に向かうようだ。 居酒屋から約10分程歩いた住宅街のマンションに案内される。 「どうぞ入って~♪」 「お、お邪魔します」 「…ウーロンハイ飲みたい」 「佐倉さんのお家綺麗ですね~!!」 1kの室内はすっきりと片付けられており、シンプルながらお洒落なお部屋だ。 少し緊張してドキドキしていると、佐倉さんにベッドに仰向けに寝るよう指示される。 「は、恥ずかしいですし…やっぱり今日のところは帰ります!」 そそくさと帰ろうと荷物を持ち廊下へ出ようとすると、 「ね~どこ行くのかな~?」と佐倉さんに呼び止められ、後ろから力強く抱き締められる。 「は、離してください!!」 「も~まだ暴れないでよ~大人しくして?」 ふ~っ♪と耳に息を吹きかけられ、思わず脱力させられてしまう。その隙に佐藤さんと叶さんに手足を掴まれ、3人がかりで無理やりベッドへと連行されていく。 ソフトに身体を撫でるようにくすぐられながら押さえつけられ、両手両足をベッドに1本ずつ大の字拘束される。 「ひぃっ…せ、せんぱぃ何するつもりですか…?」 佐倉「え?何ってもちろん決まってるじゃない?」 佐藤「…トロトロにしてあげよっか?」 叶「そんな怯えるフリして、本当は期待してるんじゃないの~?」 四肢を拘束し終えると、叶さんが頭上に座り太ももで頭を挟んで固定され、上から見下ろされる形になる。 腰の辺りに佐倉さんに馬乗りされて暴れることもできない。 佐藤さんはベッドの足元に座り、靴下を脱がされて素足にさせられる。 佐倉「みんは準備できた?じゃあこちょこちょの刑開始~♪ほぉら、こ~ちょこちょこちょこちょ~♪」 「ひっ!?っっぎゃぁぁっはははははは!!!ぁぁっはははははは!!や、やめでぇぇっぁぁぁっはははムリムリムリ!!!くひゅぐったいっっぁぁっはははは!!!!」 佐倉さんにお腹や脇腹をもみもみとくすぐられる。 時折がら空きの腋の下をカリカリと爪を立ててこちょこちょされ、一秒も我慢できないようなくすぐったさが襲う。 叶「ほんとに敏感でよわよわだね~♪首筋くすぐってあげるから上向いて?喉仏こちょこちょ~♪」 頭を生脚で挟まれて固定され、首筋をこしょこしょと叶さんの細長い指で弄ばれる。ゾクゾクして力が抜けるようなくすぐったさに、頭を振って指先から逃れることすら許されずくすぐられ続ける。 佐藤「…こしょこしょ~♪」 足の裏も土踏まずや指の付け根を容赦なく引っ掻くようにカリカリと爪を立ててくすぐられ、全身に電流が走ったかのようなくすぐったさを感じる。 右足と左足を両方同時にくすぐられたり、片方の足を10本の指で集中的にこちょこちょされていじめられる。 佐倉「すごい笑っちゃってくすぐったそう~♪でもさすがに近所迷惑になっちゃうかな…?叶ちゃんあれしてあげて?」 叶「は~い♪じゃあお顔に失礼するね?」 「ひぃ…はぁ…はぁ…な、なにを……や、やめっ!?んんんっ!!んんー!!!」 一旦くすぐる手が止まり、おもむろに叶さんが短パンを脱ぎ出す。そして、そのまま顔の上に座られて鼻と口を叶さんのお尻で塞がれてしまった。女子大生のムチムチとした太股の感触と、あそこのエッチな匂いに頭がくらくらとする… 叶「んっ…♡吐息がくすぐったいからもっと悶えて?、ほら、こちょこちょこちょ~♪」 叶さんに首筋や腋の下を激しくこちょこちょとくすぐられ、肺の中の空気を全部吐き出させられる。 (ひゃめてぇぇくすぐったぃぃ!!しぬぅぅ!!死んじゃうぅぅひゃぁぁおかしくなるからぁぁぁ!!!) 佐倉「ねぇ、何でくすぐられておちんちん大きくなってるのかな~?お仕置きにパンツ脱がせちゃおっかな~♪」 佐藤「…私もそこいじめたい!!」 佐倉「おっ!じゃあ一緒にくすぐっちゃえ~♪」 「んんんんー!!!んぐぅぅぅっふふふ!!(ひゃだぁぁ!恥ずかしいからぁぁぁやめてぇぇぇぇ!!!)」 抵抗することも言葉を出すことも許されず、ズボンのベルトを外されてあっけなくパンツまで脱がされてしまう。 すっかり興奮して大きくなったモノが露になり、無防備な姿をさらされる。 佐倉「ほら~すごいビンビンなってるじゃん♪もしかして、くすぐられるのが好きなマゾじゃないの?」 佐藤「…もしかしてじゃなくてマゾだと思うよ」 叶「あ、そろそろ呼吸ヤバいかな?一旦どいてあげるね♪気持ちよくなれるように乳首触ってあげる♪」 「はぁ…はぁ…ひゃだぁ…も、もうごめんなさぃぃ…ぁぁぁんっっ//ひぃぃひゃぁぁっんんん!!らめぇぇぇ!!!」 叶さんに乳首をさわさわといじられる。 佐藤さんにおちんちんの裏筋や蟻の門渡り、玉袋などの恥ずかしいところをねちねちとくすぐられる。 佐倉さんに脇腹をツンツンとくすぐられる度、強制的に腰を動かされて恥ずかしいダンスを踊らされる。 女の子に押さえつけられてくすぐられて恥ずかしいところをいじられて、悔しさと快感とくすぐったさで頭の中がおかしくなっちゃう…… 叶「涎垂れちゃって気持ち良さそう~♪もうイキそう?いーけっ♪ほら、イッちゃえ♪」 佐藤「…おちんちんピクピクしてる♪もっとしたげるね?」 佐倉「ほらほら、くすぐられながらイッちゃえ♪」 「ぁぁぁっひゃぁぁぁっはは!!ぁぁだめぇぇぇいっ、イッちゃぅぁぁっぁっ!!!!」 ドピュッ♡ピゅルル… 我慢の限界を迎え、くすぐられながらドクドクと射精してしまう。 佐藤「…手が汚れちゃった…もう許さない♪」 佐倉「あ~!!シーツ汚しちゃってぇ…これはお仕置きが必要だね~♪…覚悟できてる? 」 叶「知ってる?くすぐられた後って、す~っごく身体が敏感になるんだよ?」 「ひゃっ!!も、もうくすぐりはひゃだぁぁぁっはははは!!むぅぅ!?んんー!!」 叶さんに無理やりキスをされて呼吸を制限されながら、イッたばかりの敏感な腋の下や首筋をこちょこちょとくすぐられる。 脇腹や太ももをさわさわとくすぐられながら、亀頭が柔らかい舌で舐められるのを感じる。 イッたばかりなのにまた大きくなってきた… いやらしくなぶるような舌が離れ、ぬるりとした液体を性器にかけられる。 佐藤「…ローション亀頭責めの刑だ♪」 佐倉「イッたばっかだから潮吹いちゃうんじゃない?笑」 叶「んっ♡ちゅぱっ♪れろれろ…♡壊れちゃえ?」 「ひゃぁぁぁぁぁ!!!!??んんっっー!!!!んぐぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!ひゃめっ!!ひゃめでぇぇぇぇぇぇそれやばぃぃぁぁぁぁ!!んぐっ!!!!?んんー!」 ゆっくりと亀頭をストッキングでゴシゴシと撫でられ、今まで経験した中で最上級の快感とくすぐったさを味あわされる。 無理やりキスされながら敏感なところをこちょこちょとくすぐられ、あまりの辛さに全力で抵抗するが頑丈な拘束具の前では無力だった。 (ぁぁっ!?ま、またイッちゃぅぅ!!!) ものの数分後、強制的に射精させられ、意識が深海へと堕ちていくような感覚がした…。 …… 佐倉「あ~…気絶しちゃったか~。まあ、最初はこの辺で勘弁してあげよっか」 佐藤「…もうちょっといじめたかったのに…」 叶「まぁでも、くすぐられる快感と辛さは身体に刻み込まれたんじゃないですか?」 佐倉「そうね。今度はくすぐっただけでイクまで調教してみよ。じゃあ写真撮って解放してあげよっか♪」 遠くでパシャりとカメラの音が聞こえる気がする… 調教…自分はこれからどうなっていくんだろう…… そこで僕の意識が途切れる。 「んん…あれ…ここは…」 「起きたかな?おはよ♪朝だよ!」 気が付けば佐倉先輩のベッドで寝かされていた。 そう言えば昨日先輩の家に来て無理やりくすぐられて…ぅぅ…考えるだけでもくすぐったい。 「あの…佐藤さんとかは…?」 「あ~…昨日の夜みんな帰っちゃったよ♪…どうして?」 「あ、いえ、別に…」 それから、早々に身支度をして先輩の家を出た。 帰り際、佐倉さんとLINEを交換した。 ひとまず家に帰りシャワーを浴びる。 その後スマホを見ると、佐倉さんから通知が来ていた。 「お疲れ様♪今日も夕方くらいに部室来れるかな?」 メッセージの下に、大の字で全裸拘束されて気絶している僕の写真が送られていた。

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