NokiMo
栞

fanbox


こちょこちょ大富豪

どうもこんにちは!栞です\(^o^)/第1回、Twitterの自分がした妄想ツイートを小説にしてみようのコーナーです\(^o^)/(パチパチパチ) 趣旨を説明いたしますと、他の絵師さんのツイートを元にくすぐり小説を書いたことは何回かありますが、自分のした妄想ツイートを小説にしたことは案外無かったように思います。 そこで、今回は最近自分が投稿したツイートからいくつか厳選してssを書いていこうと思います。(※全てf/mです!) それではさっそくいってみましょー!!\(^o^)/ 1. ラブホテルでケイドロする話 都内某所のラブホテル。1階のロビーには既に7,8人集まっていた。 時刻は夜の21時前。今のところ僕以外は全員女性ばかりだ…。大人しそうな黒髪の女子大生や、少しギャルっぽい感じの女の子、スーツ姿の女性もいる…社会人だろうか。 Twitterでくすぐりケイドロをするオフ会のツイートを見て、思いきって主催者の方に連絡してみたものの、少し怖い気持ちはある。 だって、参加者は18歳以上限定だけど、実はまだ僕17歳だ…。親には友達の家に泊まりに行くと嘘をついてきてしまった。 「みなさんお待たせしました~♪」 一人の女性がロビーにやってきた。主催の人だろうか。 「2,4,6…はい、全員揃いましたね~♪今日はくすぐりケイドロオフ会にお集まり頂きありがとうございます♪簡単にルール説明しますね~…」 一人一人に何やら紙を配られる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【ルール説明♪】 ・このラブホテルは貸し切りにしてあります。皆様には2~4階の間でケイドロをして頂きます。携帯などの私物は全てゲーム開始前に預からせて頂きますので、ご了承下さい。 ・泥棒と警察役を半分ずつに分けます。制限時間内に泥棒を全員捕まえることができたら警察の勝ちです。捕まえた泥棒を朝までくすぐり犯すも良し♪ご自由にどうぞ。 逆に1人でも逃げ切ることができたら泥棒の勝ち。警察をくすぐったり、ご褒美に集団でくすぐられたりできます♪ ・制限時間は3時間とします。ラブホテル自体は翌朝の10時まで貸し切りをしています。 ・泥棒が逃げることが出来る範囲は2-4階の通路のみです。部屋に隠れるのは禁止です。 ・4階の各部屋には拘束台や道具が備わっています。捕まえた泥棒をご自由に拷問してください♪ ・主催者(私)は1階のロビーにいますので、何か質問等困りごとがあればお尋ねください。 以上 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「~…はい、以上がルール説明になります!じゃあ早速、警察と泥棒を分けていきますね~♪」 あみだくじで分けられた結果、僕は泥棒側になった。よーし、逃げ切ってやるぞ~! 警察は8人、泥棒は自分を入れて7人。 「じゃあゲームを始めます!60秒間数えますので、その間に泥棒さんは逃げてくださいね~♪1,2…」 カウントダウンが始まった。 僕はとりあえず階段を使って4階を目指すことにした。おそらく警察は2階から順に探すはず…。 他の参加者は自販機の後ろや、非常口の隙間などに隠れているのが見えた。 …よし、4階に着いた。どこか隠れる場所は… 「み~つけた♪」 「ひっ!?!?」 後ろから誰かに手で目隠しされる。な、なんで… 4階にぞろぞろと警察役の女性が集まる。どうやら4階から順に探すつもりだったらしい。 完全に僕の作戦が失敗した。 一応抵抗するも、大人の女性複数人で押さえつけられると力では叶わず、後ろ手に手錠をかけられてしまった。 僕はそのまま引き摺られるようにして部屋の中に連行される。 服を脱がされ、ベッドの上に寝かされる。両手両足を大の字に拘束されてしまった。 僕を拘束し終えると、1人を残して他の警察はどこかへ行ってしまった。 「ふふっ♪捕まっちゃったね~♪男の子なのに情けないね~?ほら、抵抗してみなよ?」 年上のお姉さんに煽られ、手足をジタバタさせるもビクともしなかった。さらに腰のあたりに馬乗りされており、逃げることはできない…。 「ほぉら、こ~ちょこちょこちょこちょ~♪」 「ひっ!?ぎゃぁぁっははははやっ、ひゃだぁぁひゃめてぇぇくしゅぐったいっひゃぎゃぁっはは!!ぁぁぁっははははムリぃぃ!!」 細長い指先で脇の下をカリカリとくすぐられ、脇腹のツボをもみもみされる。 あまりのくすぐったさに1秒も我慢できずに笑わされてしまう。 「ねぇ、他の泥棒はどこに隠れてるの?お姉さんに教えて??正直に言わないと…どうなるか、分かってるよね?」 耳元で呟かれながら首筋や脇の下を容赦なくこちょこちょ… 興味本意でオフ会に参加したことを心の底から後悔しそうな程のくすぐったさに、顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになる。 「ひぃぃぃひじょうぐちのところとぁぁっははははははぎゃひぃぃじひゃんきのうらぁぁぁ!!!ぁぁっははは言ったぁぁ言ったからもうひゃめてぇ!」 我慢できずに泥棒の人が隠れていた場所を白状してしまった。それでもお姉さんは一向にくすぐりを辞めてくれる気配は無かった。 「ふ~ん…仲間を売るような悪い子はお仕置きが必要だね~♪もっとくすぐってあげなきゃね?」 冷たいぬるぬるのローションを手にとり、優しく上半身や、太もも、足の裏に塗るお姉さん。 「もっとくすぐったくしてあげるね~♪ねぇ、他にも隠してることあるでしょ?お姉さんに全て白状しなさい♪」 「いっ、いひゃぁぁぁぁぁごめんなしゃぃぃぃぁっひはははははらめぇぇぇじぬぅぅぅ!!!!」 ノリノリなお姉さんに全身くすぐられ、恥ずかしい秘密まで全て白状させられる。 結局泥棒チームは全員警察に捕まってしまった。 罰ゲームで他の女性全員からこちょこちょ処刑されたり、おち○ちんをねちねちくすぐられ、ローションパンスト亀頭責めされたり、朝までくすぐり犯されたのだった…。 2. こちょこちょ大富豪  ここはとある闇カジノ。何でも特別なゲームが出来るとか…。 バニーガールのお姉さんに声をかけてみる。 「あっ、あの、こ、こちょこちょ大富豪をしたいんですけど…」 「かしこまりました♪それではご案内しますね♪」 個室の部屋に案内される。中にはテーブルがあり、女性4人が席についていた。 ルールはよくある大富豪に、こちょこちょの要素が入ります♪ 最下位の大貧民は全裸で首輪をつけられて、ず~~っとこちょこちょされながらプレイ♪貧民は下着だけ着用可でこちょこちょされながらプレイ。富豪は耳に息を吹きかけられながら服の中に手を入れられてえっちなくすぐりを、大富豪は自分の望むままのくすぐりをされちゃいます♪平民は見てるだけですね笑 本日のプレイヤーは男性1人、女性4人ですね♪どうぞ、ごゆっくりお楽しみ下さい♪ 1ラウンド目が始まった…。一人一人の席の後ろに、バニーガールのお姉さんが立っている。負けても勝っても、このお姉さんにこちょこちょされちゃうのだろうか。 僕は順調に手札を減らしていき、1位であがることができた!やったね!! 1ラウンド目の勝敗が決まる。 「やっ、やめてくださいっ!!」 大貧民になった女の子が、バニーガールのお姉さんに力ずくで服と下着を脱がされる。首輪をつけられ、後ろから脇腹や脇の下を容赦なくこちょこちょ… 「ひっぁぁっはははひゃめてぇぇくしゅぐったいっぁぁぁぁっはずかしいからぁぁぁぁみないでぇぇぇ!!!」 「…っっ//」 僕はついお姉さんの裸体を見つめてしまっていた。  貧民の女の子も服を脱がされて、バニーガールのお姉さんに首筋やお腹、脇腹をモミモミとくすぐられている。 2位の女の子は、耳に息を吹きかけられてえっちな喘ぎ声を出しながらくすぐられている。 そして僕は…「1位おめでとうございます♪どのようにくすぐられたいですか?」 「あっあの…」 やっぱり口に出してお願いするのは少しはずかしい…。そんな様子を察したのか、耳を近づけるお姉さん。僕は意を決して、小声でお願いする。 「お胸でおちんちんを挟まれながらこちょこちょしてください…//」 「あらあら♪意外とえっちなんですね♪いいですよ♪」 ズボンのベルトを外され、ゆっくりとパンツを下ろされる。すでに少し興奮して大きくなっているおちんちんを見て、クスクス♪と笑うお姉さん。 そして、「えいっ♪」 「あっ、ぁぁっ//」 柔らかい大きなおっぱいに挟みこまれる。ゆっくりとおっぱいで挟みこみながらゆっくりと上下に動かされる。 「失礼いたします。」 いつの間にかもう2人バニーガールのお姉さんが部屋に入ってくる。そして、僕の両側に立ち、ゆっくりと耳に「ふ~っ♪」と息を吹きかけられる 「こちょこちょこちょ~♪どうですか?気持ちいいですか?」 「あっ、きゃっぁっははははくしゅぐったいよぉぉぁぁぁっははははは!!!!」 それぞれの参加者がくすぐられながら、第2ラウンドが始まる。 トランプが配られる。くすぐったくて力が入らない…っっはゃひゃぅっっはは!!! 他の参加者を見ると、暴れる人は身体を椅子に拘束され、容赦なくくすぐられ続けていた。 そんな中、平民の彼女だけは余裕のある表情を浮かべていることに気づいた。目が合うと、ニヤリと微笑み返された。 (…ま、まずい…このままだと負けちゃうよぉ…) このゲームでもし自分が負けてしまうと、大貧民になって全裸でくすぐり処刑されてしまう。 今大貧民の女性は、絶叫をあげながら笑い続けていた。自分の番が来てもカードを出せず、パスとして進んでいく…。 僕は何とかカードを出すも、バニーガールのお姉さんによるくすぐりとパイズリで力が入らない。 ぅぅ…あっ、い、イクゥゥゥゥ///// 「イキそうですか?ほらほら、イケ♪いっちゃえ」 ピュルル…ピュッ…♡ 僕はくすぐられながら強制的に射精させられてしまう。イッた後の気持ちの良い感覚に浸る間もなく、身体をくすぐられ続ける。 「ふふっ♪ぱくっ♪あむっ…れろれろ♡」 「ぎゃっ!?ぁぁぁっははははそれひゃだぁぁぁ!!いったぁぁぁ!!今いったばっかだからぁぁぁぁっははは!!!!」 敏感なおちんちんを口に含まれ、容赦なく舌で亀頭や、裏筋を責められる。あまりの快感の強さに腰が抜けそう…上半身は乳首を舐められながら首筋や脇の下を優しくこちょこちょされ、涎が止まらないくらい気持ちいい… 「……それでは大貧民はあなたです。」 (ふえっ…?) ディーラーの人が淡々と結果を発表する。あれ、もしかして、負け…? 羽交い締めにされ、椅子に固定される僕。お姉さんに押さえつけられて首輪をつけられる。 そして…こちょこちょこちょこちょこちょ~♪ 「ひっぎゃぁぁぁっだぁぁぁひゃだぁぁぁごめんなざぃぃぃひゃぁっはははそこだめぇぇ!!!」 脚を抱えられ、足の裏を爪でガリガリと引っ掻くようにくすぐられる。 パイズリをしていたお姉さんに太ももやおちんちん、蟻の門渡りといった敏感なところをねちねちとくすぐられる。 敏感な脇腹や脇の下も容赦なくこちょこちょされ、発狂するかのように笑い悶える僕。 当然、大富豪どころではない。 このままゲームが終了し、最後に大貧民だった人はくすぐり処刑場に連れていかれるという。 僕に勝った平民の彼女を見ると、何もされていない…。敗者を見るかのような眼差しで見下ろされる。 このまま彼女が負けることは無いだろう。つまり、大貧民はずっと僕だ…。 5ゲームが終了し、両脇を抱えられて地下にあるくすぐり処刑場へと連行されるのであった。

こちょこちょ大富豪

Related Creators