「ねぇ、やっぱりやめよ? そんなに大きいの入らないよ」
「えっ? まだ浣腸するの?」
中の滑りをよくするため、少量のローションを注入する。
「ほら、いくよ」
「ひっ!」
力んで逃げようとするが、舌と指と浣腸でなぶられ続けた肛門は、抵抗しきれずに亀頭の半分の侵入をゆるしてしまう。
「あれ…痛くない…」
ローションがなじんでくると、力が抜けてほぐれた肛門はペニスの三分の一を飲み込んだ。
「んっ…」
次は初イキ。
月易
2020-11-22 12:10:34 +0000 UTC