【FGO】エレナママの労いエッチ
Added 2022-05-13 21:45:06 +0000 UTC「エレナ……今日も頑張ったよ……」 「うんうん、マスターはよくやってるわよ」 ある日の夜、マスタールームにて、任務で疲れた立香をエレナが労っていた。 立香はベッドに横になっており、エレナに膝枕をしてもらっている。 聖母の如き慈愛に満ちた微笑を浮かべたエレナに頭を撫でられると、一日の疲れが消え去っていくのを感じるのだ。 立香が至福の居心地を味わっていると、彼女は頬を赤らめ妖艶な視線をこちらに向ける。 「うふふ、マスターったら赤ちゃんみたいで可愛いわね。あたしで良ければ、いくらでも甘えていいのよ♡」 「ありがとう、エレナ。それじゃあお言葉に甘えて、息子の相手をしてもらおうかな」 「えぇ、よくってよ。あたしがマスターを癒やしてあげるわ♡」 マスターの頼みを二つ返事で了承すると、彼女は露出させた男根を握りシコシコと扱き始める。 彼女のスベスベのお手々で擦られると、得も言われぬ幸福感が湧いてくるのだ。 直接的な快感だけではない、これが真の癒やしなのだろう。 立香は文字通りエレナの手によって極楽の心地よさを味わっていた。 「どうかしら? あたしの手は気持ちいいかしら?」 「あぁ、とっても。永遠に浸っていたいくらい気持ちいいよ」 「ふふ、マスターってば大げさなこと言っちゃって。でもそう言ってくれて嬉しいわ♡ マスターが喜んでくれるように、もっと頑張っちゃうわよ♡」 立香の反応に気を良くしたエレナは、手首のスナップを利かせて小気味よく男根を扱いていく。 たかが手コキと思うことなかれ。自分で扱くのと美女にやってもらうのとでは、天と地ほどの差があるのだ。 エレナの手コキに愚息を委ねていた立香だが、彼女に身を寄せているうちに邪な衝動が芽生えてきた。 それは……。 「……エレナ、おっぱいを吸ってもいいかな?」 「あたしの? 小さくて吸い心地がないと思うけどいいの?」 「エレナのが良いんだ。おっぱいを吸いながら手コキしてほしい」 「もう、本当に赤ちゃんみたいね。ほーら、おっぱいでちゅよ~♡」 おっぱいとは哺乳類の根源的な欲求である。 立香は差し出された彼女のささやかな胸に吸い付いた。 口内に乳首を含むと、舌で転がし丁寧にしゃぶる。 立香の熱心な愛撫を受けて、エレナは甘い声で鳴いていた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます