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友井架月
友井架月

fantia


【FGO】紅閻魔のご奉仕セックス

「お~、温泉だー!」  ある日のこと。立香は日頃の疲れを癒やすために、紅閻魔に雀のお宿へ招待されていた。  目の前には広々とした温泉が広がっており、見ているだけで心が癒えていくのが分かる。 「ご主人! 今日はゆっくりと休んでくだちゃい!」 「紅ちゃん」  隣には裸の紅閻魔がいた。  彼女は立香を奉仕するため一緒に来たのだ。 「紅ちゃん、わざわざ俺の相手をしてくれて悪いね」 「いえ、そんなことありまちぇん! ご主人のお役に立つのがあちきの喜びでちよ!」  ふんすふんすと荒い鼻息まで出して、彼女はやる気満々のようだ。  そういうことならば、お言葉に甘えて紅閻魔との温泉を楽しむことにしよう。  そんなこんなで、立香はまず洗い場に行き身体を洗うことにした。 「ご主人のお身体はあちきが洗うでちっ♡」 「おっ、ありがとう」  立香は椅子に座ると、背中を紅閻魔に預ける。  すると彼女は胸にボディーソープを塗りたくり、立香の背中に押し当てた。 「べっ、紅ちゃん。そんなことどこで覚えたの?」 「こうするとご主人が喜ぶってカルデアのサーヴァントに聞きまちた」 「そっ、そう……」  誰の影響かは聞かないでおこう。  紅閻魔は小さな肉体を懸命に動かし、背中をゴシゴシと洗っていく。  彼女のスベスベした肌の感触が背中に伝わり、心地よい快感が全身に伝播した。 「んっ、んんっ……ご主人、どうでちか? あちきはちゃんとできてるでちか?」 「あっ、あぁ……紅ちゃん気持ちいいよ」  紅閻魔にのような可愛い女の子に密着されている。  その事実がオスの欲望を刺激し、気がつくと愚息が雄々しくそそり勃っていた。 「ちゅちゅんっ♡ ご主人のおちんちんが大きくなってまちゅ♡ あちきの身体でこーふんしたのでちか?」 「あぁ、紅ちゃんの胸が気持ちよすぎて……」 「もう、仕方のないご主人でちね♡ それなら次は、ご主人のおちんちんを洗ってあげまちゅね♡♡」  紅閻魔は立香の前に回ると、手にボディーソープを付けて男根を扱きはじめる。  閻魔亭の女将による魅惑の手コキの始まりだ。 「んんっ、んちゅっ、ちゅちゅんっ♡ あちきのお手々はどうでちか?」 「あぁっ、気持ちいいよっ! できればもっと強く扱いてくれっ!!」 「ちゅんっ♡ 分かったでちっ♡♡」  立香を喜ばせるために、紅閻魔は熱心に逸物を扱く。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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