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友井架月
友井架月

fantia


【東方】幽香の逆レイプ

「うぅ、ここは……」  男が目を覚ますと、そこは見知らぬ小屋の中だった。  彼はベッドに寝かされ、植物のツタで両手足を拘束されていた。  なぜ自分はこんな目にあっているのか。脱出を図ろうにも、思考は鈍く身体は思うように動かない。  男はここまでの経緯を思い出そうとする。自分は確か、旅の途中で太陽の畑を訪れていたはずだ。  一面のひまわり畑に見惚れていたことだけは覚えている。その後の記憶は朧気で、何が起こったのか思い出せない。 「どうやら目を覚ましたようね」 「お前は……?」  理解が追いつかない状況に男が困惑する中、小屋に入ってきたのは緑髪の女だった。  彼女は一体何者なのだろうか。只者ではない雰囲気を漂わせる女は、意味深な笑みを浮かべて男を見下ろしている。 「私の名前は風見幽香よ、旅人さん。いきなりのことで意味が分からないと思うけど、個人的な理由で貴方を招待したの」 「招待……?」  ベッドに縛り付けられている状態を招待というのか。  そう疑問に思うが、彼女が絶対的優位な立場にいるので抵抗しようがない。  男が訝しげな視線を幽香に送っていると、彼女は優しい声音で男を落ち着ける。 「ふふふ、そう怖い顔をしないで。貴方にちょっと頼みがあって招待しただけだから。それにこれは貴方にとっても益のあることなのよ♡」 「なんだって……?」  男が幽香の言葉を理解する前に彼女は動く。  幽香はベッドに近寄ると、男の股間をいやらしい手つきで撫でる。  彼の愚息はたちまち硬くなり、重力に逆らってスボンを押し上げテントを張る。 「うぐっ……何をっ!?」 「男と女がひとつ屋根の下なんだから、ヤルことはひとつしかないでしょう? 安心なさい、私が最高の快楽を味わわせてあげるわ♡♡」  幽香は下着を脱ぐと、ベッドに上がり男の肉体にまたがる。そして彼のズボンを脱がして性器を露出させた。  男の逸物はギンギンに勃起し、彼女が提供する快楽を心待ちにしているようだった。 「ふふ、素直なおちんぽは大好きよ♡ すんすん、なんて大きくて逞しいチンポなのかしら♡ これから私の口マンコで気持ちよくしてあげるわ♡ あむっ、じゅずっ、ぐちゅうぅっ♡♡」 「うぐっ……!」  肉欲を抑えられなくなった幽香は、巨根を咥えフェラチオを始める。  よほどオスに飢えていたのだろう。彼女の口淫は捕食の如き荒々しいものだった。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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