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友井架月
友井架月

fantia


【艦これ】瑞鳳とイチャラブセックス

「提督、はいあ~ん♪」 「あーん」  ある休日の昼下がり、提督は瑞鳳と和やかな時間を過ごしていた。  居間でくつろぎながら、彼女が作った卵焼きを食べる。日頃の業務の疲労が消え去り心が安らぐ、至福のひと時であった。 「提督どう、美味しい?」 「あぁ、美味いぞ。瑞鳳が作る卵焼きは世界一だ」 「もう、調子のいいこと言って。でも、提督に喜んでもらえて嬉しいです♡」  提督に褒められてそんなに嬉しいのか、瑞鳳は腰をくねらせ身体を擦り寄せてくる。  休日で2人きりだからか、距離が異常に近い。そしてこころなしか頬が赤く、瞳が何かの期待で潤んでいる。  彼女が放つオーラからナニかを察した提督は、彼女の身体を抱き寄せる。 「瑞鳳の卵焼きで活力が湧いてきたから、一発ヤるか」 「えぇ、まだ日中ですよ?」 「ここには俺たちしか居ないから問題ないさ。それに瑞鳳も嫌じゃないだろ?」 「……もう、その言い方は卑怯ですよ」  恥ずかしそうにそっぽを向く彼女を同意と見なした提督は、瑞鳳に顔を近づけキスをする。  そのまま彼女の口内に舌を入れ、舌と舌を絡め合う。舌の侵入を受け入れた瑞鳳は、息を荒げてディープキスに熱中する。 「んちゅっ、ちゅぷっ、れろっ、ぬちゃあぁっ♡ んはぁ、提督とのキス甘い味がしますぅっ♡♡」 「さっきまで卵焼きを食べていたからな。その味が残ってたんだろ」  キスが大好きな瑞鳳は、積極的に提督と唇を重ねていた。  互いの唾液を交換し、自分の体温を相手に移す。ディープキスは情事のムードを盛り上げるのに最適で、気分が段々と高揚していくのを実感する。提督は極度の興奮で胸の高鳴りを抑えられなかった。  それは瑞鳳も同じようで、濃密なキスの嵐で頭が沸騰しそうなほど顔が真っ赤になっていた。 「んちゅっ、ちゅぷっ、んじゅっ……んはぁっ、提督ぅっ♡ 提督とのキス大好きれしゅうっ♡ お口の中クチュクチュされると、頭がポカポカしてボーッとしちゃいましゅうっ♡♡」 「瑞鳳、既に呂律が怪しくなってるぞ。さっさと次に行ったほうが良さそうだな」  このままではキスだけで瑞鳳がダウンしてしまいそうなので、提督は次のプレイに移行する。  提督は瑞鳳の上半身を脱がせると胸部を露出させる。彼女のささやかな胸が顕になり、谷間には一筋の汗が伝っていた。 「暑そうだから脱がせるぞ」 「ああっ、んひゃあっ……明るいのに恥ずかしいよぉっ♡」 「ここまできて今更だろ。それに、瑞鳳のおっぱいはやる気満々みたいだぞ」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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