【東方】レミ咲ふたなりセックス
Added 2022-03-05 00:20:29 +0000 UTCある日の紅魔館、その夜の出来事。 「お待たせしました、お嬢様」 「待ってたわ、咲夜」 レミリアの寝室にネグリジェ姿の咲夜が現れた。 彼女は一日の終わりに、一番の役目を果たしにきたのだ。 「ふふ、今夜もたっぷりと搾り取ってあげるわよ♡ さぁ、早速脱いでちょうだい」 「はい……」 レミリアに言われ、咲夜は纏っていたネグリジェを脱ぎ捨てる。 するとどうだろう。全裸になった彼女の股間に、男根が雄々しく屹立しているではないか。 見事なまでに勃起した陰茎を見やり、レミリアは湧き出る肉欲で頬を紅潮させる。 「どうやらアソコはしっかりと準備できてるようね。もう我慢できないわ、咲夜のおちんぽをしゃぶらせて♡」 「お嬢様、どうぞ♡」 溢れる性欲を抑えられなくなったレミリアは、目の前に出されたペニスにうっとりとした熱い視線を向ける。 欲情した吸血鬼を止める者はいない。彼女は剛直に顔を擦りつけると、濃厚なオスの臭気を肺いっぱいに吸い込んでいた。 「すぅー、はぁー、すぅー、はぁー♡ なんてオス臭いチンポなのかしら♡ 言いつけどおり、おちんぽは洗ってこなかったようね」 「あうっ、お嬢様の鼻息くすぐったいっ♡ はいっ、お嬢様のために一週間おちんぽ洗いませんでしたっ♡♡」 「上出来よ。臭すぎて鼻が曲がりそう♡ どれどれ、味も見てみようかしら……あむっ♡♡」 強烈なオスの臭いでメスの衝動を煽られたレミリアは、たまらず陰茎に食いついた。 大きく口を開けて男根を根本まで咥え込み、ジュプジュプと淫らな水音を立てながらフェラチオを開始した。 「んじゅっ、じゅぷっ、んんっ、ぐぷぅっ♡ ぐちゅっ、んぷっ、ちゅじゅっ、ぐじゅうぅっ♡♡」 「んあっ、ふあぁっ、お嬢様のフェラチオすごいっ♡ 口の中が熱々のトロトロでおちんぽ溶けちゃいますぅっ♡♡」 レミリアの口淫に咲夜は歓喜の嬌声を張り上げる。 彼女のフェラは肉食獣の捕食のように荒々しかった。 レミリアにとって性行為は食事も同然だ。眼前に極上の獲物を置かれれば、がっつかずにはいられない。 前戯とは思えない苛烈な攻めが、咲夜のふたなりペニスに襲いかかる。 「じゅじゅっ、んぶっ、じゅるるっ、んんぶうぅっ♡ んんっ、咲夜のおちんぽ、とっても美味しいわぁっ♡♡ 汗や汚れがこびりついていて、味が濃くて癖になっちゃう♡♡」 レミリアは淫魔にでも取り憑かれたかのように、夢中になって肉棒をしゃぶっていた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます