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友井架月
友井架月

fantia


【艦これ】時津風の気まぐれエッチ

「しれぇー、しれぇー、遊ぼうよー!」  ある日の執務室。時津風が床に転がりながら駄々をこねていた。  彼女は時折、退屈した犬のようにかまってモードになる時がある。  こうなってしまっては、昼間だろうと夜中だろうとかまってあげないと騒がしいままなのだった。 「時津風、今は仕事中だ。せめて仕事が終わるまで待っててくれ」 「嫌だ嫌だ嫌なのぉー! 今遊んでくれないと嫌ーっ!!」 「はぁ……仕方ないな」  このままでは業務に支障が出る。  そう判断した提督は、不本意ながら時津風にかまうことにした。 「ちょうど息抜きしようとしてたところだから、時津風に付き合ってやるよ。何をしたい?」 「やったー! ……それじゃあね、しれぇーとエッチしたいなぁ♡」 「……昼間っからか?」 「だってしれぇ、いろんな艦娘といつでもエッチしてるでしょ? あたし知ってるよ」 「……分かったよ。ここだとアレだから、仮眠室に行こう」  結局は時津風に押し切られる形で、提督は彼女とエッチをすることに。  提督は時津風を連れて、誰にもバレないよう静かに執務室を後にした。  ×××  程なくして、二人は仮眠室を訪れた。  仮眠室には彼ら以外に誰もいない。皆に隠れてエッチをするなら好都合な環境だ。 「やったぁっ、しれぇーっとエッチだぁっ!」 「あまり大声を出すなよ。誰かにバレるだろ」  時津風は仮眠室に入るなり、勢いよくベッドに飛び込んだ。  そしてすぐさま仰向けになり自ら股を開くと、提督に股間を見せつけた。 「しれぇは忙しいんだからさっさとヤろうよ。ほら、あたしのアソコを舐めてぇっ♡♡」 「分かった、行くぞ……」  いよいよ始まった時津風との情事。提督はタイツ越しに彼女の性器を捉える。  時津風の股間からはムンムンとメスの臭気が漂っていた。提督はオスを誘惑する扇情的な蜜壺に顔を埋め、タイツ越しに膣口を舐め始める。 「ぺろっ、れろっ、んちゅっ……」 「んあっ、ふあぁっ、ひあぁっ♡ しれぇのペロペロ気持ちいいっ♡ もっとおまんこ舐めてぇっ♡♡」  時津風は提督のクンニで感じているようだ。  発情モードに入った彼女はさらなる快感を望んでいる。  提督は続いて下着を脱がせると、彼女の下半身を露出させる。  時津風の肉壷からは愛液が漏れ出し、キラキラと輝いて見えた。  漏れ出す愛液のエロさに誘われた提督は、膣口に口をつけて愛液を啜った。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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