【FGO】カーマちゃんを分からせたい
Added 2022-02-11 17:27:33 +0000 UTC「カーマ、何をする気だっ……!?」 「ふふふ、今日はマスターさんに私の力を思い知らせてあげますよ♡」 ある日のこと、マイルームにて。 立香は大人モードのカーマに押し倒されベッドに沈んでいた。 相手が女性といえど、サーヴァントの腕力に人間が勝てっこない。 カーマに組み伏せられ、立香は情けなくベッドに転がるしかなかった。 「マスターさんったら、他の女とばかりイチャイチャして。ここは私が愛の神として、本当の愛を教えなければいけませんね♡♡」 「うぐっ……」 頭が重い。思考がぼやけて理解に追いついていかず、肉体が異常に熱かった。 そして何より、愚息がギンギンに漲りズボンに大きなテントを張っていた。 いくら女性に迫られているとはいえ、こんなに秒速で勃起するのはおかしい。 立香が疑問に思っていると、カーマがしたり顔で真相を述べる。 「実はマスターさんの食事に媚薬を盛らせてもらいました♡ どうです、ムラムラして仕方ないでしょう? 今から私がマスターさんの肉欲を発散させてあげますからね♡♡」 カーマは立香のズボンと下着を下ろすと、勃起した逸物を露出させる。 外気に触れた剛直は天高く屹立し、セックスを今か今かと待ちわびていた。 「ほら、マスターさんのおちんぽビンビンに勃起してますよ♡ とっても苦しそう……。私のおっぱいで癒やしますね……えいっ♡♡」 「うおぉっ……!!」 大人カーマの大きな乳房が、勃起ペニスに覆い被さる。 温かく柔らかい感触が男根を包み込み、得も言われぬ快感が立香の全身を襲う。 こうなってしまっては、カーマが提供する快楽からは逃げられない。 カーマの性の奴隷となった立香は、為す術もなく彼女のパイズリを受け入れていた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます