【東方】フランドールの搾精エッチ
Added 2021-12-30 11:53:49 +0000 UTC「うぅっ……ここは……」 男が目を覚ますと、彼は薄暗い地下室にいた。 何故自分がここにいるのか記憶がおぼろげで判然としない。 しかも後ろ手に縛られ身動きが取れず、身ぐるみを剥がされたのか服すら着ていなかった。 自分の身に一体何が起こったのか。理解できずに戸惑う男の前に、ひとりの少女が現れた。 「うふふ、お兄さんごきげんよう。お目覚めはどうかしら? 手荒な真似をしてごめんね」 彼女は裸だった。不気味なほどに色白の肌の少女は、背中に奇妙な羽が生えていた。 更にはニヤリと笑うと口の端に牙が生えており、見るからに人間ではなかった。 少女は吸血鬼だ。自分は彼女に血を吸われるために拉致されたのだろうか。 自分の行く末を想像し恐怖していると、彼女は薄気味悪い微笑を浮かべながら歩み寄ってきた。 「私の名前はフランドール。お兄さんをここに連れてきた理由はひとつよ。それは……」 「うわぁっ、やめろっ……!?」 フランドールと名乗った少女は男の目の前に来ると、大きな口を開けて襲いかかってきた。 万事休すの男はとっさに目を瞑る。男の運命は一巻の終わりかと思われた次の瞬間。 「あむっ♡♡」 「どうか命だけはっ……って、あれ?」 彼女は男の首筋ではなく、下半身に食いついた。 その刹那、彼の股間を生暖かい感触が包み込んだ。 「んぐっ、ぐちゅっ、ちゅぶぅっ、ぬぷうぅっ♡」 男が目を開けると、フランドールは彼の逸物を咥え美味しそうにしゃぶっていた。 状況が理解できない男は、悲鳴混じりに疑問を投げかけた。 「なっ、何をしてるんだっ……!?」 「んくっ、ちゅぷっ、んんっ、んぐうぅっ……ナニって、おちんちんをしゃぶってるの。お兄さんから精力をちょうだいするのっ♡♡」 説明はそれで十分とでも言うように、フランドールはフェラチオを再開した。 未だに意味不明なことばかりだが、とりあえず彼女は危害を加える気はないようだ。 そのことを実感した男は、抵抗もできないので少女の行動を静観することにした。 彼女は男のことなど眼中になく、あくまで男根が目当てなのか、ひたすら口淫に没頭していた。 「じゅずっ、んぐちゅっ、じゅぶぶっ、ずちゅうぅっ♡ んはぁっ、大きさだけでなくて味も合格ねっ♡」 フランドールは小さな口を目一杯開けて巨根を頬張っていた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます