NokiMo
友井架月
友井架月

fantia


【FGO】コヤンスカヤにオシオキセックス

「マスター、これはどういうつもりですか?」  ある日のこと。カルデアの一室で、後ろ手に縛られ立たされているコヤンスカヤの姿があった。  彼女は大人しく縛られているものの、表情は実に不満げだ。  コヤンスカヤの対面には立香がいた。彼は申し訳無さそうな顔で立っていた。 「ごめんね、コヤンスカヤ。せっかくカルデアに来てくれたのは嬉しいんだけど、君のことは信用できないってサーヴァントが多くてね……」 「それで今までの鬱憤を晴らすために拷問でもするんですか? 別に構いませんよ。カルデアに招かれた以上覚悟はできています」 「……いや、俺のチンポでお仕置きすることにした」 「……はい?」  立香が言ったことを理解できなかったのか、コヤンスカヤの目が点になる。  冗談みたいな発言だが、彼は本気の本気である。 「あのうマスター。NFFサービスは風俗ではないのですが……」 「大丈夫、これは魔力補給だから」 「いや、魔力はカルデアからの供給で十分足りてるのですが……んあぁっ!」  コヤンスカヤの抵抗を華麗にスルーした立香は、彼女のスーツのチャックを下ろし胸部を顕にする。  スーツで押さえつけられていた豊満なおっぱいがボロンとこぼれ、これでもかと存在感を放っていた。 「あぁんっ、マスターったらいきなりナニをするんですかっ♡ いくら主従関係といえど、マスターともあろうお方がこんなレイプ紛いなことを……」 「そんなこと言って、エッチするとなって欲情してるんだろ?」 「そんな……んあぁっ♡」  立香はコヤンスカヤの股間に手を突っ込むと、肉壷に指を入れ手マンする。  数多の女性サーヴァントと交わってきたマスターの手マンは凄腕だ。彼の愛撫を受けて、彼女は声を張り上げ感じていた。 「んあっ、ひあぁっ、いきなりおまんこイジっちゃダメですぅっ♡ んはぁっ、そんなに激しくしたらおまんこ感じちゃいますぅっ♡♡」 「良いぞっ、そのまま手マンでイッてしまうんだっ……!」  立香の巧みな愛撫によって、コヤンスカヤは瞬く間に絶頂の階段を駆け上がる。  手始めに彼女をイカせてしまおう。立香は手早く膣内をかき混ぜ、コヤンスカヤをアクメへと導いた。 「んあぁっ、ダメぇっ、イッちゃいますぅっ♡ んおぉっ、おまんこイクイクいっきゅううぅぅっ♡♡」  コヤンスカヤは快感に満ちた嬌声を上げながら、尿道口から潮を吹き出し絶頂した。  立香のテクニックもあるが、彼女は一際感じやすいようだ。  マスターの手は彼女の愛液や潮でびしょ濡れになっていた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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