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友井架月
友井架月

fantia


【艦これ】ろーちゃんエッチがんばりますって!(呂500)

「ふー、疲れた疲れた……って、ろーちゃん?」 「提督、お帰りなさいですって!」  ある日の夜、提督が仕事を終えて自分の部屋に戻ると、呂500が待機していた。  彼女が提督の部屋に、それもこんな夜更けにいるなんて初めてのことだ。  純粋にろーちゃんのことを心配する提督は、彼女が提督の部屋にいる理由について聞いてみることにした。 「ろーちゃん、こんな時間にどうしたんだ? 相談事でもあるのか?」 「相談事、じゃないの。今夜はろーちゃんが提督の夜のお世話をしにきたのですって!」 「夜のお世話……?」  彼女の言葉にピンとこないが、夜のお世話といったら下の話だろうか。  だがろーちゃんは自分が言ってることの意味を本当に分かっているのだろうか。  念のため、彼女の意図を聞くことにした。 「ろーちゃん、夜のお世話って何をするか知ってる?」 「分かってますって! ろーちゃんの身体を使って、提督に気持ちよくなってもらいますって!」  彼女はそう言うと、スク水を勢いよく脱いで裸になった。  日焼け跡による褐色と色白の肌のコントラストが美しい。  ろーちゃんの裸体に提督が見惚れる中、彼女はぼーっと突っ立ってる提督の股間に飛びついた。 「わっ、ろーちゃんナニをするんだっ!?」 「今から提督のおちんちんをご奉仕しますって♡♡」  ろーちゃんは苦戦しながらもどうにかこうにかペニスを露出させる。  愚息はまだ準備が整っていないのか、ぐったりと頭を垂れていた。 「あれれ、まだ小さいままですって」 「いきなりだったからね。触ってれば大きくなるよ」 「そうなの? 頑張って提督のおちんちんを大きくしますって♡♡」  ろーちゃんは逸物を手に取ると、前後に優しく扱き始める。  刺激自体は小さいものの、彼女のような無垢な少女に扱かれているとあって興奮は大きい。  ろーちゃんのスベスベとした肌の感触が、ペニスに塗り込まれていくようだった。 「提督のおちんちん、大きくなーれ、大きくなーれ、ですって♡」  彼女の丁寧な手コキによって、逸物はみるみるうちに真の姿へ変化していく。  あっという間に男根は硬くそそり勃ち、情事の始まりを告げていた。 「わぁ、すっごく大きくなりましたって♡」 「ろーちゃんのせいでこんなに大きくなったんだぞ。ちゃんと責任を取るんだ」 「分かりましたって。ろーちゃん頑張りますって♡」  ろーちゃんは威圧的な勃起ペニスに恐る恐る顔を近づけると、舌を出してペロペロと舐め始める。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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