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友井架月
友井架月

fantia


【艦これ】伊19とお風呂セックス

それは提督がお風呂に入っていた時に起こった出来事だった。 「ふー、疲れた疲れた」  その日の夜、提督は男性用の浴場で一日の疲れを取っていた。  提督業は激務だが、こうしてお風呂に入れば癒やされる。  彼にとって、仕事からも提督業からも解放されて一人になれるこの空間こそ至福の時間だった。  ぶくぶくぶく……。 「おや……?」  提督がお風呂を楽しんでいると、湯船からブクブクと泡が浮いてきた。 「なんだ? いつの間にかジャグジーでも設置されたのか?」  そんなことを呑気に思っていると、気泡はだんだん大きくなり水面に人影が浮かび上がる。  そして……。 「ぶわあぁっ!!」 「うおっ!?」  湯船の中から現れたのは女の子だった。  特徴的な青い髪と大きな大きなおっぱいを抱えた彼女は伊19だ。 「わー、提督! お疲れなの!」 「お前イクじゃないか。ここは男性用の風呂だぞ。なんでお前がここにいるんだ」 「イクはねー、お疲れの提督を癒やしてあげるために待機してたの!」  どうやら彼女は提督のためにここにいたようだ。  イクの心遣いは伝わってくるが、いきなり現れると心臓に悪い。 「というか、どうして全裸なんだよ」 「提督、何を言ってるの? お風呂なんだから裸なのは当たり前なのね!」 「それはそうなんだが……」  潜水艦が水中で(ここはお風呂だが)スク水を着ていないと違和感がある。  それに裸だと彼女の立派な胸が晒されてどうにも落ち着かない。 「提督、どうしたの? 様子が変なのね。……あー、分かった! イクのおっぱいを見てエッチな気分になったのね!」  気づくと愚息は雄々しく屹立しビンビンに漲っていた。  これは仕方ない。女性の裸を見て欲情するのはオスの本能なのだから。 「イク、俺の風呂を覗きに来ただけじゃないんだろ?」 「分かっているの! 今夜はイクの身体で提督を気持ちよくしてあげるのねっ♡♡」  彼女はそう言って提督に近寄ると肉体を密着させてきた。  イクのダイナマイトボディに触れられたら、唯でさえお湯で熱くなっている肉体が沸騰してしまうではないか。  提督の体温は急上昇。溢れ出るリビドーが股間に一点集中し、今にも火を吹きそうな調子だった。 「ふふ、提督のおちんぽ硬くなってるのね♡ どうする、ここで射精しちゃう?」 「いや、お湯を汚すのは悪いから外に出よう」  二人は一旦湯船を出て、洗い場へ向かう。  そこでもう一度イクに身体を洗ってもらうことにしよう。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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