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友井架月
友井架月

fantia


【東方】霊夢と魔理沙のふたなりセックス

「なぁ霊夢、お願いだ。頼むから私の相手をしてくれ~」  ある日の博麗神社で、魔理沙の悲痛な叫びが響き渡った。  何やら彼女は困っているらしい。股間をモジモジさせながら訴えかけてくる。  必死そうな魔理沙とは対照的に、霊夢は冷めきった表情だ。  つまらないものでも見るような目を向けると、吐き捨てるように提案を出した。 「だったら自分でシコればいいじゃない。何のために右手があるのよ」 「私の右手は別にオナニーのためだけにあるわけじゃないぜっ!?」  そう言って魔理沙は下着を脱ぎ捨て股間を顕にする。  そこにはギンギンにイキり勃ったペニスが鎮座していた。  どうやら性欲が暴走して我を忘れているようだ。  彼女は勃起ペニスを構えて霊夢に歩み寄る。その様子はまるで血に飢えた亡者であった。 「ちょっと手コキしてくれるだけでいいからさ~。今なら数秒で射精してしまいそうだ」 「嫌よ。汚いからその粗末なものをしまいなさい」 「もう我慢できない……。このままじゃ賽銭箱に射精しちゃうぜ」 「何よその地味に嫌な脅迫はっ!?」  今の魔理沙なら、どんな無茶苦茶なこともしかねない。  そう思った霊夢は、ため息を付きながら魔理沙の男根を握る。 「分かった分かった、手コキでいいんでしょ。さっさと終わらせるからさっさとイキなさい」 「うぅっ、霊夢の手スベスベして気持ちいいぜっ♡♡」  霊夢のぞんざいな手コキを、魔理沙はうっとりとした表情で味わっていた。  極度に欲情した彼女には、どんな刺激も快楽に変換されるようだ。  今の魔理沙なら、霊夢の手の質感だけでイッてしまいそうだった。 「あっ、ああっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ 良いっ、気持ちいいぞっ♡ 霊夢は手コキが上手いんだなっ♡♡」 「そんなこと褒められても嬉しくないわよ。我慢汁垂れ流してみっともないわね」  魔理沙チンポは亀頭を真っ赤にして先端からカウパーを漏らしていた。  これだけ感じているなら射精は近いだろう。それを察知した霊夢は手早くイカせようと、指が食い込みそうなほどキツく握り乱暴に扱く。  それでも問題なく気持ちよさそうにしているのだから、魔理沙の発情具合が見て取れる。  霊夢の手荒い手コキによって、魔理沙は射精への階段を駆け上がる。 「くぅっ、霊夢イキそうだっ……♡♡」 「さぁさぁ、情けない声を出してイッちゃいなさい!」 「うあぁっ、イクイクイックううぅぅっ♡♡」  魔理沙は甲高い嬌声を上げながら射精に至る。  先端から勢いよく白濁液が吹き出し、霊夢の顔に飛び散った。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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