【艦これ】浜風にエッチなマッサージ
Added 2021-08-13 14:33:21 +0000 UTC「提督、今回の任務の報告書を持ってきました」 「おう、ありがとう浜風」 ある日の午後。浜風が任務の報告のために執務室にやってきた。 彼女は手早く報告書を提出すると、一礼してその場を後にしようとする。 「それでは、私はこれで失礼します」 「待った待った。浜風、どうせこの後暇だろ? ちょっと俺と雑談でもしてかないか?」 「私はともかく、提督は仕事があるのでは?」 「仕事の合間の休憩だよ」 「はぁ……それならまぁ構いませんが」 これも仕事のうちと割り切った浜風は、渋々といった様子で振り返る。 二人の間に温度差があるのは気になるが、艦娘との関係を深めるのも提督の仕事のうちである。 提督は場を和ませるために適当な雑談をすることにした。 「浜風は仕事が速くて正確だから、いつも助かってるよ。今度お礼も兼ねて食事にでも行かないか?」 「私だけですか? どうせなら他の娘たちも誘いたいのですが……」 「おう、構わないぞ。皆で食事に行こう」 「ありがとうございます。皆美味しいものを食べたがってますので……」 「浜風、肩でも凝ってるのか?」 「えっ……?」 浜風と話していた提督は、彼女の異変に目聡く気づく。 彼女がしきりに肩を気にしていることに。 提督に異変を言い当てられ、浜風は驚いたように肩を押さえた。 「あっ、はい。最近忙しかったので、疲れが溜まってるんだと思います」 「それはいけない。俺が揉んであげるからこっちにくるんだ」 「えぇっ、提督にわざわざ肩を揉ませるわけには……」 「任務の報酬みたいなものだよ。遠慮せずに、ほら」 「……分かりました。それではお言葉に甘えて」 浜風は部屋のソファに座り、提督は彼女の背後に回る。そして彼女の肩を優しく揉みはじめた。 「おぉ、お客さんだいぶ凝ってますねー」 「あぁっ、んんっ……提督、肩揉みお上手ですね」 「はは、揉むことには慣れてるからな。ほら、ここも凝ってそうだぞ」 「んあぁっ、提督っ……!?」 その時だ。提督はおもむろに肩から手を滑らせて、彼女の豊満な胸を揉み始める。 「こんなに大きな胸をしてるから肩が凝るんじゃないか?」 「提督っ、一体何をっ……!?」 「これもお礼の一環だよ。浜風の全身をマッサージしてやるよ」 「そんなこと頼んでませんっ……んあぁっ、ふあぁっ♡」 浜風の制止の声を聞かずに提督は揉み続ける。 彼女の巨乳は服の上からでも揉み応えがあり、しっかりとした弾力が確認できる。 スポンジのように手が沈んでいく様は情欲を掻き立てるには十分すぎるものだった。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます