【FGO】巴御前と玩具エッチ
Added 2021-08-06 12:49:47 +0000 UTC「あっ、んんっ、んぁっ……うくっ、んふぅっ、ふあぁっ♡♡」 立香の目の前で、巴御前がバイブでオナニーをしていた。 バイブを根本まで膣内に突き立て、グリグリと押し付け刺激を与えている。 多少荒っぽい愛撫だが、サーヴァントの彼女にとっては丁度いいのだろう。 彼女は立香のことなど眼中にないかのように自慰に没頭していた。 「いつもそんな感じでしてるの?」 「あの、えぇと……最近は玩具を使って自慰をするのにハマってまして……」 巴御前は性欲が強いのか、任務が終わる度に自分を慰めているようだった。 彼女のような美女がオナニーで済ませているなんてもったいない。 立香はマスターとして、彼女の欲求を満たす義務があるのだ。 「そうだ、どうせなら今日は玩具を使ってエッチしようよ」 「玩具を使ってですか……?」 ピンときていない巴御前に変わり、立香が後ろから彼女を抱いて挿入中のバイブを手に取る。そしてズボズボと前後に出し入れする。 「あぁっ、んあぁっ、マスターっ♡ そんな動かしたらぁっ、感じちゃいますぅっ♡♡」 「ひとりでヤるより二人でヤッたほうが楽しいよ」 膣の快感で彼女の身体が浮いた隙に、立香は自分の腰に巴御前を座らせる。 前の穴はバイブで塞がっているが、後ろの穴は無防備だ。 彼女に新たなプレイを教えるために、立香は巴御前のアナルに本物チンポを挿入した。 「あぐっ、んんっ、んはあぁっ♡ マスターのおちんぽがお尻の穴に入ってきましたぁっ♡♡」 「おぉっ、すごい締まりだっ……!」 アナルセックスは未経験なのだろう。 巴御前の初物アナルは凄まじい圧力でペニスを締め付ける。 気を抜くと男根が千切れてしまいそうだ。立香は尻穴の締まりに屈しないよう腰に力を入れた。 「あぁっ、んんっ、んあぁんっ♡ マスターダメですぅっ♡ 不浄の穴におちんぽ挿れたら汚いですぅっ♡♡」 「巴さんに汚いところなんてないよ。それに初めてなのに、こんなに感じてるじゃないか」 挿入したばかりだというのに、彼女の顔は快楽で染まっていた。巴御前にはアナルの才能があるようだ。 立香は背面座位の体勢で器用に腰を振っていく。巴御前の肉体が弾む度に、彼女は淫猥な声で喘いでいた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます