【FGO】婦長の慰安エッチ(ナイチンゲール)
Added 2021-07-02 10:27:05 +0000 UTCとある特異点での任務について一週間経過したある日の夜。立香が野営のテントに入ると、中にはナイチンゲールが待っていた。 「婦長、どうしたの? それにその格好……」 彼女が着ていたのは、露出が多い水着のようなナース服だった。 昼間は着ていなかった破廉恥な衣装の婦長を目にし、驚きを隠せない立香。 予想外の光景に戸惑っている立香に対し、彼女はいつもの落ち着いた表情で主を迎える。 「お疲れさまです、マスター。今夜は私の肉体でマスターを癒やしに参りました」 「どういうこと?」 状況を理解していない立香に、ナイチンゲールは懇切丁寧に説明する。 「特異点先でのマスターの体調を管理するのが私の役目です。その中にはマスターの性欲を処理することも含まれています。マスターは若いのですから、性欲が溜まっていては体調に支障をきたすかもしれません。ですので、私が適度に性欲を発散しようと思って来た次第です」 「なるほど……」 ナイチンゲールが立香のテントで待っていた理由はわかった。 彼女の言うとおり、欲求不満だったのは事実だ。 そういうことなら立香に断る理由はない。 婦長がせっかく気を使って来てくれたのだから、彼女の言葉に甘えることにしよう。 「それじゃあ婦長、お願いするよ」 「はい、お任せください♡」 そんなこんなで唐突に始まった婦長との情事。 彼女の扇情的な衣装を見ているだけで興奮して仕方ない。 立香の愚息はたちまち硬く大きくなり、立派な勃起ペニスへと成長した。 「ふふ、こちらはすっかりやる気のようですね♡ それではまずは私のお口でご奉仕しますね♡♡」 彼女はそう言うと、屹立する男根の前にしゃがむ。 そして巨根を根本まで一気に咥えると、じゅぷじゅぷと淫らな水音を立てながらフェラチオを始めた。 「じゅぶっ、んじゅうっ、じゅるるっ、ぐちゅうっ♡ うふふ、相変わらず大きくて逞しいおちんぽですね♡♡」 「うくっ、婦長のフェラ気持ちいいっ……!」 「じゅぷっ、んぐぅっ……喜んでいただけたなら幸いです♡ じゅじゅっ、ちゅぷぅっ、んんっ、じゅずうぅっ♡♡」 ナイチンゲールの口淫は筆舌に尽くしがたい快感であった。 口をすぼめたひょっとこフェラは、彼女の下品な表情が拝めて劣情を誘う。 立香の愚息は絶え間なく続く快感の嵐に大興奮。荒ぶる舌技の乱舞に嬉しい悲鳴を上げていた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます