【東方】射命丸の新聞勧誘セックス
Added 2021-06-25 11:46:19 +0000 UTC最近家に訪問してくる射命丸文という天狗が、しつこく新聞勧誘してくるので困り果てていた。 何度断ってもやってくるのでそろそろ堪忍袋の緒が切れそうになっていた男は、つい魔が差してこんなことを彼女に言ってしまったのだ。 「そんなに新聞を買ってほしいんだったら、アンタが裸になって奉仕してくれれば考えてやるよ」 ほんの気の迷いというか、積もり積もった苛立ちをぶつけてみたのだ。 無茶な注文を聞いて彼女が困惑する様を見てみたかった。 そんな彼のささやかな嫌がらせは、予想外な方向で裏切られることになる。 「えぇっ、私が貴方にエッチなことをすれば、新聞を買ってくれるんですね?」 「あっ、あぁ……もちろんだ」 彼女は戸惑うどころか、嬉しそうに微笑んだのだ。 この天狗、他人に肌を晒すことに躊躇がないのか? 想定外の反応に困惑する男をよそに、文は意気揚々と男の腕を掴んで屋内へと連れ込む。 「おっ、おいっ! 勝手に家の中に入ってくるな!!」 「あら、貴方は外でエッチしたい派の人ですか? 私はそれでも良いですけど、屋内のほうが誰の目も気にすることなくセックスできますよ♡」 「おっ、おう……」 彼女の勢いに流されるまま、男は腕を引かれて自分の家に連れ込まれる。 この天狗は新聞を買ってほしいのかエッチがしたいのかどっちなんだ。 そう勘違いしてしまいそうになるほど、彼女はエッチに積極的だった。 ××× 「ふふ、最初からこうすれば良かったんですね。新聞を買ってもらうためなら、私の身体で良ければいくらでも使っていいですよ♡」 そこは男の部屋の布団の上。 烏天狗が一糸まとわぬ産まれたままの姿で座っていた。 彼女の対面には、同じく裸の男がひとり。 文に促されるまま服を脱いだが、この状況に未だに理解が追いついていなかった。 「ほっ、本当にするのか?」 「当たり前じゃないですか。私は一度やると決めたら最後までやりますよ」 文はそう言うと、男に擦り寄りいやらしい手つきで男根を撫でる。 彼女のような絶世の美女に触られて、愚息は瞬く間に硬く大きくそそり勃つ。 性欲とは純粋なものだ。どれだけ彼女のことを怪しんでいても、実際に裸体を見たら興奮してしまうのだから。 「こっちのほうは準備万端のようですね♡ それじゃあまずは、私のお口でご奉仕しますね……あむっ♡♡」 「おおっ!?」 男が抵抗しないことをいいことに、文は口を大きく開けて勃起ペニスを咥えしゃぶりはじめた。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます