【艦これ】鳳翔さんの朝ごはん
Added 2021-05-14 16:28:12 +0000 UTC「んっ……」 ある日の休日、提督は鼻孔をくすぐるいい匂いで目を覚ました。 寝ぼけ眼を擦り匂いの方向に視線を向けると、鳳翔が台所で朝ご飯を作っている最中だった。 提督は美味しそうな匂いに誘われて、鳳翔の居る台所へと足を向けた。 「鳳翔、おはよう」 「提督、おはようございます。もう少しで朝食ができますので、待っていてください」 エプロン姿の鳳翔はテキパキと作業をしている。 鳳翔の後ろ姿に見惚れる提督は、気がつくと背後から彼女を抱きしめていた。 「んっ……どうしたんですか、提督?」 「鳳翔を見ていたらムラっときたんだ」 「えっ……」 鳳翔の背中に硬い感触が伝わる。 それは提督の朝勃ちペニスであった。 朝からご立派な巨根を押し付けられ、鳳翔は頬を赤らめた。 「提督……もうすぐ朝ご飯ですので、今はちょっと」 「ムラムラしたままご飯は食べられないよ。先に鳳翔のアソコを食べたいな」 そう言って、提督は鳳翔の下半身に手を伸ばす。 着物の隙間から手を侵入させ、隙だらけの股間を優しくイジる。 すると、鳳翔は可憐な声で鳴いてくれた。 「あぁっ、んあっ……提督っ、それ以上はっ……!」 「良いだろ、鳳翔? すぐに終わらせるから」 一度やる気になった以上、抜かなければ治まりがつかない。 提督は屹立した男根を露出させると、鳳翔の濡れそぼった蜜壺にズブリと挿入した。 「ああっ、んあぁっ、んはあぁっ……おまんこに提督のおちんぽがっ……♡♡」 「おおっ、鳳翔のおまんこ締まるっ……!」 鳳翔の朝一番の肉壷は、眠気が一瞬で吹き飛ぶほどの刺激であった。 寝起きのぼやけた思考はすぐさま覚醒し、愚息の快感で脳内がいっぱいになる。 「鳳翔のおまんこ気持ちいいぞっ……チンポが食いちぎられそうだっ……!」 「んんっ、ふあっ、んあぁんっ♡ 提督のおちんぽ大きいですぅっ……んあぁっ、おまんこいっぱいに広がってますぅっ♡♡」 提督の巨根を奥まで頬張り、鳳翔は嬉しそうにな嬌声を上げる。 なんやかんや抵抗しようと、鳳翔だってセックスは大好物だ。こうしてペニスを突っ込んでやれば、とたんにメスの表情を見せてくれる。 提督は愚息を襲う快感に急かされて、パンパンと小気味よく腰を振る。食欲の前に性欲を発散させようと、荒々しく膣奥を突いていく。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます