【東方】ゆゆみょんふたなり
Added 2021-04-09 10:24:37 +0000 UTC「妖夢~、お腹空いたわ~」 白玉楼の一室で、幽々子の間延びした声が響いた。 彼女は机にぐでんと身を預けており、気怠そうに欠伸をしている。 「幽々子様、お呼びですかー?」 そこへやってきたのは、幽々子の従者の妖夢であった。 彼女は幽々子の元へと歩み寄ると、ぐったりしている主人の肩を揺する。 「妖夢~、お腹空いたわ~」 「幽々子様、ご飯はさっき食べたでしょう」 「あれだけじゃ足りないわ。もっとたくさん食べたいの」 「ダメですよ。そんなこと言ってたら、屋敷の食料全部無くなってしまいます」 幽々子の食欲は異常なので、素直に従っていては家計が大変なことになる。 だから家計を預かっている妖夢は、主人の暴走を止めなければならないのだ。 「え~、こんなにお願いしてもダメ?」 「ダメなものはダメです。お夕飯まで我慢してください」 「もー、仕方ないわね。それならこっちを食べちゃうわよ♡」 空腹を耐えられなくなった幽々子は、突然妖夢に襲いかかる。 勢いのままに妖夢を押し倒し、従者の股間を弄った。 「ちょっ、幽々子様っ、何をするんですかっ……!?」 「ご飯が食べられないのなら、妖夢のおちんちんを頂いちゃうわよっ♡」 そう言うと、幽々子は妖夢のスカートを捲り下着を剥ぎ取る。 現れたのは皮を被った小ぶりなペニスだ。妖夢の男根はいきなり外気に触れて、恥ずかしそうにピクンと跳ねた。 「幽々子様っ、昼間から止めてくださいっ……!?」 「他人の目なんてないんだから昼も夜も関係ないわよ。大人しく犯されちゃいなさい♡」 その気になった幽々子は容赦をしない。 まだ勃起してない男根にかぶりつくと、口内でモゴモゴと動かし竿全体をしゃぶる。 「じゅるっ、じゅぶぶっ、んぐっ、ずちゅううっ♡」 「あっ、やっ、幽々子様っ、そんな乱暴にしゃぶっちゃっ、んあぁっ、ダメですぅっ♡♡」 妖夢の抵抗の声は幽々子の耳に入らない。 彼女の精神を支配しているのは、飽くなき食欲と性欲だけだ。 幽々子はネットリとまとわりつくように逸物を舐め回す。彼女の熱烈なアプローチによって、ペニスはあっという間に硬く大きく勃起していく。 「じゅぷっ、ぬぷっ、ぐぷっ、くふぅっ……やっと大きくなったわね♡ なんだかんだ言って、妖夢も欲情してるじゃない」 「そりゃあ幽々子様のフェラが上手すぎるせいじゃないですかぁ。うぅ……」 妖夢の男根を強引に勃たせて、幽々子のフェラは加速する。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます