【FGO】イリヤとクロエと3P後編
Added 2021-03-26 12:31:40 +0000 UTC「さぁ、皆で一緒に楽しみましょう♡」 二人の交尾を見守り、そしてイリヤとの感覚共有で達したクロエは、興奮した様子で二人のいるベッドへ歩み寄る。 その瞳は肉欲で濡れ、セックスのことしか頭に無いようだった。 「良いよ。それじゃあ何からする?」 「そうね。まずは私のアソコを舐めてもらおうかしら♡」 そう言って、クロエは立香を押し倒し彼の顔面に騎乗する。 いきなり顔に股間を押し付けられ、立香は戸惑いつつむせる。 「もごっ、んごっ……!」 「ほらほら、口を動かさないと窒息しちゃうわよ?」 クロエの言う通り、このまま黙ってはいられない。 立香はどうにか口を動かし濡れそぼった膣口を舐める。 「れろっ、れじゅっ、んちゅっ、くちゅうっ……」 「んあっ、あぁっ、あぁんっ♡ 流石はマスター、クンニが上手ねっ♡ その調子で舐めるのよっ♡♡」 立香の愛撫でクロエは甘い声で鳴いている。 やはり自分でイジるよりマスターにイジってもらうほうが感じるようだ。 立香は膣内から湧き出てくる愛液を啜りながら、膣口や陰核を舌で愛撫する。 マスターの熱心なクンニによって、クロエの肉体は心地よい快感で包まれた。 「あっ、んんっ、良いっ、おまんこ感じちゃうっ♡」 発情マンコに愛撫を受けてクロエはよがる。 快感のあまり背筋を正していられなくなったのか、前傾し立香の下半身に倒れ込んだ。 「はぁっ、んんっ、んはぁっ……マスターのおちんぽ、射精したばかりなのにすっごく大きい♡ 私のおまんこを舐めて興奮しちゃったのかしら?」 目の前に美味しそうな肉棒が迫って我慢できるメスはいない。 クロエは鼻息を荒くしてギンギンに屹立する剛直にかぶりつく。 「あむっ、んんっ、んじゅうっ♡ んじゅぷっ、ぐっぷ、ぐっぽぉっ♡♡」 「おおっ、すごいしゃぶりっぷりだっ……!」 クロエの口淫はセックスというより肉食獣の捕食のソレだった。 表面に染み付いた汗を拭うように舌でねぶり、口を窄めて亀頭をしゃぶる。 男根の全てを味わい尽くそうという意志すら感じさせる情熱的なフェラに、立香の心は一瞬で奪われてしまった。 「くぅっ……クロエのフェラ、気持ちよすぎるっ……!」 「じゅずっ、れろっ、んくっ、ぬちゃあぁっ……マスター、クンニが止まってるわよ。シックスナインなんだから私も気持ちよくして♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます