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友井架月
友井架月

fantia


【東方】輝夜と妹紅のふたなりバトル

「ふふふ。妹紅、無様な格好ね」 「くっ、早く縄をほどけっ……!」  永遠亭の一室で、藤原妹紅が蓬莱山輝夜に囚われていた。  両腕を後ろ手に柱へ拘束された妹紅は、輝夜によって下半身を露出させられている。  彼女の股間には、はちきれんばかりに勃起した剛直が生えていた。  血管を浮き上がらせて今にも爆発しそうな逸物を抱え、妹紅は苦悶の表情を浮かべる。 「くぅっ、おちんぽが熱いっ……♡ 妹紅、私に何の薬を盛ったんだ?」 「永琳特製の強力な媚薬よ。この薬を盛られると、性欲で狂った獣になっちゃうの♡」  輝夜の言う通り、妹紅の頬は紅潮し息が荒くなっている。湧き上がる肉欲を抑えられなくなっているようだ。  彼女の心情が手に取るように分かる輝夜は、嗜虐的な笑みを浮かべながら足を上げる。 「手が空いてるなら今すぐにでもチンポを扱きたい気分でしょう? ムラムラして死んじゃいそうなのに扱けなくて辛そうね。可哀想だから私が手伝ってあげるわ♡」  そう言って、輝夜はおもむろに妹紅の男根を踏みつけた。  グリグリといたぶるように、それでいてもったいぶるような手加減した足コキだった。  それでも欲情した妹紅にとって十分な刺激となる。輝夜にペニスを文字通り足蹴にされ、妹紅は不本意な嬌声を上げていた。 「あぐっ、んんっ、んあっ、あくうぅっ♡ やめろぉっ、おちんぽ踏むなあぁっ……♡♡」 「そんなこと言って嬉しいくせに。先っぽから我慢汁ダラダラ垂れ流しちゃって。感じているのは丸わかりよ♡」  輝夜は指の間で亀頭を掴むと、器用に足先を動かし刺激を与える。カウパーを塗りたくるように扱いていくと、我慢汁がどんどん溢れてくるのだ。輝夜の足コキで妹紅が感じている何よりの証拠だった。 「ふあっ、ひぐっ、んんっ、んあぁっ♡ そんなに亀頭をグリグリ踏んじゃダメえぇっ♡♡」 「そんなはしたない声で鳴いちゃって。イキそうなの? イキそうならいつでもイッていいのよ? 私の目の前で無様にイキ恥晒しちゃいなさいっ♡♡」  妹紅がイキそうなのを感じ取り、輝夜は勢いを増して男根を扱く。  輝夜の足コキに導かれて、妹紅は甲高い声を張り上げて射精した。 「んあぁっ、ダメだぁっ、イクっ、イッちゃううぅぅっ♡♡」 「わぁっ、すごい射精っ♡♡」  尿道口から噴水の如く吹き出した精子が輝夜の足に降り注ぐ。  自らの手で、いや足でイカせて輝夜は楽しそうだ。足に付着した精子を妹紅の口にグリグリと押し付ける。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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