【東方】ふたなり小悪魔のパチュリー睡姦
Added 2021-02-05 15:21:42 +0000 UTC紅魔館に住む小悪魔はサキュバスである。 サキュバスは人の精気を糧に生きる種族だ。 人から精気を搾り取る一番効率のいい方法はセックスだ。気持ちいい上にお腹も膨れる。ある程度自制しなければ、精気の摂取しすぎて太ってしまうくらいだ。 「うぅ、そろそろ我慢の限界……」 紅魔館の大図書館に小悪魔の悲痛な声が響いていた。 彼女の表情は切羽詰まっていて、意識が朦朧としているようだった。 なぜ小悪魔はそんなに限界なのか。それは彼女がここ数日他人から精気を摂取していないからだ。 飲まず食わずで数日過ごしたと言えば、その辛さは人間にも理解できるだろう。 淫行と快楽の象徴であるサキュバスだが、彼女にも彼女なりの悩みや辛さが存在するのだった。 「早くエッチしないと……空腹で気が狂いそう」 今すぐにでも性交しなければ倒れてしまいそうだ。 そういう時小悪魔は、最終手段としてとある相手とエッチする。 それは小悪魔の上司であり大図書館の主であるパチュリーだ。 「すー……す~……」 図書館にあるデスクで、パチュリーが居眠りをしていた。彼女は何の悩みもなさそうな安らかな表情で寝入っている。 そんなパチュリーの寝顔を見ているだけで、小悪魔の心にムラムラと邪な感情が湧いてくるのだ。 「もう我慢できませんっ……!」 湧き上がる性欲が限界まで達した小悪魔は、封印された股間を露出させる。 そこに現れたのは見事なまでに勃起した男性器だった。まだ触ってもないのにパンパンに膨らんでおり、彼女がどれだけ興奮しているかが如実に分かる。 「パチュリー様、ちょっと失礼しますね……」 パチュリーの寝込みを襲う。なんて背徳的な行為だろうか。想像するだけで興奮してイッてしまいそうだ。 抑えられないリビドーに背中を押された小悪魔は、鼻息を荒くして寝ているパチュリーに歩み寄る。ギンギンにそそり勃つ男根を構え、無垢な寝顔を浮かべるパチュリーの頬へ押し付けた。 「はう……パチュリー様のほっぺた柔らかくて気持ちいいですぅっ♡」 赤黒く腫れた亀頭をパチュリーの頬にグリグリと押し付ける。刺激としては微々たるものだが、イケないことをしているという背徳感が情欲を煽る。時折彼女の鼻息が亀頭に当たりくすぐったいのも中々に乙なものだ。 「ふぅ……ほっぺたをつつくのはこれくらいにして、次にイキましょうか♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます