【FGO】獅子王とモーさんの親子丼(アルトリア&モードレッド)後編
Added 2021-01-15 10:10:57 +0000 UTC前回のあらすじ アルトリアとモードレッドの親子丼を食べる。 モードレッドに有無を言わせず、アルトリアの男根がアナルに襲いかかった。 「あがっ、んんっ、んああぁっ♡ おおっ、お尻の穴に父上のおちんぽきたああぁっ♡♡」 アナルをペニスで貫かれ、モードレッドは甲高い声で喘ぐ。イッたばかりで敏感になっている股間に追撃を食らい思わず叫んでしまったのだ。肉体が完全にセックスモードに入っているため、何をしても感じる状態に入っていた。 「あぐっ、んんっ、ひあぁっ、んはあぁっ♡ お尻いっぱいに父上のおちんぽが詰まってるうぅっ♡ いぎっ、んおっ、おおっ、お尻が裂けちゃううぅっ♡♡」 「ふふっ、モードレッドの尻穴はキツくて気持ちいいですよ。挿れた瞬間にイッてしまいそうです♡♡」 アルトリアはアナルの快感でだらしなく口元を緩めていた。かのアーサー王であってもセックスの快楽からは逃れられないらしい。今のアルトリアは性欲に支配された獣も同然であった。 「くぅっ、アナルにチンポを挿れたら膣内の締まりも良くなったぞっ……!」 「ああっ、んぐっ、んはあぁっ♡ マスターも一緒に気持ちよくなりましょうっ♡♡」 そうして始まった立香とアルトリアによるモードレッドの二穴プレイ。息のあったピストンで2つの穴を交互に突いていき、男根の逞しさを彼女に刻み込んでいった。 「あぐっ、んあっ、おおっ、んおぉっ♡ おまんことアナルにおちんぽ詰まってるうぅっ♡ 2つ同時にズボズボしたら頭おかしくなるかららめえぇっ♡ いぎっ、んああぁっ、ふああぁっ♡♡」 「ふぅっ、んんっ……優秀な騎士ならこの程度の快楽耐えなさいっ。穴という穴を全力で締め付けて、マスターを楽しませるのですっ……!」 モードレッドの肉壷は中出しした精液がローション代わりとなって滑りが良くなっている。それでいて締め付けは更にきつくなっているので、一回戦以上の快感がペニス全体に伝わっていた。 立香は下側なので腰は振りづらいものの、せっかくの3Pを全力で楽しむためにアルトリアのピストンに必死に付いていく。マスターの頑張りが相乗効果を生み、莫大な快感が三人を包み込んでいた。 「うぐっ、んんっ、んあぁっ、はあぁんっ♡ おおっ、おちんぽしゅごいいぃっ♡ いぎっ、んがっ、おまんこ気持ちいいっ、アナル気持ちいいっ♡ ひあっ、んはあぁっ、もっと激しく突いてぇっ♡ アソコが壊れるくらいにメチャクチャに犯してえぇっ♡♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます