【艦これ】赤城の搾精セックス
Added 2020-12-24 11:12:06 +0000 UTC「提督、ちょっとお時間よろしいでしょうか……?」 「なんだ、赤城か」 ある日の鎮守府の昼下がり、執務室に赤城が現れた。 何かあったのだろうか。彼女の様子はどこかおかしかった。 「赤城、どうかしたか?」 「あの、提督にお願いがあるのですが……」 「お願い? それはなんだ?」 「それは……」 赤城の顔に朱が差した。女性としての色気を感じさせる艶やかな表情だ。 この顔は知っている。性欲で頭がいっぱいになっている顔だ。 「すごくお腹が減って……提督の精液が欲しいんです」 「腹が減ったなら食堂にでも行けばいいじゃないか」 「ご飯はもう食べました。食後のデザートに提督の精液が飲みたい気分なんです♡」 提督の反論など、どこ吹く風。赤城は意に介さずフラフラと提督に歩み寄る。 赤城は完全に発情している。彼女は時々肉欲で我を忘れるのだ。 「赤城、今は仕事中だ。せめて夜まで待ってくれないか?」 「もう、我慢できないんです。一回だけ、一回だけですから。お願いしますぅ……」 「はぁ……仕方ないな」 こうなってしまっては、性欲を発散するまで暴走するセックスマシーンとなってしまう。 提督はため息を付きながら赤城を見る。彼女は餌を目の前にした犬のように提督の了承を待っている。下手すれば、OKするまでここでジッとしているかもしれない。 「……分かった。一回だけだぞ」 「はぁいっ! それじゃあ提督のおちんぽ頂きますね♡」 提督の了承を得た赤城は、喜びを体現するかのように提督の股間に飛びつく。そして流れるような動作でズボンのチャックを下ろし、まだ勃起してない半勃ちペニスを取り出した。 「まだ大きくなってないですね……」 「そりゃあいきなりだしな。精液が欲しいんだったら、まずは自分で勃起させないと」 「そうですね。では失礼します……」 赤城はペニスを勃起させるためにシコシコと手コキを始める。早く精液を飲みたい赤城の手コキは男根へ的確に快感を与えていく。愚息はあっという間に硬く大きく成長し、真なる姿へと変貌を遂げた。 赤城はうっとりした表情を浮かべ、その逞しく育った巨根に顔を擦り付けていた。 「すんすん、くんくん。はぁ、んはぁ……♡ なんて男らしい濃厚な臭いなんでしょう♡ 嗅いでるだけでイッてしまいそうですぅ♡♡」 赤城は亀頭を鼻に擦りつけて息を吸っていた。そんなにペニスの臭いが好きなのか。美味しいご飯を食べている時のような幸せそうな表情だ。こんな顔を見せられたら、今すぐにでも精液を上げたくなる。 しかし愚息は現金なやつだ。快感を与えないと射精してはくれない。赤城は男根に頬ずりするのを一旦止め、真っ赤に腫れた亀頭にキスをする。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます