【東方】紫とおねショタ
Added 2020-12-16 19:34:54 +0000 UTC幻想郷にある人里で囁かれる、ある噂話がある。 曰く、人里に住む子供たちが夜な夜な姿を消しているという。 姿を消したのはいずれも年端も行かない少年ばかりだ。 彼らは夜寝ている間に神隠しにあってしまうのだが、明け方には家に戻ってくるので大した騒ぎにはなっていなかった。 少年たちに攫われていた時の記憶はなく、何が起きたかは不明となっている。 彼らの身に一体何が起こったのか。 それを知っているのは、幻想郷の重鎮である某スキマ妖怪だけだった。 「ここ、どこ……」 「怖いよぅ……」 ある日の夜、二人の少年が目覚めると見知らぬ部屋に居た。 怪しい照明が照らす部屋には、彼ら以外に一人の女性の姿があった。 「ようこそ、二人とも。私の名前は八雲紫。今宵は貴方たちを夢のような快楽へと招待するわね♡」 八雲紫と名乗った女性は、あろうことか一糸も纏ってなかった。目の前に全裸の女性がいるという信じがたい現実に、少年たちは戸惑いを隠せなかった。 「やくも……?」 「かいらく……?」 「そう怖がることはないわ。私は貴方たちと気持ちいいことをしたいだけなんだから♡」 そう言って、紫は少年たちに抱きついた。大きな胸が顔に当たり、彼らのオスの本能を刺激する。 いきなり胸を押し付けられた二人の顔は真っ赤に染まり、股間が次第に硬く大きくなっていく。 「あう……」 「おっぱいが……」 「ふふ、幼くてもアソコは立派な男の子のようね。今からお姉さんがおちんちんを気持ちよくしてあげるわね♡♡」 紫はしゃがむと二人の勃起ペニスを優しく握る。少年たちの男根は皮を被っており、先っぽから真っ赤に腫れた亀頭が顔を覗かせていた。紫はシコシコといやらしい手つきで陰茎を扱き、彼らに性の快楽を教えていく。 「あうっ、おちんちんがっ……!」 「なっ、何をするのっ……!?」 「どう、おちんちんを擦ると気持ちいいでしょう? 男の子はここをイジると快感を得るのよ」 おそらくオナニーすらしたことがなかったのだろう。初めて感じる未知の感覚に、二人は圧倒されているようだった。 「あっ、あぁっ、おちんちんが変な感じするよぉっ……!」 「うぅっ、おちんちんが熱くなってるよぉっ……!」 「ふふ、初めてにしては良い調子ね。でもこれからもっと気持ちよくなるわよ♡」 二人の反応が好調のようで紫は嬉しそうだ。 彼らに性の悦びを教えるべく、紫は次なる手に出る。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます