【FGO】デンジャラスな後輩と交尾(マシュ)
Added 2020-12-09 12:25:10 +0000 UTCそれはとある日の出来事。世間ではハロウィンと呼ばれている日に起きた、ちょっとしたハプニングである。 「せんぱ~い♡ 今夜は私がたっぷりと先輩にイタズラしてあげますからね~♡♡」 「まっ、マシュ……」 場所は立香のマイルーム。ベッドの上で立香がマシュに押し倒されていた。彼女の瞳は情欲で濡れていて息も荒い。まるで発情期で盛っている獣のようだ。立香とセックスするようになって性にオープンになった彼女だが、ここまで積極的なのは珍しい。 驚くべきは彼女の格好だ。布部分はふさふさの毛で覆われたマイクロビキニを着用しており、ほとんど裸も同然だ。どこからどう見ても痴女にしか見えないし、普段のマシュならば絶対に着ないような衣装である。 なぜ彼女がこんな姿で立香を襲っているのか。それは元凶の一人であるダ・ヴィンチに聞くところによるとこうだった。 「せっかくのハロウィンだし仮装しようよって話になったんだ。それであの衣装をマシュに渡したんだけど、流石に彼女も着るのに躊躇していてね。これを着ればマスターが喜ぶよって説得したら渋々着てくれたんだけど……そうしたら、マシュの目の色が変わったんだよ」 どうやらその衣装には特殊な効果があったようで、着た者を一時的に発情させるのだそうだ。 こうして出来上がっったデンジャラスなマシュ。いつもとは違う妖艶な雰囲気に、立香も興奮を隠せない。 「調べてみたけど、彼女の性欲を発散させないと服を脱がせそうにないんだ。だから、心ゆくまでマシュとエッチなことをしてみてくれ。ふふ、彼女とはいつもしてるんだから、これくらい朝飯前だろう?」 部外者面しているダ・ヴィンチは気楽なものだが、当事者としては複雑な心境だ。彼女の意思を聞かずに無理矢理エッチをするようで心苦しくもあるが、やらなければ元に戻らないというのであれば致し方あるまい。心をオスにして事に臨むまでだった。 そんなこんなで現在。性の獣と化したマシュが立香を組み敷いている。その眼光は獲物を捕らえた肉食獣のようにギラついており、今にも噛み付いてきそうな迫力を放っていた。 「それじゃあ先輩、まずはナニからしてほしいですか? お口でもおっぱいでもおまんこでもアナルでも、好きなところでご奉仕しますよ♡♡」 「えぇとそれじゃあ、フェラチオから……」 「はぁい♡ 最初は口マンコで先輩のおちんぽをいただきまぁす♡♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます