【艦これ】長門とアナルセックス
Added 2020-12-02 10:41:07 +0000 UTC「提督、今日の任務はこれで全て終了だ。お疲れ様」 「おっ、長門お疲れ。長門が秘書艦だったおかげでスムーズに仕事ができたよ、ありがとう」 その日の業務もつつがなく終了し、日もすっかり暮れた夜。執務室に居るのは提督と長門の二人だけ。彼女から一日の報告と総括を受けて、提督は満足そうに頷いた。長門はテキパキと仕事をこなしてくれるので、彼女が秘書艦だと作業が楽でいい。 「いや、私は秘書艦としての役目を全うしただけだ……んんっ、お礼を言われる謂れはない」 ただ、長門の調子が少しおかしかった。いつもの凛々しい表情に朱が差し、まるで風邪でも引いているかのように息が荒い。傍から見ても彼女の様子が常と違うのは明白だ。 彼女の事情を知っている提督は、白々しい顔で長門に聞く。 「長門、どうかしたか? 顔が赤いし体調でも悪いのか?」 「提督……どうかご容赦を。今日一日、誰かにバレないかと気が気じゃなかったんだ。艦娘にこんな仕打ちをするなんて、提督は鬼畜だな」 長門は羞恥心で顔を赤らめ内股になりモジモジとしている。普段の長門からは想像できない表情に、提督の嗜虐心が沸々と湧いてきた。 「長門、汗が酷いし顔も真っ赤だな。そんなにモジモジして、トイレでも我慢してるのか?」 「……もう、勘弁してくれ。一日中アソコにアレを挿れてたから、頭がおかしくなりそうなんだ」 そう言って、長門はスカートを捲ってみせる。スカートの下、彼女の下着はグッショリと濡れていた。そればかりか太ももに汗や愛液が伝っているではないか。ただ暑くて汗をかいただけではこうはならない。長門がこんな惨状になっているのには、彼女の肛門に理由がある。 「こんなモノをお尻に挿入して仕事をしろだなんて、提督は一体何を考えているんだ」 長門は下着を下ろしお尻をこちらに向ける。見ると彼女の肛門からしっぽが生えている。 それは大人のおもちゃアナルビーズだった。彼女は今日一日、アナルビーズをお尻に挿れて仕事していたのであった。 「で、アナルビーズを挿れて仕事をするのはどうだった?」 「そんなもの、仕事に集中できるはずがないだろう。ずっとお尻のことで頭が一杯で仕事どころじゃなかった」 「その状態であれだけ職務を全うできたのだから、長門は優秀だな」 「良い話みたいに結論するな。私にこんな醜態を晒させて、提督は信じられない変態だな」 長門は提督のことを非難しているものの、心の底から嫌がっているようには見えなかった。当たり前だ。本当に嫌だったら、提督の命令とはいえアナルビーズを挿入して仕事なんて絶対にしないのだから。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます