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友井架月
友井架月

fantia


【東方】霊夢の乱交プレイ

これは博麗神社で密かに行われた禁断の行為の記録である。 「今夜はよく集まってくれたわ。貴方たちの日頃の献身に報いるために、今宵は博麗の巫女がその身を持ってご奉仕するわね♡」  博麗神社の一室で、博麗霊夢が恭しく頭を垂れた。  彼女の前には4人の男性の姿があり、誰も彼も下卑た笑みを浮かべていた。  彼らは博麗神社の『信者』であり、これまで多くの寄付金を霊夢に貢いできたのである。  今宵はそのお礼を兼ねての親睦会。というのは建前で、実際に行われていたのは乱交パーティーであった。 「ふへへ、今日は霊夢ちゃんとエッチするために一週間オナニーしてこなかったんだ」 「俺なんか半月は抜いてないんだ。今夜はたっぷりと霊夢ちゃんに抜いてもらうからな」 「分かってるわ。皆順番に抜いてあげるから待っててね。それじゃあ最初は、貴方から」  霊夢が手招いたのは、中肉中背の中年の男性だった。彼はこの集まりの中でも一番多額の寄付金を霊夢に貢いでいるお得意様なのだ。  中年の男は一歩前に出ると、ギンギンに勃起したペニスを手に取った。 「それでは私が一番槍を任せてもらおうかな」 「えぇ、私のおまんこはいつでもOKよ♡」  霊夢は布団の上に仰向けに寝て、大胆に股を開いている。露出した肉壷からは一筋の愛液が垂れており、彼女も情事に期待しているのが見て取れた。  中年の男は発情した霊夢に股間をいきり勃たせ、鼻息を荒くして濡れそぼった肉壷に陰茎を突っ込んだ。 「あくっ、んんっ、んあっ、あはあぁっ♡ んおぉっ、逞しい中年チンポきたあぁっ♡♡」  歓喜に満ちた霊夢のメス声が部屋中に響き渡る。それはただ義務的にやってるエッチでは絶対に出ないような嬌声だった。  支援者への感謝の性奉仕が目的だが、彼女自身も純粋に乱交パーティーを楽しんでいるようだ。挿入したばかりなのに霊夢はあっという間に快感で蕩けた表情になり、身も心も肉の快楽に染まっているようだった。 「霊夢ちゃんのおまんこ、肉厚でチンポに吸い付いてくるよ。霊夢ちゃんはおじさんのおちんぽ気持ちいいかい?」 「はいぃっ、気持ちいいですうぅっ♡ おじさんのおちんぽがおまんこいっぱいに詰まってぇ、全身がビクビク感じちゃってますうぅっ♡♡」 「ははっ、嬉しいことを言ってくれるね。霊夢ちゃんをイカせられるよう、おじさん頑張って腰を振るね」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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