【FGO】頼光ママの朝起こし
Added 2020-11-03 11:49:08 +0000 UTCそれはある日の朝の出来事。 「んんっ……」 寝ていた立香は、股間に違和感を覚え目を覚ます。 下半身が異常に重い。筋肉痛だろうか。連日の疲れが溜まっているのだろうか。 目を擦りながら起き上がろうとすると、股間部分の掛け布団が異様に膨れ上がってるのに気づく。 それは朝勃ちなんてレベルの盛り上がりではなかった。まるで人が一人隠れているかのような……。 「ぐちゅっ、んんっ、じゅぷっ、じゅぱあぁっ……♡」 そして耳を澄ませると聞こえる、グチュグチュとした卑猥な水音。 同時に愚息に走る性的快感。これは紛れもなくアレなコトが行われているであろう。 立香は意を決して布団を引っ剥がした。 「……頼光さん、一体何をしてるんです?」 「もごっ、んぐっ、じゅじゅっ、んぷぅ……あら、マスター起きましたか?」 布団の下、立香のペニスをしゃぶっていたのは頼光だった。ビンビンに朝勃ちした剛直は唾液まみれで、彼女がフェラチオに夢中になっていたことを物語っていた。 立香が訝しげな視線を送る中、頼光は陰茎をしゃぶりながら事の経緯を語る。 「じゅぶっ、じゅるるっ……マスターを起こしに来ましたら、おちんぽが屹立してて苦しそうだったので抜いて差し上げようかと思いまして……じゅくっ、んじゅうっ……こうして口淫しているのです……じゅじゅっ、ぐちゅっ、んちゅうっ……♡♡」 「しゃべるかしゃぶるかどっちかにしてっ……うわっ、すごく激しいっ……!」 話をしている最中でも、頼光は手加減なくフェラを続けた。彼女の口淫は飢えた獣のように獲物を貪り食うフェラチオである。もはやエッチというより食事に近い。今も下品なくらいにガツガツ男根をしゃぶっているが、それがまたオスの情欲を掻き立てるのだ。寝起き直後のぼやけた思考に、この強烈なフェラは刺激が強すぎる。 立香の限界はあっという間に訪れ、汚れた煩悩を吐き出すことで頭がいっぱいいっぱいになっていた。 「頼光さんっ、もう射精そうっ……!」 「んぐっ、じゅぶうぅっ……良いですよ、好きな時に母のお口に出してくださいっ……じゅぶぶっ、んぐうぅっ♡♡」 マスターの射精が近づき頼光のフェラが加速する。口を窄めて口内を圧迫し吸引するバキュームフェラで精液を搾り取りにかかった。その圧倒的なまでのバキュームで、愚息の封印が一気に解かれた。 「くぅっ、射精るっ……!」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます