【艦これ】鹿島の性サービス
Added 2020-10-16 11:04:12 +0000 UTCこの鎮守府には外部に知られていない、提督しか受けられないサービスが存在した。 それは業務を終えた夜に、とある一室で行われる性奉仕である。 「提督さん、今日は鹿島がたっぷりとご奉仕いたしますね♡」 「あぁ、よろしく頼む」 提督の眼前には鹿島が居る。一糸まとわぬ裸体で提督のことを待っていた。 そこは大浴場とは違う個室のお風呂。床に敷いてあるマットが風俗のソープを想起させ、とても普通にお風呂に入るような空間には思えない。 そう、これから行われるのは鹿島によるエッチなサービスだ。日々の業務に追われる多忙な提督を癒やすべく、彼女が身も心も捧げてご奉仕しようというのだ。 裸の鹿島を目の前にして、提督の肉欲が際限なく上昇していく。彼女のような魅力的な女性がエッチしてくれるのだから当たり前だ。愚息は既にお腹にくっつきそうなほど硬く屹立しており、彼女とのプレイを今か今かと楽しみにしている。 亀頭を真っ赤にして勃起している男根を見やり、鹿島はこみ上げてくる情欲で頬を紅潮させた。 「ふふ、提督さんのおちんぽはやる気満々のようですね♡」 「鹿島に迫られたらどんな男だって欲情するに決まってるよ」 「あら、ありがとうございます。でも私は提督さん以外の殿方に裸を見せる気はありませんから♡」 そう言って鹿島は提督に抱きついた。彼女の豊満な胸が腕に当たり、気分が高揚してたまらない。 提督の興奮を感じ取り、彼女は蠱惑的な笑みを浮かべて提督の手を引く。普段は提督が指揮官だが、この場では鹿島が主導権を握っていた。 「それじゃあまずは、ナニからしましょうか……。そうですね、提督さんマットに寝てもらえますか?」 提督は鹿島の指示通りに仰向けに寝る。 これから鹿島に性奉仕をされると思うとワクワクが止まらない。愚息も重力に逆らい天高くそそり勃っていた。 「全部私の方でしますから、提督さんはゆったりしててくださいね♡」 鹿島は自分の肉体にローションを塗りたくると、寝ている提督の身体に密着する。艶めかしい動作でこちらの足に自分の足を絡めてくる。ヌルヌルすべすべの柔肌が擦れてそれだけで気持ちがいい。性的快感とまではいかないが、情事を盛り上げるには十分すぎる刺激であった。 「鹿島の身体、柔らかくて気持ちいいぞ」 「提督さんの身体、逞しくて素敵です♡ 触ってるだけで興奮してきちゃいますぅっ♡♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます