【FGO】後輩とアナルセックス(マシュ)
Added 2020-09-02 11:54:14 +0000 UTCそれはある日の出来事。 立香とマシュは順調に仲を深め日々肉体を重ねていた。 しかしどれだけ仲のいいカップルでも、同じプレイの繰り返しでは飽きてしまうものだ。 マンネリを打破するためには、新鮮な刺激が必要になる。 ことセックスにおいてはシチュエーションを変えること、そして新しいプレイに挑戦することが肝要である。 そんな中、立香とマシュが取った行動は……。 「本当にやっていいの……?」 マイルームに立香の心配そうな声が響く。 目の前には、仰向けに寝て股を開き股間を露出させている全裸のマシュの姿があった。 これから行われるのは普通のセックスではない。 彼らカップルにとっては未知の体験であるアブノーマルな行為であった。 「大丈夫です、先輩。ちゃんとお尻の洗浄は済ませてきたので、不衛生ではありません」 自らお尻の穴を広げながら、可愛い後輩は自信満々に言う。 そう、そうなのだ。これから二人はアナルセックスに興じようとしていた。 「そういうことではないんだけど、本当に初心者の俺たちにできるかな? マシュのお尻が心配だよ」 AVやエロ漫画ではよくあるプレイだが、現実でやるには想像以上に下準備と根気がいる行為なのだ。 一歩間違えば感染症になったりマシュの肛門が裂けてしまうのだ。心配になるのも当然だろう。 立香の不安をよそに、後輩は慈愛に満ちた笑みを浮かべていた。 「先輩、ご安心ください。書物でちゃんと勉強はしてきましたし、エッチに詳しいメイヴさんにもお話を聞きましたから」 メイヴの話が役に立つかは甚だ疑問だが、彼女の努力を無駄にはしたくない。それに立香もアナルセックスに興味はあるし、何より彼女とエッチしたかった。結局オスの欲求に背中を押されてマシュと行為に及ぶことに。 「分かったよ。……それじゃあまずは、前戯から始めるね」 「はい、先輩。お願いします♡」 立香の前に並べられている大人の玩具。その中で彼はまず、アナルビーズを取り出した。 比較的ビーズが小さめの初心者用の性玩具である。しかし初心者向けであろうと、アナル処女のマシュには負担が大きいはずだ。 立香はまず、ローションを肛門に塗りたくって滑りを良くした。 「んっ、んんっ……!」 「マシュ、どうかした?」 「いえっ、ローションがひんやりしてビクッとしてしまって……私は大丈夫ですので、続きを」 「分かった。無理そうならすぐに言ってね」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます