【東方】早苗とおねショタ
Added 2020-08-28 10:35:40 +0000 UTCこれは幻想卿の守矢神社で密かに行われている淫靡な儀式の記録である。 「あ、巫女様……」 「ようこそ、守矢神社へ。今夜は貴方が青年の儀を迎えるのですね」 神社の一室で、東風谷早苗は10歳かそこらの少年を迎え入れていた。 これから行われるのは、青年の儀と呼ばれる早苗と少年の性交である。 精通を迎えたばかりの少年が、大人として成長するために巫女と交わり童貞を卒業する。 人々の信仰を繋ぎ止めるため守矢神社に伝わる大切な儀式であった。 「あの……こういうの初めてなんで、やり方が分からなくて……」 「私の方で全部するので、貴方はゆったりと落ち着いていてください」 そう言うと、早苗は巫女服を脱いで裸になる。おそらく成熟した女性の裸を初めて見たであろう少年は、戸惑いつつも顔を赤らめていた。 「あっ……」 「ふふ、まだ幼くても本能は立派な男性なんですね。アソコが膨らんでいますよ♡」 履物が僅かに盛り上がっているのを視認した早苗は、少年のペニスを露出させる。 精通したてのショタちんぽは、恥ずかしそうに皮を被って亀頭を隠している。大人になりきれていない男根は半勃起状態であり、本番セックスのためには硬さが足りない。早苗は聖母のような微笑を浮かべながら、少年の陰茎を優しく握る。 「巫女様、一体ナニを……?」 「これから貴方のおちんちんを気持ちよくしてあげます。肩の力を抜いて情事を楽しんでくださいね♡」 早苗はペニスをおもむろに咥えしゃぶりだす。巫女によるフェラチオの始まりだ。 「巫女様っ、ダメっ……おちんちんを食べたら汚いよっ……!」 「じゅるっ、んじゅうっ、ぐじゅっ♡ んんっ、大丈夫れすよっ♡ じゅぶっ、じゅるるっ、んちゅうぅっ♡♡」 少年の静止の声など聞かずに、早苗は口内でショタちんぽを弄ぶ。成長期の竿をグチュグチュと水音を立てながら右へ左へしゃぶり転がす。性交どころかオナニーすらしたことのない童貞チンポに口淫は刺激が強すぎたかも知れない。想像を絶する口内の感触に少年はただただ圧倒されていた。 「んあっ、あぁっ、巫女様っ、変ですっ……! おちんちんがっ、おちんちんがぁっ、熱くて変な感じなんですぅっ……!」 「じゅるっ、じゅぶぶ、れろっ、ぬちゃあぁ……貴方はまだおちんちんの感じ方を分かっていないのです。自分の欲求に正直になって、おちんちんに意識を集中させてみてください♡」 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます