【FGO】黒王のメイドご奉仕(アルトリアオルタ)
Added 2020-08-26 11:44:59 +0000 UTC「オルタ、俺の部屋で何をしているの?」 「何って、部屋の掃除に決まっているだろう。私は見ての通りメイドだぞ?」 ある日の午後、マイルームには立香とアルトリア・オルタの姿があった。 オルタはビキニのメイド衣装を着ているので、肌色が多くて目の保養に……いや目のやり場に困る。 彼女は現在、モップ片手に床掃除をしていた。 サーヴァントが掃除なんて雑用をやる必要はないのに、彼女はメイドになりきっているのでこうしてマスターの部屋を掃除しているのだった。 「……良し、これで掃除は終了だ」 「ありがとう。オルタのおかげで部屋が綺麗になったよ」 「メイドの勤めを果たしたまでだ、気にするな。それにメイドの仕事はまだ残っているからな」 「え……?」 オルタは立香をベッドの上に座らせる。そして彼の股間の封印を解き逸物を露出させる。 「メイドと言えば主人に性奉仕をしなければな」 「その偏見はどこから得た知識なんだ……まぁ俺は良いけど。せっかくベッドメイキングしたのに汚れるよ?」 「汚れたらまた変えればいい。私はメイドだからな」 オルタは半勃起状態のペニスを握るとスナップを効かせて手コキをする。 彼女の手コキに導かれ、愚息は瞬く間に硬く雄々しく屹立する。見事なまでに大きくなった男根を見やり、オルタは蠱惑的な笑みを浮かべる。 「マスターのチンポは相変わらず逞しいな♡ メイドとして奉仕のしがいがあるというものだ♡」 彼女は素足を陰茎に押し付け足コキを始める。スベスベした足裏が亀頭に触れてピリッとした刺激が股間に走る。 「オルタ……なんで足コキを?」 「マスターは女性に足蹴にされるのが好みなんだろう? こうして足コキされて嬉しいはずだ」 「足蹴にされるのは別に好きじゃないけど……オルタの足コキは気持ちいいよ」 オルタは嗜虐的な微笑でグリグリと剛直を踏みつける。立香はそこまでマゾではないが、女性に足コキされるのは嫌いじゃない。オルタの巧みな足捌きによって逸物に心地よい快感が伝播し、段々と射精感がこみ上げてきた。 「うぅっ……オルタ、もうすぐイキそうだ」 「良いぞ、好きな時にイッて。マスターのザーメンを足にぶっかけてくれ♡」 立香を射精させるためにオルタは足コキの速度を上げて竿を扱く。 射精の瞬間はすぐにやってきた。真っ赤に腫れた亀頭の先端から、噴水の如き勢いで白濁液が噴射したのだ。 「くっ、射精るっ……!」 勢いよく吹き出した大量のザーメンは、オルタの足に降り注ぎ色白の肌を更に白く染め上げる。前戯とは思えないほどの吐精に、彼女は興奮しながらも苦笑する。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます