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友井架月
友井架月

fantia


【FGO】婦長の検診(ナイチンゲール)

「マスター、定期検診の時間です」  カルデアの医務室に、立香とナイチンゲールの姿があった。  立香が怪我したわけではない。これはカルデアで定期的に行われてる大切な医療行為である。 「婦長、いつも付き合ってもらって悪いね」 「いえ、これも私の役目ですので」  これから性的な行為をするというのに、ナイチンゲールは至って冷静だった。  そんな真剣な視線を股間に注がれると、こちらが気恥ずかしくなってくる。 「それではマスター、脱いでください」 「あぁ……」  ナイチンゲールの指示通りに立香はズボンや下着を脱ぎ始める。  その下に現れたのは半勃起状態の柔らか男根だった。目の前に美女がいるというのに興奮していないのは、これが真面目な理由の性行為だからだろうか。 「まだ勃起していませんね。これから手で勃起させますので肩の力を抜いてください」 「うん、お願い」  これから行われるのは婦長による搾精だ。  立香の精液は魔力が豊富であり摂取したサーヴァントにバフを掛ける効果がある。  立香と女性サーヴァントの性行為は、カルデアの戦力的に重要な意味を持ってるのだ。  だからこそ、マスターの体調管理は重要視される。  そこでナイチンゲールの出番である。  彼女は定期的に立香の精子を採取し異常がないか調べているのだ。  彼女の存在があるからこそ、立香がこうしてサーヴァントと安全にエッチができるのだ。 「失礼します……」 「おぉっ」  ナイチンゲールのスベスベした手が男根に触れる。  彼女のような美女の綺麗な手が愚息に触れている。その事実だけで興奮してイッてしまいそうだ。  婦長の手コキにより、陰茎は見る見るうちに元気を取り戻していく。数十秒で立派な巨根の出来上がりだ。 「これなら次へイケそうですね。続いては口淫で精液の味をみます」  ここからが検診の本番だ。ナイチンゲールは亀頭に鼻を近づけ臭いを嗅ぐ。 「くんくん、すんすん。雄臭いですが、ペニスはちゃんと清潔にしているようですね」 「婦長の鼻息が当たってくすぐったい……!」  匂いを嗅いだ後は、彼女は肉厚の舌を出しカリ首をつつく。婦長による丁寧な愛撫で、愚息は大喜びで亀頭を真っ赤にしていた。 「れろっ、んちゅっ、つつぅ……マスター、気持ちいいですか?」 「あぁ、とっても気持ちいいよ」 「なるほど、感度は良好のようですね。それじゃあ次は……あむっ」  マスターの反応を見たところで、ナイチンゲールは続いて剛直を咥える。  並々ならぬ巨根を容易く咥えた彼女は、口をモゴモゴと動かし肉棒をしゃぶり始める。 ※無料プランでの閲覧はここまでとなります。これ以降は有料プランでご覧になれます


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