帝国に潜入したスパイの連絡が途絶えてからもう一週間。
少年特戦隊たちは救助要員を派遣した。
この倉庫か?遅すぎなければいいんだけど…
内側から血の匂いが!しかも人の気配も…
中に誰かいる! まさか行方不明になった僕たちのメンバーかな?
なんだこれは…!
逃げろ…私の肛門の内側に高性能爆弾が…
私のバイタル信号が切れると自動的に爆発…
私がまだ生きている間に早くお前は脱出を…
最後にまで…私はサーバのパスワードは
絶対口外していないよ、我々のメンバーのリストは
安全だから安心してね…へへ…
卑劣な帝国奴ら!
こんなに残酷なタラップを…
KUROFUNE : 3333