本当に何でもする、覚悟ができているの?
はい!できます!お願いします!
そう?ばかなやつがまた
ひっかかったな。フフフ
お願いします。
師匠に身をゆだねます!
是非私を秘伝書にふさわしい
体で鍛えてください!
態度が相変らず生意気だ!
頭をもう少し下げて話しなさい!
ひい!すみません!
どうか私を捨てないでください!
よし、そのような覚悟なら
俺様が直接指導してやる。
はい!ありがとう
ございます!
5P
それでは、まず秘伝書の気に敏感に
反応しすぎるお前の体を鈍感に
しておく必要がある。
そうですか?それでは
どうすればいいですか?
ああ!簡単だよ!
これだ!
うっ!なんで
乳頭を?
師匠様!もう!
我慢できません!
これは…私の予想
よりずっと敏感だけど?
ここも!
こうやって!
ヒイッ!そんな所…
こすったら!
お前もしかし
てこっちか?
いや、そんな趣味は
ないんですよ…
6P
そう?それなら生まれつきの資質なのか?
見ろ、もう穴の内側がつるつるになったよ?
これでは、単純な鍛錬では役に立たないだろう。
少なくとも3ヵ月!いや、半年ほどかかるかもしれない
ええっ!?そんなにしな
ければならないんです!?
もちろんだ、穴の内側をちょっと
圧迫しただけなのに、お前〜
もう行ってしまった。
これでは秘伝書の主人になれない。
やだ!みないで!
あんなに抜き取ったのに
依然としてチンポのテンションが
下がらずにいるね…
7P
それではそろそろこの
辺でこの身の聖剣で〜
この不埒なくらいエッチな
穴を叱ってやるかな〜
ちょうどいいくらい濡れているから
ジェルなんか必要ないんだろうね
お前〜名器の素質が見えるぞ。
ありがとう
ございます。師匠
かなり痛いかもしれ
ないからこれを〜
うっ!痛いのは嫌よ…!
黙れ!行く!
キヤアアァァッ!破れです!とても大きいです!
イヤイヤイヤイヤ!無理やり押し込みないよ!
KUROFUNE : 3333