運が悪く今日のスケジュールは鈴木君が最も恐れている窒息拷問だった。
同装置は強制的に呼吸を制限し、窒息する直前になって最小量の酸素を自動供給する装置だった つまり水を使わない水責めだった
獣のように泣き叫ぶ自分の悲惨な姿が撮影されたビデオを強制的に見せて心を壊す精神攻撃も続いた。
毎日少しずつ卑屈になる自分の姿を見て、だんだん精神的に崩れている鈴木君だった。
鈴木くんのかわいい容姿を壊したくなかった悪党たちだったので、これまでは大きな傷跡が残る拷問は自重していた。しかし、今日は鈴木君の目の前に熱くなった鉄の塊が登場してしまった。
醜い姿になって悲惨に死にたくなかった鈴木君は、ついに彼らに慈悲を乞って泣き叫んだ。 今までずっと守ってきた心が折れてしまい、ついに完全に負け犬になってしまった鈴木君だった。
一時憎悪した敵に服従を誓うしかなかった可哀相な鈴木君だった。悪党たちは意外に快く鈴木君を許してくれた。
鈴木君もそんな彼らの反応に戸惑った。 しかし…
彼らは鈴木くんに性奴隷になることを条件で 拷問から解放させてくれることを約束した
男の子性奴隷がどういうことを味わうか鈴木くんはすでに よく知っていた しかしこのまま拷問を受けて悲惨に 死ぬよりはましだと思った
鈴木くんは自分の全てを捨てて彼らの性奴隷として生きていくことに約束した
そのように悪党たちは鈴木君をついに完全に屈服させたのだった。
悪党たちの性奴隷になることを約束した直後、鈴木くんは悪夢のような拷問室で出ることができた。
悪を打ち砕くために休まず鍛えてきたがっちりした肉体をこれからは悪人の変態的な性欲を満たすために使わなければならない鈴木君だった。
悪党たちは鈴木くんに性奴隷が知っているべきらのルールを説明し始めた。
少しでも反抗的な姿を見せたら、またもやおそろしい拷問室に連れて行かれるに決まっているから…
鈴木君は彼らの言葉に毎回大声で'はい! わかりました!"と復唱した。
鈴木君にとって、もうプライドなど残っていなかった。
天草
2022-12-25 13:17:02 +0000 UTCYzak28
2022-12-24 22:33:51 +0000 UTC