しばらくPIXIVに投稿していたSketch Bookシリーズ…
初期には落書きレベルのクオリティでラフで速く私の妄想を解消するのが目的だったが、いつの間にかその意図が変質したようで…(1ページ製作に5時間以上かかるのは落書きではない!T 3T;)それで〜この「モグラ」で再び初期コンセプトに回帰をしました。
正規アップデートテンポに影響を与えないボーナスの感じなので、低品質なところはご理解ください〜^_^;
美少年を拷問するのが好きな悪趣味の悪党奴、通称モグラ。
私はこいつの抹殺任務を与えられた。
だがモグラという名前にふさわしくアジトから絶対出てこなくて、暗殺どころか接近さえできなかった。
私はやむを得ずこの男に接近するために拉致された美少年に偽装するしかなかった。
リスクが大きいが、この方法だけだと考えた。
ところでこいつ相当な悪臭米軍,こんな拷問室を別に用意してあるなんて...
こんなやり方はちょっと危ないけど、やっぱりこいつだけは絶対許せない!
貴様の悪行もここまでだ。
さあ!早くこい! モグラやろ!
来た、間違いない。 こいつがモグラだ!
おお、これは!なかなかの美少年じゃないか!
こんな良いおもちゃを見つけるなんて部下たちに久しぶりに褒賞を与えなければならないね。
これでしばらくはかなり楽しそうだね。
鼻持ちならない奴!今すぐ殺してしまいたいが完全に油断するまでは一旦おとなしくしていなければならないだ。
でも…こいつは何か雰囲気が違うね。
ここまで鍛えられた体は見たことがない。
くそ!こいつ…案外勘のいい…
それにこんな状況なのに妙に落ち着いてるね。
何かちょっと変だ。
ここで疑われては困る。
やっぱりそれをやるしかないのかな?
やめて!僕を苦しめたら武道館の同僚たちが必ずあなたに復讐するよ!だから、早く離せよ!
やめろ!離せ!このバカ!
誰が助けてくれ!
助けてエエェェェ!
武道館だと?ああ!不思議なほど鍛えられた肉体はこいつ単純に武道をしているからだったかな?
失禁までするのを見れば…いや、それでも何か…
うーん…
来るな!来るな!
まあ、ただ気のせいだったのかな? 最近、私が暗殺者のターゲットになったという噂があって、すごく敏感になっていたから…
はあ〜どうやらうまくごまかしたようだね
じゃ、そろそろ始めようか〜
先ずこのロープからだ!
僕の義手の中には鋼ワイヤも簡単に切断する超合金カッターが隠されているんだ。
こんな弱いロープはあっという間に〜
あ!そうだ!そんな方法があった!
うん?
これを使ってみよう!
これを使ってみると妙な違和感の正体が分かるようになるよ!
何だっけ?あれは?
あんなのは以前見たことがない。
奴が直接開発した拷問道具か。
ちぇっ、まだ完全に疑いから抜け出せなかったのか!
少し拷問されるのは避けられないのか…
まあいいよ、こんな果敢なプランを選ぶ時から、これくらいはすでに覚悟はしていたから…
さあ、こい!