癖に刺さった人と一日〇〇しないと命を落としてしまう会場(どんな会場やねん)にて、偶然出会った彼。
しかし彼自身はまさか自分がと言った様子で、恐る恐る確認してくる、というシチュを描きたかったのです。
この、まさか自分が…という自己肯定感の低さが好きです!!
服がボロボロなのもいい!
ただし、自分が彼の癖に刺さらないと彼の身が危険なので…そこは注意しろよ!主人公!!
そしてご報告なのですが、現在リクエストを停止し、頂いている依頼に集中させていただいております。
順調にいけば、リクエストの再開は7月中旬~下旬を予定しております。
こちらも一刻も早く再開できるよう全力で進めていきますので、またその際は皆様の癖を、魂を、私にぶつけていただければと思います。
私の実力でどうにかなりそうなものは、極力受けさせていただきます!!
以上、しょっちでした!!