あえてパンツを穿かせ、寸止めすること数時間――。絶頂寸前の快感と、絶頂出来ない虚無感の狭間を彷徨い続け、精神はもう崩壊寸前。『イカセて』の懇願も空しく、やがて彼はすべての思考を止めた――。
しょっち@気ままにやってきます
2022-01-26 09:47:06 +0000 UTC藤原妹紅
2022-01-25 15:30:37 +0000 UTC