先月はスケジュール的に難しそうだと思いお休みした黒歴史。
今月は少し濃いめ(?)でいきます!
結構いいとこまで描いてたラフ…というか下書きですが
完成させた記憶がありません。
なのでペン入れして完成させてみた!
このサイズ感、可愛くていいですね。
下書きの方がもう少しコロコロした感じがあって可愛く見えますけれども。
絵柄の変化もあるので仕方ないところではある…。
今描くと股間の膨らみを強調しちゃうし
デフォルメしてても細かくシワ描き込んじゃうw あと脛毛。
やっぱり大勢でワチャワチャしてる絵を描くの好きですねェ。
最近この5人で描いてなかったので楽しめました。カラーにしたいw
ちなみにこの並びは脚の速さ順です。
5人とも運動神経は良い方ですが、賢ちゃんは筋力が乏しい代わりに
反射神経と瞬発力が優れている設定なのでこの位置になります。
昨年、一昨年から引き続き、過去の年賀はがき用イラスト。
二十ウン年前のイラストとか怖すぎるぅ!
ご支援くださってる方の中には、まだこの世に生を受けてないような方も
いらっしゃっるかもしれませんね!?
晃司や光太郎はキャラクター的にコミカルに動かしやすいので
こういうイラストに起用しやすいのですよね。
年賀ハガキは受取人一家や郵便屋さんの目に触れるものなので
えっちぃ要素は一切入れずに描いてました。
つかTu-Ka使ってた方いらっしゃいます!?
気絶させられて拐われた後に目覚めた真也。
手足を拘束されて動けなくされた上で制服を中途半端に脱がされ
陰茎にピンクローターを括り付けられてジワジワと快楽を与えられ続けてる…
そんなシチュエーションを想定して描いてますね。(好きそう)
前開きボクサーパンツなのが今の設定とちょっと違ってますね。
ていうか前開きボクサーパンツ穿いてる設定の子おらんな??🤔
真也のイラスト本の台湾特別版を出した関係で
カラーイラストで描くのを控えていたのですが、そろそろ解禁しても良いよね。
言うても有難い事にリクエストいただいたりもしてたので
全く描いてなかった訳でもないのですが。
この真也も差分とか作ってもう少ししっかり目に色付けしたいです。
大人になってから描いた絵の極端なデッサン崩れは恥ずかしい…。
当時はこれで良いと思っていたなんて…恥ずかしい…。
でもデッサンがおかしいと気付くこと自体は
自分の目が育った証ではあるんですよね。
描いた時期がいつかは正確にはわからないですが
この2人は個人サイトを立ち上げる頃に作ったキャラなので
成人してから描いたものである事は間違いがなく…。
どこがどうおかしいか…こんな感じ👇
左右のバランスがここまで悪いのも珍しい…
いや、まぁ、正面を違和感無く描くのって難しいんですよ。
最近は対象定規というツールを使わせてもらっていますので
極端に左右がおかしくなる事はそうそう無いですが。便利です。
それより雄っぱいの幅ですよ…!
囚われの真也のラフ画もそうですが
人体構造を理解しないまま描いてるので雄っぱいが身体の幅を超えて
ばいーんとしちゃってるんですよね…。
女子のおっぱいみたいにも見えると言うか。
この人体構造について理解が深まったのは割と最近なので
昔の絵を見ると「ヒィィィィ!!」となります。
今デッサンを整えるとこう👇
ちょっと腕長くしすぎた感…??
いやでもちんちんに手が届かない不自然さよりはマシか…。
今月の女の子枠。
中崎ちゃんことしおりは主人公の想い人でありヒロインになるので
髪型を色々アレンジして描いてあげたいと思っていてここでもポニーテール。
つかポニテばっかで草。
水着なんだか下着なんだかわかりませんが
今後また女の子のこういう姿を描く機会はあるんでしょうかね…
人に見せる用ではなく、自分の画力確認のために描きたい気持ちは少しある。
しおりは胸の谷間ができます。一方の亜美は……そういうこと🤫
やまもは学生時代に吹奏楽部に所属しておりまして
卒業してからも社会人吹奏楽団にしばらく所属していました。
年1回あった演奏会では曲目紹介を記載したパンフレットを無配していたのですが
たまに出来る余白に載せるカットを描かせていただく事がありました。
今回21歳の時に描いたカットのラフ画が発掘されたので公開します。
現物は引っ越しの時に捨てちゃった気がする…。
曲目わからなくてググったんですけど
これまでの演奏会の曲目全部をサイトに載せてるなんてマメですわ…。
これは本当にやまも的黒歴史になってるもの。
某サークルさんにお誘いいただいてナルトアンソロ本に参加した時のイラスト。
色々あって個人的に良い思い出が全く無い原稿です😅
実本には両方掲載していただいたのですが、デジタル版への掲載は辞退したので
初見の方も多いのではないでしょうか。
『NARUTO』、読んでましたよ? 単行本全部持ってるし。
でもナルト達に対して劣情を抱いていた訳では無いので
本のコンセプトに沿った作品をなかなか描き上げる事が出来ず
苦労して苦労してやっとで仕上げた苦い思い出…。
これ以降、版権作品でお誘いを受けても全部お断りするようになりました。
ちなみにやまもが『NARUTO』で推してたのはアスマ先生なので
最初に描いたのはアスマ先生をナルト世代に若返らせた絵👇
(左:カカシ、右アスマ)
でもその本の購買層が求めるキャラでないことは
火を見るより明らかだったのでお蔵入り…。
この絵は本に載らなかった代わりに個人サイトで公開しましたね。
やっぱりね、二次創作は愛が無いと描けないです。
アイデア貰ってただ描くだけならなんとかなるかもですが
自分で妄想してアウトプットするというのは別の技術が必要。
一次創作で活動してるやまもにはハードルが高い事であります…。
以下、上のアスマとカカシの絵を描く前のラフ画達。
カラミを描いてたらまた違う結果になってたかもしれないですが…
それを描く気にならなかったというのは
熱量が足りてなかったんだろうなぁと思います…。
12月の黒歴史で公開した野沢圭介を、実際にキャラとして動かしていた当時の絵。
頭身をどうするかで悩んだ形跡が見える…w
隼人がオシッコしてるのを堂々と覗き込んで感想を言うという地雷キャラw
実際の作中ではどんな事言わせてたかなぁ。
設定が設定なので攻めた事言わせてた気もするけど
男子中学生が自作の漫画でホモ要素バチバチにぶっ込むかと訊かれると
それも微妙なような…。
この圭介はやまもの記憶の中の圭介ともちょっと違ってて面白いw
12月に改めて描いた圭介とは髪型の雰囲気がだいぶ違いますもんねwww
リアルDKが描いたバトルモードキャラの全裸アクション。
隼人、真也、貴英というチョイスが趣味の変わらなさを物語る…w
陰毛生えてるの真也だけというのが性癖覚醒前で若さを感じる~!
逆に言うとこの頃から真也は一歩ススんでるイメージを持ってたのねw
今のやまも的にはキャラもののエロ絵は
現実に近い身体バランスの方がエロいと感じているので
この頃の2頭身ヌードに興奮できてたのすごいなと思ったりします。
今描いたら真也や貴英のちんちんはもっとブラブラするしw
一緒に描いてあった中森。
なんか表情が面白かったのでタンクトップ着てるけど合わせて公開。