年末が近づいてきました。
日本では年末に冬コミがありますが、台湾でもCWT開催の真っ只中です。
年末のイベントはスケジュール的に参加を見送ったのですが
来年2月に開催予定のCWTに向けて原稿作業真っ最中です。
年明けには母を台湾に連れてくる(観光)とか
確定申告とかもあるのでしばらくバタバタしそうです。
以前にも書いた気がしますが
アニメチックにしっかり線画描いて綺麗に塗るのも良いのですが
主線無しで立体感で表現するアート風イラストも描けるようになりたいのです。
技術としては漫画絵とは全く別物なので思いと裏腹に中々上達しませんが…。
技術と共に選ぶ画材も関係してますかね。
色鉛筆で細かい描写をやるのは難しいので
陰毛表現の拘りを一旦捨てたらもう少し違う仕上がりになってたかも??
こちら(左)は無料配布した貴英のCG集にも収録したイラスト。
カラーインクで塗ったものですが
元々はこれをオイルパステル(クレヨンのようなもの)で塗って挫折した結果ですね。
体育でルールを教えてもらわないままスポーツの授業を進めるのが無理
みたいなポストが回ってきましたが
水彩絵の具の上手な使い方をいつまで経っても身に付けられなかったやまもは
同じような事を思いました。
まぁ絵は好きに描いたら良いものなので
「ルールを教えてもらわえない体育」とは同列には語れませんが。
でもオイルパステルで描いた絵、キャラ絵としては破綻してますが
今見るともう少し手を加えたらアートとして成立しそうでは?と思ったりするなど。
②人外ファッション企画寄稿イラスト
『MAJINライフ』という架空の雑誌の企画に
ゲスト参加させていただいた時のイラストです。
前にお猿さんタイプのキャラクターを公開しましたがそれと同様の企画です。
「ファッション」というテーマだったので下着を担当しましたww
種族に合わせた下着開発、という事で
大気中の光気からエネルギーを得る種族なので
身体を衣服で覆う面積は極力少なく…というコンセプトで作られています。
モデルの種族は天使なんですが
・イカつい、ゴツい、ガラ悪そう
・色黒、毛深い
というおよそ天使のイメージに似つかわしくない外見に
敢えて可愛らしい小さな翼を持たせるデザインにました。
このキャラデザ自体は結構面白くやまもキャラとしては斬新!と思いますが
体型バランスが良くないので今の絵柄で描いてみたいなと思いました👇
こんな感じだったらキャラとして動かしても面白そうですね。
服装も『BATTLE MODE!』に敵キャラに近い感じもありますし。(?)
風がふいたり空を飛んだりしてちんちんが見えるのなんて当たり前ですよね。
個人サイトで日替わり更新していたラクガキか…
今は亡きヤフーブログ公開していたラフ画か…
上のはたぶん夢日記…ですかねぇ…
リアルでこんな美味しい場面に遭遇した記憶がないのでェ…。
これ描いたのいつ頃だろ…10年は軽く経過してると思うけど…
単なるラクガキじゃなくて日記的なのを描いた時は日付を記載した方が良いですねw
5ヶ月続いたGIFアニメシリーズ( )もこれで最終回です。
今回は作品関係無しのごった煮で。
褌はともかくノーパンてwww 濃ゆいなぁw
真中拓海くんは10月にRe:シリーズ プチ描いた子ですね。
元のキャラデザから現代風に寄せて描いたので別人のようですが。
4枚目の野沢圭介くんは中学時代に描いていた『BATTLE MODE!』のキャラです。
過去の黒歴史でもちょいちょい出してたのですが
キャラとしてはかなり面白いので紹介を兼ねて描き直してみた!👇
野沢圭介は秋先に隼人のクラスに転入してくる双子の兄の方。
クラスで明言はしないものの明確にゲイで
隼人をターゲットにして性的猛烈アタックを仕掛ける…
という設定。
やまもキャラは男同士でスケベするし、男相手にときめく事もありますが
明確なゲイはほとんど居ないので彼のようなキャラは貴重です。
彼のビジュアルは『幽遊白書』のダメ松こと松尾末吉くんをモデルにしています。
ダメ松くんの方が圧倒的に可愛いですが。
この子も描き直すにあたって可愛くなるように若干変えたのですが
一番の特徴である眉毛が今の貴英と同じ眉毛なせいで
新鮮味があまり出なくなってしまった…ww
でも隼人達と同い年、真也より毛深い、地味にヤリチンと思うと
結構面白い役割を持たせられそうなキャラではないかと思います。
でもこの絵のこの子は結構タイプだな…制服脱いだらこの身体ってえっち…
桂正和先生の影響を強く受けて、特に女子の制服は一般的なデザインではなく
少しアレンジしたものを着せるようにしていま………した。
女の子をストーリーの中心に持ってくる事はまずないので
新しい制服を考える事って今後あるだろうか?🤔
ちなみに左のお団子女子が圭介の双子の妹で、こっちはビアンです。
右3人は晃司が主人公の漫画『天晴!青年記』に登場する女の子が着る制服。
でも右から2番目の制服は変わってます。
これは完全にキャラデザだけで終わった、読切作品になるはずだったもの。
読切で4人も出すのはキャラ立ちさせるのはなかなか難しいんだよ、無理するなw
そういう意味では投稿作品『卒業アルバム』の4人は
しっかり異なる役割でキャラ立ちさせられた方だと思う。
『青葉』のキャラでストーリー練ったからそりゃキャラは立ちますわね。
こっちの4人は陸海空をベースに名前を考えてるのは面白いんだけど…
ヒロイン感を高める学園のアイドルの設定
やまもが描写しやすい吹奏楽部という設定
恋のライバルが悪い奴(根っからの悪人ではない)という設定…
面白い要素どこ!!? と今見ても思うのでボツって正解だと思う。
ラクガキの中に突然哲也が出てくるの草。
ガチDCが描いた貴英中学時代イラストシリーズもこちらで最後。
いやー、おもろいですなぁ。
左のイラストの貴英、横向いてるのに向こう側の耳が見えてるの草。ピカソ??
中央の半ズボン貴英はバランスよく描けてて可愛いんじゃないでしょうか。
全体的に夏をテーマしたイラストが多い中
色んなシチュエーションを描こうとしているチャレンジ精神はスゴイ!👍🏻
DCが描いた絵だと思うとシンプルな仕上がりでも可愛いですね☺️
これは「こんな話が描きたい!」というネタに合わせて描いたのではなく
いつもより低年齢のキャラを描いてみよう!という練習…だと思う…。
だってどんな話を描こうとしていたのかまったく覚えてないんだも…。
『赤ちゃんと僕』の影響もある…かな??
男子キャラ3人が 可愛い系、クール系、わんぱく系っていうのは
『ぼくたちはれのちはれ』を踏襲している…?
いや、むしろ哲也達3人の幼少期のような気がしてきた…。
右側のラクガキが賢ちゃんを世代別に描いたものっぽいからそうかも!?
いやー!
昔の絵を見られるのは慣れてきて平気なのですけどもー!
文章は…! 文章はやめてくださいー!!(自分で公開している)
恥ずかしい恥ずかしい!! 誤字やめろくださいーー!!
そうは言ってもここ
そういうコンテンツなので諦めてください、やまもさん。はい。
精液に対してアナルから出てるピンク色の液体あるじゃないですか。
血じゃないって言ってるけどじゃあ何なんです??ってなるじゃないですか。
男性のカウパー腺液に対して、女性のバルトリン腺液ってあるじゃないですか。
バルトリン腺液って愛液とも言うじゃないですか。
愛ですよ、愛。LOVE❤️ だからピンク色ってこと!!
来月の黒歴史はもしかしたらおやすみさせていただくかもしれません…。