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はやて透明樹脂拘束

ファンティアで受けたリクエストイラストです はやてちゃんを描きました 民間人を人質にとられやむなく捕らわれの身となるはやて スライムが変化した樹脂で拘束され、されるがままにされてしまう・・・といった感じです 差分、SSアリ 時空犯罪者の一団を追い詰めたはやて達だったが、伏兵に阻まれ単独で主犯格を追いかけることに しかし追い詰めたと思ったその時、偶然居合わせた民間人を人質に取られ、手を出せなくなってしまう 「くっ・・・卑怯なことを・・・」 「ヘヘヘ、まだまだ運に見放されたわけじゃあなさそうだぜ・・・」 「む・・むぐ・・・」 民間人は魔力帯のようなもので拘束され、ミイラのような姿で男の隣に浮いている 下手に手を出せば一瞬で人質はバラバラに引き裂かれ、助かることは絶望的だろう 「・・・その人は無関係なただの民間人や・・・そんな事をして恥ずかしいとは思わんの!?」 「俺が逃げだせるならそんなのはどうでもいいねぇ・・・さてお嬢ちゃん この女をバラバラにされたくなかったら、大人しく指示に従うんだなぁ」 やむを得なかった、はやては指示通り杖を放り投げ両手を頭の後ろに回す 「それじゃあ足りねぇな。足も開け。がに股だ、みっともなく両足を広げるんだ」 「っ・・・最低な男やな・・・」 指示通り両足を大きく広げ、みっともないがに股のポーズをとるはやて 「それでいい。大人しくしてな」 キュポン・・・ 男が小瓶を開けるとその中からはゲル状の物体がドボドボとあふれ出してきた ゲルは意思を持っているかのように、はやての足元まで這いよって来ると足先から遠慮もなく体を登ってきた 「ひっ・・・!?」 思わず声が漏れる 「おっと余計なことはするな?その人工スライムは分解した魔力を即座に俺へ転送する特別性だ お前は何もせずじっとしていればいい・・・」 ジュウウゥ・・・・シュウウウゥ・・・ じわじわとバリアジャケットが溶解していく 魔力はそのままスライムに食われているような感覚だ (ま・・・ずい・・・・けどここで動けばあの人が・・今は耐えるしか・・・・) 溶解が完了するとスライムは形状を固定化し、まるで樹脂のように固くなる はやての体はそれに覆いつくされ、みっともない姿のまま固められてしまう 「よしよし、中々いい恰好になったじゃないか・・・」 「約束や・・・その人を開放・・・」 「まだだ。バリアジャケットを分解したくらいで完全に無力化できるほど管理局の魔導士は甘くねぇからな ここなら数時間は身を隠せる。その間にお前の魔力を根こそぎいただいて、ここから逃げ出すのに使わせてもらうぜ・・・」 「な・・いったい何を・・むぐっ!?」 そう言うと男は身動きが取れないはやての頭を鷲掴みにし、そのイチモツを強引に口の中へ押し込んだ 「おごっ!?んむおおぉ!?」 「おっと歯は立てるなよ?この女がバラバラになっちまうぜ?」 ジュチュ・・グチュ・・ヌチュ・・グチュ! 男のイチモツがはやての口を激しく出入りする 「んぐっ!むぐっ!んむううっ!うっ!」 「くっ・・・いいねぇ・・・ガキのくせして中々いいものをもってやがる・・・この淫乱め・・・そら!出すぞ!」 ドプッ!!ドビュウウッ!ビュリュウウゥッ!! 「!?おぶっ・・!!んぶううぅっ!!」 ドブッ・・・ドポポポポ・・・・ 「ふうぅ・・・よしよし・・・しっかり魔力返還されたな。俺のスライムに拘束されている間は性的興奮がそのまま魔力放出になる そしてこうやって中から、そして外から体液を浴びせるとさらに効率が上がる。状況は理解したな? なに・・・ちゃんと魔力を絞り出したら殺しはしねぇよ。ま、折角だ、たっぷり楽しませてもらうかねぇ・・・」 そして2時間ほどが過ぎただろうか 男は飽きもせず、はやての口にイチモツを出入りさせ、何度も無慈悲な射精を繰り返していた 「むぐっ・・んむぐっ!!んっ・・・!んむっ・・・!」 股間部と乳首にはおもちゃが取り付けられ、はやての意思とは関係なく絶頂を強要されていた 目を固く閉じ、必死に凌辱に耐えながら、かろうじて意識を保っていたはやてだったが遂に限界が訪れる 「さて・・・もう何度目かわからねぇが・・・もお一度行くぜ!」 ドクン・・・・ビュッ!ビュルルッルルウッ・・・! 「んぶうううぅぅっ!!!」 ビュッ・・ビュ・・ 「んぶ・・う・・ぅ・・・・」 ガクン・・・ 魔力はゼロ。体力も使い果たし、樹脂になったスライムで情けない姿に固定化されたまま精液まみれの少女が気を失っていた 「やれやれ、まさか魔力を絞り上げるのにこんなに時間がかかるとはな、まぁこれだけあれば逃げるのはたやすい それに口の中もガキのくせに上等なもんだった。さて・・・」 男が足元のIDタグを拾い上げる 「八神はやて、ね。ククク、もう少しデカくなったら商品として回収しに来てやろう。その時は最高のメスとして調教してやる 楽しみにしてるんだな・・・」 そう言うと男は闇夜の森の中へと姿を消していったのだった・・・

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