NokiMo
dzkhaa
dzkhaa

fanbox


ふたなりで晒し物になるアイリス

ファンティアで受けたリクエストイラストです このすばよりアイリスを描きました 魔王軍に捕らえられ、ふたなり化された後サキュバスに責められながらさらし者にされます 差分、SSアリ 国を滅ぼされ、戦利品として捕らえられてしまうアイリス 彼女を近隣国への見せしめとしてさらし者にすることを決めた魔王軍は とあるサキュバスを差し向けるのだった・・・ 「あら、ずいぶんかわいいお嬢ちゃんじゃない。こんな娘をいじめちゃっていいのかしら?」 サキュバスが品定めするように拘束されたアイリスを眺める 「こ、こんなことをして何が目的なのですか!?」 「さぁ?私は可愛がってもいい人間の小娘を捕まえたって聞いたからここに来ただけなのよねぇ・・・」 「ふざけないでください!すぐに私を開放しないと後悔することになりますよ!」 「ふぅん・・威勢がいいのね。じゃあ、ちょっとだけハードなやつにしておきましょうか」 パチン サキュバスが指を鳴らすとアイリスの下半身に魔力が集まっていく 魔力が収束していくとそれは男性器の形へと変化し、疑似的にアイリスの体に定着してしまう 「ひっ・・・!これ・・・は・・・」 「フフ、良いオ〇ンチンね。お嬢ちゃん才能あるわぁ・・・じゃ、しっかり固定してと・・・」 ギュポン! 「ひうっ!?」 生やされたペニスを拘束器具の穴部分へと挿入される 自由にならない体では自分の意思で抜くこともできず もがいても下半身から未知の快楽が昇ってくるだけだった 「い・・やぁ・・・こんな・・・こんな・・・もの・・・」 「それじゃあ楽しいプレイの開始と行きましょうか」 カチャカチャ・・グイッ! 「むぐっ!?もごおおぉっ!!」 鼻フックとボールギャグの付いたフェイスクラッチを取り付けられ、顔をゆがめるアイリス 「似合っているわよ。可愛い顔が台無しになるのはいつ見てもそそるわねぇ」 ヴン・・・・ そして器具が動作を開始し、アイリスのペニスを刺激し始める 微細な振動がペニスを揺らし、射精を促す しかし同時に、魔力を帯びた石が強制的にその射精を止めてしまっていた 「んむっ!?んふっ・・んふううぅっ・・・・!」 「気づいたかしら?その穴に入れられたオ〇ンチンは絶対に射精することはできないの 私の魔法で普通の絶頂もできないようにしてあるから、お嬢ちゃんがどれだけ気持ちよくなっても 雄イキも雌イキも絶対にできないわよ・・・・・どう?ワクワクしてきたでしょう?」 サディスティックな目と口調でアイリスを見下しながら、楽しそうに状況を説明するサキュバス 「うっ・・んうっ・・ふうぅっ・・・んううぅ・・・」 もぞもぞとうごめきながらなんとか快楽を逃がそうとするが無駄なあがきだ 魔力による固定で絶対にペニスが抜けることは無く、サキュバスが許可をするまでこの状況は変わらない 「どうかしら?イキたいですって懇願すればちょっとだけ射精させてあげてもいいわよ?」 「!?ふううぅ・・・ふうぅっ!!」 魅力的な提案を持ち掛けるサキュバスだったが、快楽に耐えながらもアイリスの目からは抵抗の意思は消えていなかった 「・・・・ふぅん・・・まぁいいわ。どうせ長持ちしないわ。あなたみたいなお子様が私の魔法に耐えられるわけないんだから」 そう言うとサキュバスはアイリスを残し一人広場を離れていった そして数時間後、広場にポツンとたたずむ晒し台からは快楽に苦しむ少女の嬌声だけが響いていた 「んぶうぅっ!・・ふぅ・・・ぶふぅ・・・んっ・・・!ふううぅぅ・・・・」 「あらあら、それで懇願しているつもりかしら?まるで豚の鳴き声ね。そんなのじゃ一生射精できないわよ?」 アイリスのペニスの先からはがまん汁だけが分泌され、肝心の精液は一滴も落ちていない 延々と快楽を刺激され続けているにもかかわらず、その発散は一度も許されない 生き地獄を味わいながらアイリスの精神は少しずつ屈服していくのだった・・・

ふたなりで晒し物になるアイリス ふたなりで晒し物になるアイリス ふたなりで晒し物になるアイリス ふたなりで晒し物になるアイリス ふたなりで晒し物になるアイリス ふたなりで晒し物になるアイリス

Related Creators