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2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters




2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』


 こうして私は、この塔の中で。

 処女のまま、竜に凌辱され続ける。



──────────────


 大きな赤い竜は、私を前肢で捕捉していいる。

 服を通す、空の風が冷たい。

 地面が段々遠くなっていく。


カンツェール「わたくしをどこまで、連れて行くつもりですの」


 白い竜が、こちらを見て、「さぁ、どこかな」人語をしゃべる。


 その白い竜は、私の横を飛んでいた。

 私たちの住む城を襲った白い竜。

 王姫でメレフお姉様を攫った竜だ。


 白い竜は「半竜」だった。

 人間の形をしたり、竜の形にもなる魔物のようなタイプの半竜だ。

 人間の形の時には、"幼い少女"の姿をしていた。


カンツェール「トカゲ風情が、人の言葉を口にするなんて・・・!」

半竜の少女「口汚く、生意気なところは、お前の姉のメレフそっくりだな」


 半竜の白い竜は、赤い目をしていて白蛇のようだった。

 竜の口で、人の言葉をしゃべった。


半竜の少女「カンツェール、君も。そのような言葉を、じきに聞けなくなる」


 私を掴んでいる赤い竜の前肢に力が入り、空を飛ぶスピードが加速していった。

 地面は、はるか遠くの下。

 下をみると山々や点在する家のような建物が小さく見える。

 なんて、高い。

 これが、空というものの、果てのないような高さ。

 ひどく目眩がして、体から血の気が失せた。





 貧血で気を失ってから、意識がもどるまでにどれだけの距離を飛んでいたのだろう。

 気づくと、真っ暗な中いた。

 空気は乾燥していて、牧場とも城とも違う香りがした。


 体は、何かに拘束されている。


 ここは、どこ。


 首を左右にして見回しても、薄暗がりだった。

 小さな白い光が、暗がりのあちこちにある。


 隙間?


 隙間があるのか。


 私は2mほどの高さがある、大きな木箱のような箱の中に入れられいてた。

 部屋はないようだった。


 拘束から逃げようとして、手足に力をいれたが、金属製らしい拘束具は少しも動かなかった。

 口は自由だったが、とても恐ろしくて何も声は出せなかった。


 どうにかして・・・逃げる方法を・・・考えなければ・・・。


 手足の位置を確認する。

 お尻は、椅子のようなものに座らされている。

 手は頭の上でまっすぐ伸ばされ、木板に金具で固定されている。


 足は・・・

 足は、開脚され上に大きく上げられ、おそらく木板に固定されていた。


 身動きすると、胸の下で、やはり金属製の太い棒のようなもので拘束されていた。

 まるで気のふれた者のための拘束か、標本の中の蝶にでもなった気分だった。


 木板の箱を上からトントンと軽く合図して叩く者がいた。 

 誰・・・!?


半竜の少女「目覚めたかね?」


カンツェール「あなたは・・・半竜の・・・白い蛇・・・!!」


 私を牧場で誘拐したあの、半竜の少女の声だった。


カンツェール「この私をどうするおつもりですの!」


半竜の少女「ああ、威勢がいい。死んでなかったか」

カンツェール「・・・私はもう"竜に食われた"と、騎士団が城に報告しているはずです。今にここにも要塞都市から騎士団が来ます」


半竜の少女「騎士団って、君の城の騎士団。城では、我々に対し、すぐに陥落したではないか」

カンツェール「お黙りなさい!」


半竜の少女「名前ばかりの騎士団では、この土地のたどり着く前に野盗にでも潰されて"終わり"じゃないかね?新しい"卵生みの姫"よ」


カンツェール「侮辱するのもいい加減にして!」


 私の左から急に、光が入ってきた。


 まぶしい・・・


 木板の箱に、扉のようなものがついていて、それ扉が開いていた。

 木板の扉の重みに、蝶番が軋んだ。


白い竜「おやおや、これがあの王姫の妹か。まだ16〜17の小娘ではないか」


 小さな扉を覗き込んできたのは、中型の白い竜だった。

 わたしを誘拐した竜と同じような竜だった。


 覗き込んできた竜が、その頭を退ける。

 私は光の眩しさに目を薄く開けた。

 扉があきっぱなしになる。

 この箱の外には、白い細い竜が3〜4頭、見えた。

 箱自体は、2mほどの高さと幅があり物置小屋のような風情だった。


白い竜「母上はまたお喜びになるだろう」

白い竜「この箱の中の新しい"卵生みの姫"はどうするつもりなのだ?」


半竜の少女「この娘はな、処女の匂いがするのでな。丁重に扱わないと、種付けの竜どもに壊されかねん」


 半竜の少女は、箱をコツコツと上から叩きながら楽しそうに同族に答えていた。


半竜の少女「カンツェール喜びたまえ、君の"処女"は大切にしてあげるよ」


 扉から覗き込んできた半竜の少女は、白い髪をサラサラとならして首をかしげた。

 半竜の少女の後ろに黒い何かが見えた。


半竜の少女「君は大切な"卵生みの姫"だからな」


 半竜の少女の後ろに黒い何か。


 それは2mもない大きさの黒い竜だった。

 低俗竜。あれは、低俗竜!

 殺される!


 逃げなきゃ・・・!


カンツェール「近寄らないで!」

半竜の少女「ゴブリンのように小さな竜だろう?安心したまえ、喰い殺されるわけじゃない」


 扉から、手足の長い黒い竜が入ってくる。

 半竜の少女たちにとっては小さな竜でも、それは私にとっては小さくない。

 2mもあるバケモノに見えた。


カンツェール「ちょっと、やめて!入ってこないで!」


 2mほどの高さがある物置小屋のような箱の中。

 この中の2m程度の背がある黒い竜が入ってくる。

 1人で拘束されているだけなら、広い空間のように見えた。

 しかし、この黒い竜がはいってくるとするとまた、話は別だ。


カンツェール「近づかないで!」


 2m程度の背がある黒い竜、その躯体だけでこの箱の中はいっぱいになる。

 半竜の少女の後ろで、白い竜たちがニヤニヤと牙をみせ笑っている。


カンツェール「許しませんことよ!」


半竜の少女「姉の王姫メレフもそんなこと言っていたなぁ。カンツェール、君は非嫡子といえど、育ちと気質はよく似てる」

白い竜「王姫メレフという人間の女も、"騎士団が竜を倒す"みたいなことを言っておったな」

白い竜「ふふふ、あの弱い騎士団ではなぁ。竜なぞ倒せるものか」


 要塞都市の人間たちは弱い。 

 白い竜たちの言葉は、悔しいけど正しい。


 要塞都市は長年、戦争もなく、竜とも戦ったこともない。

 要塞都市の人間たちは、弱い。

 それは自分たちが一番よく知っていた。

 人間は、裸になったら野犬1匹にだって噛み殺される可能性もある弱い動物なのだ。


半竜の少女「カンツェール、君のやることは1つ。"卵生みの姫"になるため、この低俗竜と少し仲良くなるだけだ」

カンツェール「なんですって・・・!」


 半竜の少女が、箱の中をしげしげと覗き込む。

 私の上で、黒く手足の長い竜が爬虫類のようにせわしなく動いていた。

 動物のような・・・爬虫類のような・・・挙動。

 まさに、言葉は一切通じない"低俗竜"。


白い竜「私たちの母上のために、"卵生みの姫"となり、新鮮な卵を生んでくれたまえ」


 黒い小型の手足の長い竜が、私を上から見下ろす。

 動物だ、しかも野生の獣のような意思疎通ができない目をした。

 口元から、よだれが垂れて、私の服に落ちる。


カンツェール「汚らわしい!」

半竜の少女「これから仲良くなる竜に、その言葉はいけないな」


白い竜「・・・じきに"ソレ"が欲しくて欲しくてたまらなくなるというのに・・・」

半竜の少女「低俗竜よ。丁重に扱いたまえ。また、姫に対し、たくさん"仕込む"ように」


 半竜の少女は、扉をゆっくりと閉めた。

 そして、簡単には開かないように、木板を釘か何かで打ち付ける音がした。


カンツェール「お待ちなさい!!」


 扉が。

 扉が、打ち付けられて、中からは開かないようにされた。

 背筋が冷たくなり、目を見開いた。


半竜の少女「カンツェール。箱に閉じ込めたのは、許してくれ。そうしないと、君ら人間は走ってこの塔から逃げるだろう?」


カンツェール「出して・・・!出して・・・!!」


 唇が震えた。

 半竜の少女や白い竜は、それが「いつものこと」のように、淡々と箱の外で会話している。


白い竜「この塔の外は、枯れた荒地でな。逃げられると、広くて厄介なのだ」

白い竜「湖の水にでも入った異国の姫もいたな。あれは水竜か何かに喰われて惜しいことをした」


半竜の少女「カンツェール、たくさん"仕込んで"もらいたまえ。この竜は処女用の竜だ」


黒い竜「ハァ・・・ハァ・・・・」


 黒い竜の生臭い息が、足にかかる。

 全身が金属で拘束され、大きく開脚し、足は自由に閉じることもできなかった。


カンツェール「こんな・・・!竜なんかに・・・!」


 半竜の少女や、白い竜たちの声が遠ざかっていく。


白い竜「あの箱の新しい"卵生みの姫"はどこで入手した?」

半竜の少女「鴨葱(かもねぎ)で私の牧場に現れた。前のメレフとかいう王姫の妹だそうな」


カンツェール「あなたたち・・・!!」


白い竜「そのメレフとかいう王姫は今はどこに?」

半竜の少女「ああ、あれは4回も"生んでる"からな、"廃鶏"にしたよ」


 半竜の少女や白い竜たちの声がさらに遠ざかっていく。

 足音も遠ざかる。


カンツェール「どこへ行くのです・・・!!お願いです!私を置いて行かないで!」


 随分遠くの廊下のほうから、半竜の少女の声がする。


半竜の少女「ああ、半日後に戻ってくる。安心しろ、"もっと欲しく"なったら、箱から出してやる」


 その言葉の後は、半竜の少女や白い竜の声は一切しなかった。

 ここが高い塔であるように、時おり建物野の中に入る風の音。

 薄暗い木箱の中。

 そして目の前にいる竜の息遣いだけが、私を囲む世界となった。


 身震いした。


───────この竜は処女用の竜だ

───────たくさん"仕込んで"もらいたまえ


 確かに、半竜の少女はそう話していた。


 "処女用の竜"

 "仕込む"

 

 私にも意味はだいたいわかる。

 手篭めにする。つまり、貞操を蹂躪するわけだ。


カンツェール「わたくしを犯しても、心は騎士団とともにありましてよ」


 目の前の黒い竜は、本当に言葉を理解しないようだった。

 無造作に、竜の鋭い爪で、服が破られてていく。

 プレートアーマーの下に来ていただけの簡素なシルクの服と、シルクの下着が簡単に裂けていく。


 繭をやぶられた蚕蛾のように、私の服の下の胸や恥部が晒されていく。

 黒い竜は、この肢体をしばらく観察した後、味見するように、粘膜質の舌で体のあちこちを舐め回してきた。


 なんて、気持ち悪い。

 濡れた蛇のような感触が肌の上をヌメヌメと触れていく。


カンツェール「く・・・・ん・・・・!!」


 気持ち悪さに、吐き気を覚える。

 胃に吐く物はなく、気持ち悪さだけが全身を支配していった。


カンツェール「え・・・ちょっと・・・!!おやめ・・・に・・・!!」


 顔を舐めまわされ、「口」を見つけた竜はその中に舌を入れてきた。

 そして、間髪いれず、すぐに「何かの液体」が私の口の中に入ってきた。


カンツェール「ブフ・・・・!!!」


 気持ち悪い!

 反射式に、私の舌は「何かの液体」をすべて吐き出した。

 体が本能的に、「何かの液体」を吐き出した。


カンツェール「おぇぇ・・・!!!」


 やや酸味を帯びた味と、ヌルヌルとした液体の気色悪さ。

 それが竜の口からでてきたものであるという事実に、吐き気がした。


カンツェール「トカゲなんかに・・・!!!」


 私の口の周りを執拗に、竜は舐めまわした。

 私は口を固く閉じ、その侵入を許さなかった。


 こんなトカゲなんかに翻弄されてたまるか。


 口をいじれないとわかった黒い竜は、私の胸のあたりを舐め回してきた。

 くすぐったさと、怒りとで顔が真っ赤になる。

 乳首の先端を2つみつけた黒い竜は、舌先でしばらくいじっていた。

 しかし、反応がないと知ると、舌はヘソのあたのを通過していった。


 こんなトカゲの舌でも、敏感な乳首には関係なかった。

 敏感な乳首から脳の伝わる快楽にひたすら耐える。


カンツェール「トカゲなんかに・・・!!!」


 歯を食いしばってないと、甘さを帯びた吐息が漏れそうだ。

 ヘソのあたりを這っていた舌が、さらに下に行く。

 覚悟をした。


 この黒い竜は、女の体の仕組みを理解してる。


 私は息を深く吐いて、歯を食いしばろうとした時、胸に知らない刺激が走った。


 これは何?!

 私の確認しようと目を見開いた。


 薄暗がりに、私の乳房が両方とも力強く"何か"で握られていた。

 敏感な乳首の位置を、胸に押し返すように、強烈に奥に向かって押し込まれていた。


カンツェール「んん・・・ッ!!!!???」


 豆のような乳首を潰すかのように、"何か"が、乳首の先端部分を中に押し込んでいる。

 それは円を描いてこねるように、押し込んで行った。

 柔らかい乳房は醜く形を変えて、潰れかけたマシュマロのようになった。


カンツェール「やめて・・・!やめ・・・・!!」


 ストップすることなく、乳首の部分を円を描くようにグリグリと押し込まれ、背中がのけぞった。

 乳首にこんなことするなんて聞いたことがない!


 薄い暗がりでよく見ると、私の乳房は竜の両手で握りつぶされかかっていた。

 竜のするどい爪は無く。

 今は、猫の爪のように指の中の鞘に引っ込んでいた。

 そして、トカゲの手指のような吸盤のついた4本程度の指が、胸をいじくり倒していた。


カンツェール「あ・・・あ・・・・!!」


 乳首の突起の部分が、限界まで体の奥に押し込まれ。

 痛さを覚える手前で、竜は指を勢いよく離す。


カンツェール「あっ───────!!」


 3本の大きく太い指に締め付けられた乳房から、乳首を大きく勃起させてピン!と上を向いて飛び出す。

 こんなに、乳首が充血するなんて!


カンツェール「もう、やめ・・・やめ・・・!!」


 勃起させてピンと上を向いた乳首を、竜はまた指でゆっくり円を描くように軽い力で、ゆっくり押しつぶしていく。

 何度も執拗に同じリズムで繰り返し、頭がぼんやりしてくる。

 気持ちいい・・・いや、この快楽に飲まれてはいけない・・・!


カンツェール「もう、乳首・・・やめ・・・!!」


 竜の舌が私の下腹部をゆっくり探索していく。

 恥ずかしい部分に、舌が這っていく。


 その間、乳首をグリグリとゆっくり押し込み、乳首の先端を解放し、強く乳首を勃起させる指の動きは止まらなかった。

 痛い、乳首が勃起しすぎて、痛いくらい敏感になってくる。


 次に乳首の先端に、黒い竜の指が触れた時、乳首の突起の快楽が頭に響いた。

 下腹部が急に、ズシンと重くなった。


カンツェール「あ・・・あ・・・っあ・・」


 乳首の快楽に呼応するように、急に下腹部が痛くなる。

 "痛くなる?"


 いいえ、ちがう、どこか切なく、キュュュン!とした痛みだ。

 悲しい時や切ない時に、胸がキュンとなる、あの痛みと同じものが、下腹部にズンッと響いた。


─────── ああ・・・!ズキンッズキンッと下腹部に響く・・・!

─────── 下腹部の・・・ここは・・・


─────── 子宮の・・・子を孕む、子宮のあるところだ・・・


 私はすぐに理解した。


 この黒い竜は、私を犯すわけではない。

 性器と性器を結合させ、私の腹の中に子種を蒔く・・・

 そんな単純な行為を、この黒い竜はしようとしているのではない。


 私を"卵生みの姫"にさせるため。

 強制的に私の体を、変えようとしているのだ。



 薄暗がりの中、私はその黒い竜の全身を見回した。

 黒い竜の、粘膜質の舌、指が見えた。

 それ以外にも、責め具を持つに違いない。


 木板の箱の外からの光が差し込んだ。

 黒い竜下のほうで何かが照らされた。

 それは、数珠玉のようにも見えた。


 ペニスだ。


 水滴形をした、数珠玉のようだった。

 水滴形は前端が丸みを帯びて尖っている。

 1つ1つの水滴形の玉は根元に向かい段々と太くなっていた。

 最大の水滴形の玉は、直径3.5cmほどだろうか。


 異形のペニスだった。


 硬く結んだ唇が、青ざめる。


─────── カンツェール

─────── この竜は処女用の竜だ

─────── たくさん"仕込んで"もらいたまえ


 確かに、半竜の少女はそう話していた・・・・











:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


次回っっ

鉄壁の処女のアナル VS 穿つアナルビーズなペニスの竜!




前章の話を読まなくても大丈夫。

この話のみで楽しむことができます。


『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

さて、このシリーズ第2章も全部10話予定です。



[ 予告 ] 更新予定は"本日の進捗( progress note. )"をご参照ください。


2_1_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_2_『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_0_あらすじ『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_3_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』

2_5_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』



・ "♥︎"このハートマークがついてる話がR18シーンです。

・ 誤字脱字、設定食い違いあったら教えてくださいまし。加筆修正いたします。




2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters 2_4_♥︎『姫騎士様。大変お気の毒ですが 〜たった1回のドラゴンセックスで冒険の書はぶっ壊れて姉妹ました〜』 特別なお客様へ To special supporters

Comments

Thank you! Those dragon penises are great for all kinds of gimmicks!

チキコ

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321run


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