【7月用】リクエスト投稿場所
Added 2025-06-30 16:23:46 +0000 UTC七月のリクエストこちらにお願い致します。
早いもので今年も半分が過ぎました……。
私ごとですが転職して少し落ち着たもののまだ慌ただしく、今月はペースアップしたいと考えておりますがどうなるかわかりません。
頑張りますのでよろしくお願い致します!
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紗月ちゃんがとても可愛かったので続編のお願いです。 ヒロイン:佐倉紗月 舞台:図書館、帰り道の公園トイレ 服装:チェック柄の半袖ワンピースに薄手の白いカーディガン。黒のショートブーツ。下着は白のジュニアショーツ。(イメージに合うよう変更OKです) 電車のトイレでの一件以来少しずつ仲良くなった紗月と悠真は、期末試験に向けて図書館で休日に勉強を教え合うことになった。これはデートなのかなとどきどきしながら服を選び当日を迎える。図書館ではわからないところを教え合ったりしつつ、お勧めの小説などを教えてもらって楽しく過ごす。 しかし、冷房でお腹を冷やした彼女はひどい下痢になってしまい、静かな環境でお腹の音や水っぽいおならの音を聞かれながら必死に我慢する。ついに我慢できなくなってトイレに駆け込み、早く戻ろうとするが下痢が止まらず10分以上かかってしまい出てきた後心配される。もう帰ろうかと提案されたが、もっと一緒にいたいと思って大丈夫と嘘をついてしまう。 温かいココアを買ってきてもらったが、胃腸が刺激されてまた猛烈な便意に襲われてしまった。便意を隠しながら必死に我慢するがすぐにお腹が鳴り出しトイレに駆け込んでしまう。1回目より長い時間がかかり戻ってくると顔色が真っ青だと心配され、早めに帰ることになる。 家まで送っていくと言われ嬉しかったが、途中でまた下痢をしてしまう。トイレに行きたいと言い出せず泣きそうになりながらコンビニを素通りする。公園のトイレに入ろうか迷っているうちに限界に達してしまい、ちびり始めながら「ここまででいいから先に帰っててください!」と言って公園のトイレに駆け込む。だがあと一歩遅く、男女共同トイレの入口で水下痢を漏らしてしまう。溢れる水下痢をこぼしながら個室に入り、下着を下ろして完全な水下痢を和式便器に大量に注ぎ込む。やっとお腹が落ち着いたものの紙もなく後始末すらできずに泣いていると、悠真が「佐倉さん、大丈夫?」と個室の外から声をかけてくれ、予備の紙とウェットティッシュを渡してくれた。紗月が後始末を終えて出てくると、個室の外の汚れは悠真が掃除してきれいになっていた。紗月は迷惑をかけてばかりなことを泣きながら謝るが、悠真は気にしないで、君の役に立てれば嬉しいからと言って受け入れてくれた。好きだという言葉こそ出せなかったが、二人は互いを一層強く意識するようになった。
melty
2025-07-12 14:47:18 +0000 UTC今月二つ目のリクエスト失礼します。 友だちと新幹線に乗って都会へ遊びに向かう小学6年の女の子。ここしばらく便秘が続き不安要素を抱えながらも新幹線で友だちと楽しく会話をする。ある程度時間が過ぎた頃、友だちもその女の子も気づいたら眠ってしまっていた。しかしふと下腹部に違和感を感じ目が覚めてしまう。腹痛に襲われながらもなんとか我慢をしようと試みるが、お腹に溜まったガスを出したくなり、「シートに吸わせちゃえば…」と思いつく。スカートに臭いがつかないようにと、友だちが眠っている事を良い事にお尻に敷かれていたスカートを捲り、可愛らしいパンツ越しに新幹線の座席シートへとお尻の出口を押し付けたまま、「ぷしゅぅう〜…」と長めのすかしっぺを染み込ませる。臭いをシートに吸わせる事に成功した事を良い事にその後も小刻みにおならを染み込ませるシーンを描いて欲しいです! しかし、おならの臭いのひどさと出した量がシートの許容範囲を超えたのか、臭いがモワッと立ち込めてしまう。そろそろ限界とトイレに行こうとするも、自分は窓際に座ってしまっていた為、このままでは友だちを起こしてしまう事も考えられる為何とか我慢をするが、ついには限界を迎え座ったまま下痢便を漏らしてしまう。さすがにその臭いに気付いた友だちが起きてしまい、事態に気づいて慌てるが、優しくフォローしながら一緒にトイレに連れて行ってくれる。女の子は泣きながら自分が座っていたシートを見つめると下痢便がたっぷりと染み込んでおり茶色く変色してしまっている光景を目の当たりにし、余計に落ち込んでトイレへと向かう。というシチュの物語をお願い致します! 立て続けにリクエストしてしまい申し訳ありません(・・;)お忙しいとは思いますが、よろしくお願い致します。
すやすやみかん
2025-07-05 01:37:24 +0000 UTC今月1回目のリクエスト失礼します。 小学3年生の女の子が友達の家で勉強会を開くことになり、早速部屋にお邪魔するが案の定中々集中することができず最初は友達との会話を楽しむ。楽しく話す中でふと腹部に違和感を抱き始める女の子。考えてみると既に便秘3日目を迎えていた事に気づく。しかし特に気にすることはなかった。そろそろ勉強を始めようかと2人は勉強道具を出し、女の子は「この勉強机借りるね♪」とノリで友達の勉強机で、勉強に取り組もうとする。会話も無くなりお互いが集中し始めた時、下腹部への違和感が強くなってしまう。とにかく少しでも楽になりたいと考えた女の子は「バレない様におならしちゃおう…」と思いつく。今自分が座っている友達の勉強椅子はクッションが付いているタイプだった為、女の子はバレない様に、それでも罪悪感を抱きながらゆっくり椅子のクッションに向けてガスを出し、染み込ませ始める。何度か椅子のクッションに向けておならを出す描写をお願いします。その後便秘の自分のおならが絶対にくさいと思った女の子はこれ以上おならをすると臭いが漏れてバレてしまうと思い、さりげなく椅子から降りると、テーブルで勉強している友達の正面に移動する。女の子のねらいは、そこに置かれていた友だちのクッションだった。「どうしたの?」と気にする友達に対して「なんでもないよ」と誤魔化しながら、テーブルの下の状況を見えないことを良い事に、更におならを閉じ込めようと、短めのスカートを捲りパンツ越しにクッションに女の子座りをしてお尻を沈み込めると再びおならを何回か染み込ませる。女の子はたくさんのガス抜きを成功させたと同時に腹部の違和感からも解放されたと思っていたが、ここで急な腹痛に襲われてしまう。しかし今ここで急いで立ち上がっては、クッションに染み込ませていたおならの臭いが漏れてバレてしまうかもしれないと思った女の子は、「なんでもないよ」と平然を装う。しかし、我慢の限界が来てしまい、女の子座りのまま、パンツの越しにクッションに向けて下痢を漏らしてしまう。思わず泣き出してしまうが優しい友達は女の子を慰めてくれる。 ゆっくり立ち上がらせ一緒にトイレに向かうが、下痢が染み込んだクッションを見て内心「お気に入りだったんだけどなぁ…」と悲しい気持ちでいる。 というシチュの内容でお願い致します! たくさんのリクエストすみません(・・;)
すやすやみかん
2025-07-01 00:02:53 +0000 UTC