文化祭の売り上げでメディたちと競うことになった真人たち。 メディママの目を覚まさせるためにも、絶対に負けることはできない。 セーラー服の真々子とスク水のワイズはカラダを張ってメディたちと勝負する。 カラー一枚(表紙)とモノクロ3枚の作品です。 <一枚目 ワイズちゃんとキス¥10,000> ワイズ 「き、キスって…… あたし、誰ともしたことないのに……!?」 先生 「大丈夫、相手はNPCじゃ。 ファーストキスにはカウントされんよ」 ワイズ 「そ、そういう問題……!?」 先生の口車に乗り、モブ学生とキスをしてしまうワイズ。 ワイズ 「んむっ、は、激しい……」 先生 「ほらほらワイズちゃん、 もっと舌を絡ませて」 ワイズ 「(ま、マジ……!?) いくらカウントされないからって、それは…… って、このNPC、おっぱい触ってくるんですケド!」 先生 「気持ちをのせるためじゃ。 ワイズちゃんももっと感じていいんだぞ?」 口八丁でモブ学生とディープキスをしてしまうワイズであった。 <二枚目 ワイズのちっぱいを堪能¥20,000> 先生 「れろれろ、うーんおいしい…… わしはこういう小さいおっぱいが大好きなんじゃ」 先生はワイズのスク水を脱がせると、 その小さな胸を弄ぶ。 ワイズ 「た、タンマ……。 先生はNPCじゃないんでしょ…… これって……んんっ」 先生 「はっはっはっ、確かにそうだな。 では、ワイズちゃんのファーストおっぱい、 おいしくいただくとしよう」 ワイズ 「……! だめっ……こんなの……んんっ」 <三枚目 ワイズのお口で……¥30,000> 先生は大きく勃起した男性器をあらわにし、 ワイズに見せつける。 先生 「ほら、ワイズちゃんのおっぱい舐めてたら、 こんなに大きくなってしまったぞ」 ワイズ 「うげっ…… こ、これをどうすればいいワケ?」 先生 「では私の言う通りにするんだ……」 先生の言う通りに、ワイズは先生の男性器を口に含む。 くちゅ、ちゅく、とかわいい音を立て、先生の男性器に舌を這わせるワイズ。 先生 「おおぉ……素晴らしい……。 だんだかわしだけ気持ちよくなって、 ワイズちゃんに申し訳ないのぅ。 そうじゃ、みんな集まれ!」 先生が号令に合わせ、 モブ学生たちが集まり、ワイズの胸や下半身を弄ぶ。 ワイズ 「んっ、んむっ……。 ふぁ、ふぁんで……?」 先生 「ほらほら、みんなもっと触って、 ワイズちゃんも気持ちよくしてあげるんだ」 胸をいじられ、かわいらしい声を上げるワイズ。 気持ちよさを我慢しながら、一生懸命先生の男性器に舌を這わせる。